毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
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様々な生活の機能が、スマートフォンに集約されていて、もはやスマートフォンは欠かせないものになっていますが、今日紹介するのはスマートフォンと連携したセキュリティシステム「fuseproject: august smart lock」です。

こちらは今までのセキュリティシステムとは違い、アプリを通じて、友人などに期限付きの鍵を送信したり、紐付けられた情報を元に誰が入室したかなども管理できるようになっています。利用方法をまとめたプロモーションビデオが公開されていましたの下記からご覧ください。
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現在も人気漫画として連載されている「社長島耕作」。愛読されている方も多いのではないでしょうか?2013年となる今年はなんと連載開始から30周年となるのだそう。そんな中今回は、島耕作のスマートフォンの中味をチェックできるwebコンテンツ「社長 島耕作のスマホが見放題!!!」が公開されていますので紹介したいと思います。

日経新聞と島耕作がコラボしたニュースチャットアプリ「島耕作の日経ニュース」のプロモーション用として制作された、面白法人カヤックが手がける非常にユニークな内容のサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ショップイメージグラフィックス in Tokyo+」です。

日本だけでなく、世界からも注目される街・東京に出店しているさまざまなショップを、クリエイティブツールと共に紹介した一冊となっています。
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航空会社なのに、主な就航先のドイツでは「銀行」や「レストラン」「ラジオ局」だと認識されているKLMオランダ航空。この知名度の低さを逆手に取ったプロモーションが実施されました。

間違えて認識しているサービス・施設を利用して、「We Are An Airline(我々は航空会社です)」という、当たり前すぎるメッセージを伝えることで自社をPRしました。まずはその動画をご覧下さい。
動画は以下より
IKEAでは、広大な敷地の中に膨大な数の商品が販売されており、たくさん購入する時のために丈夫なショッピングバッグが用意されています。今回はそんなイケアのショップバッグを素材に使ったウェア「Ikeaology」を紹介したいと思います。

Adriana Valdez Young氏手がける、バッグの持ち手までも匠に利用し、セクシーなドレスなどを作り上げています。
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1977年に映画が公開され、一大旋風を巻き起こした「スター・ウォーズ」シリーズ。その中でもひときわ特徴的なヴィジュアルとキャラクターを持つ登場人物、ダース・ベイダーは、映画の枠を越えてさまざまな企画とコラボレーションされてきました。今回はその中の1つである、「Sculptures by Gabriel Dishaw」のダース・ベイダーシリーズを紹介したいと思います。

キーボードやタイプライター、コンピュータなど、廃棄部品から作られたダース・ベイダーを表現した個性溢れる作品となっています。
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現代のPC環境では、フロッピーディスク等はすでに使用されなくなっており、もはや過去のものとして認識されています。今回はそんな古いフロッピーディスクやネガを組み合わせて作られた肖像画シリーズ「Mixed Media」を紹介したいと思います。

Nick Gentry氏によって制作された、たくさんのフロッピーディスクなどを利用し、精巧に人の顔が再現されています。プロモーション用のイメージムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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生活の中で誰しもが身近に触れられる芸術の一つである音楽。お気に入りのミュージシャンがいたり、好きな音楽ジャンルがあるという方も多いと思います。そんな中から今回紹介するのが、有名ギタリストのギターから音楽の歴史を感じられるアート作品「Famous Guitars」です。

イタリアのマルチメディアデザイナーとしても活躍するアートディレクター・Federico Mauro’s氏が、それぞれのギタリストの音楽スタイルや好みを研究して制作した、見ただけでそのアーティストと音楽の関わりを感じ取れるような作品です。
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