毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域発!つながる・集める施設のデザイン」です。

日本各地で注目される、クリエイティブでアートなさまざまな業態の施設デザインをまとめた一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ガイドサインのグラフィックス」です。

室内外問わず初めて訪れた施設で道しるべとなってくれるガイドサイン。美しさと各施設に沿ったテーマで制作された世界中のガイドサインの中から、厳選した事例のみを収録した一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
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今回は、「デザインが生きる幾何学模様グラフィックス」です。

2017年のデザイントレンドにも深く関わってくる幾何学模様が詰め込まれた一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインのひきだし31」です。

シリーズとして刊行されている「デザインのひきだし」シリーズ、今回はオリジナルのノベルティグッズを作る際に必要な情報が豊富に詰まった一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のかわいい配色パターン」です。

数ある和の配色パターンのうち、“可愛い”という部分に焦点をあて、さまざまな種類の配色をまとめた一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック 激動の100年」です。

日本においてのデザイン萌芽期である明治・大正時代に、高度経済成長期にともなって作りあげられていった独自の広告表現・グラフィック。それらが収録された、日本デザイン界の軌跡の決定版ともいえる一冊になります。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「描き文字のデザイン」です。
現代のデザインはフォントデータが中心となってきていますが、デザインの歴史を語る上では、描き文字を知るというのは非常に有益だと思います。
今回ご紹介する本は、素晴らしい描き文字たちを生み出した人物たちにもフォーカスを当て、生誕順にまとめた描き文字書籍の決定版です。
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最近は電子部品を始め様々なものがインターネットを通じて購入できるようになりDIYの領域もかなり広がっていますが、今日紹介するのは3Dプリンタで制作する手作りワイヤレスランタン「3D Printed Wireless Lantern」です。

このランタンは名前の通りワイヤレスで充電されるものとなっており、制作された台座には置くだけで充電されるというもの。1回の充電およそ1.5時間点灯することが可能で、USBケーブルで充電台が稼働するようになっています。
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切り傷ややけどなど、日常生活の中でちょっとした怪我をしてしまった経験は、誰しもがあるのではないでしょうか?しかし、正しい処置の方法は多くの人が知らないものです。今回はそんな時に便利に活用できる、治療の流れ一連がセットになったキット「Home First Aid Kit」を紹介したいと思います。

軽めの切り傷、深い切り傷、そしてやけどの3種の治療を、正しい手順で行うことができる道具がすべて揃った、家に一つは常備しておきたいアイテムとなっています。
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足を悪くし、歩く際に杖を使用している年配の方は、家の中でも転倒などの危険を避けるために、いろいろな場所に手すりを設置することが大切。しかし工事費がかかってしまう、案外場所を取るなど、困った問題もあるのではないでしょうか?今回はそんな問題を解消できるかもしれない、手すりの変わりになる杖「STIK Walking Aid」を紹介します。

デザイナー・Jake Naish氏によって考案された、杖を引っ掛けるホルダーを取り付けることで、いろいろな場所で杖が体の負担を軽減してくれます。
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さまざまアニメーションや映画が存在する中、世界的にも有名な作品に登場するキャラクターたちは見るだけでどんな作品に登場しているのか認識できるもの。そんな中今回は、有名キャラクターの特徴を掴んだ髪型のビジュアルだけで構成されたポスターシリーズ「hair max」を紹介したいと思います。

フランスの芸術監督・Madani Bendjellal氏手がける、顔や体のビジュアルは一切描かれていないにもかかわらず、髪型でそれぞれどんなキャラクターなのかがわかってしまう、非常にユニークなコンセプトの作品となっています。
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人間の顔をモチーフに絵画作品として形にした肖像画は、アートの現場でよくテーマとして取り入れられています。そんな中今回紹介するのは、空間の明暗で表情を変える肖像画「Binary Prints」

ブルックリン・バルセロナを拠点に活動を行うデザイナー・Alex Trochut氏によって手がけられた、1枚の肖像画で2つのビジュアルを楽しめる作品となっています。
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デジタルカメラではなく、普段からスマートフォンのカメラ機能を使って日々のライフスタイルを撮影されている方は非常に多いと思います。時には仲間で写真をシェアしたり、印刷してプレゼントしたりしたいと感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍する、スマートフォンがインスタントカメラになる「Prynt」を紹介したいと思います。

スマートフォンに装着するだけで、30秒という短い時間で好きなスマートフォン内の写真をプリントアウトすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界各地で環境の汚染・変化が問題視されており、今まであった自然がどんどんとなくなっていく地域も存在しています。そんな状況をリアルに感じさせてくれるフォトシリーズ「When scissors just won’t cut it…」を今回は紹介します。

フォトグラファーのDaesung Lee氏手掛ける、モンゴルの過去と現在の風景を重ねあわせた、雄大な自然の減少の様子が写真で認識できる作品となっています。
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一人暮らしでは食べきれない量の食品をいただいたり、料理を作りすぎてしまったりと、食べ物が余ってしまいもったいない思いをした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、オンラインを介して食品をトレードできるシステム「hyperlocal market」です。

kayleigh thompson氏によって考えられた、スマートフォンを利用して物々交換ができるユニークなシステムのコンセプトアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下
幼い頃に通った学校や通学路など、成長してから見てみると大きさに違和感を感じることがあると思いますが、例えば旅先の景色や日常の風景も、私たちのサイズが違えば、全く違った表情を見せてくれるのかもしれませんね。今回紹介するのは、普段私たちが見ている世界の角度とはまたちがった世界をみせてくれる大きな世界の小さな住人を描いた写真作品「Miniature Lives in Our Big World」です。

この作品ははシアトルをベースに活動するアーティストChristopher Boffoli氏によって制作された作品で、小さなミニチュアたちが、現実世界で暮らしている様を描き出すシリーズ作品となっております。
眠っている赤ちゃんは天使のように可愛くそれだけでも絵になりますが、今回紹介するのは、眠っている赤ちゃんで描くおとぎ話のようなフォトアート 「Wengenn in Wonderland」です。

こちらの作品は、生後3ヶ月の赤ちゃんWengenn君が眠りに落ちた所を、母親のQueenie Liaoさんと3人の息子達がセッティングし、一枚の夢の世界を作り上げるというものとなっています、多くの作品が公開されており、作品をまとめたスライドショー公開されていましたので下記からご覧ください。