毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
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世界中に利用者が存在し、国を超えたコミュニケーションを可能にしたFacebook。毎日チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2014年2月3日に、米国でリリースされる新しいFacebookニュースアプリ「Paper」です。

Facebookのニュースフィードの記事をフルスクリーンで楽しむことができる、Facebookからの情報をより魅力的に感じられるアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「色彩センス プロのための実践的色彩ガイド」です。

デザインを手がけるのに欠かせない感性・色彩のセンスを磨くための、実践に必ず役立つ一冊となっています。
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毎年、4月1日のエイプリルフールになると、インターネット上で繰り広げられるエイプリルフールネタサイトの公開。今年もさまざまなユニークな企画のサイトが多数公開されているようですので、紹介したいと思います。
まるで本当に存在しているかのようなリアルな演出に、エイプリルフールと分かっていながら騙されそうになってしまう手の込んだ内容を楽しめるようになっています。いくつかのサイトをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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飲み物を入れ、保管ができるペットボトル。ガラス瓶に変わる代替品として台頭し、今では私達の生活に欠かせない存在となっています。しかし便利な反面、リサイクルなどの面で難があるのも事実。今回はそんなペットボトルを利用し、巨大な構造物を作り上げるプロジェクト「TrussFab」をご紹介します。

ハニカム構造と呼ばれる、非常に強力な構造体を利用してペットボトルから椅子、はたまた船や橋と言った巨大な構造物を作り上げます。実際に「TrussFab」を利用して作り上げた橋の上を歩いている様子を収めた映像がありますので、まずは下記よりご覧ください。
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日常にあたりまえに利用されているティッシュその利便性の高さから、さまざまなシーンで利用されてきていますが。今回はそんなティッシュのプロモーションのために制作された動画「Tissue Animals」を紹介をしたいと思います。

これはネピアによって制作されたもので、1枚のティッシュがいろいろな動物に変化していく様子をストップモーションアニメで構成しています。実際のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
スペインの世界遺産の一つで、正しくは「サグラダ・ファミリア贖罪聖堂」1882年に着工し、2026年を完成とし、今も工事が勧められていますが、今日紹介するのは、サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」です。

この動画では2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの現在から最終的にどのような建築となるのかが、CGで再現されています。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
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モバイル型のデバイスとして多くの人に愛用されているiPad。使用できるアプリにもさまざまな種類が存在しています。その中で以前、Designworksでも紹介した「アートをより近くに感じる iPad お絵描きアプリ「Paper by FiftyThree」が、モレスキンとコラボレーションし実現したサービス「BOOK.」を今回は紹介したいと思います。

「Paper」で描いたものをモレスキンノートに印刷できるので、リアルに手元で作品を楽しむことができるようになります。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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世界には、多くの人に認知されているロゴが多数存在しており、ロゴデザインを見るだけでどのブランドか認識できるもの。今回はそんなロゴをテーマにしたクリエイティブシリーズ「POWER OF BRANDS – MINIMAL LOGOS」を紹介したいと思います。

デザイナー・Pedro Almeida氏手掛ける、有名なロゴをミニマルなデザインに置き換えた、それぞれのロゴの特徴をつかむことで最小限のデザインでもどのブランドロゴかがわかってしまう、とてもユニークな発想が面白いシリーズ作品となっています。
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各国で問題に挙げられる難民問題。難民になる人々を減らす努力はもちろんすべきですが、現在難民生活を強いられている人々の為に尽力することも同じくらい大切なことにちがいありません。今回ご紹介する「MULTIPURPOSE」はそんな思いが詰まったものになります。

アメリカ在住の女性が卒業制作に作成考案した「MULTIPURPOSE」は人々の役に立つのではと注目されています。ジャケットからテントになる作成過程の動画をピックアップしてあるので、以下よりご覧下さい。
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航空会社なのに、主な就航先のドイツでは「銀行」や「レストラン」「ラジオ局」だと認識されているKLMオランダ航空。この知名度の低さを逆手に取ったプロモーションが実施されました。

間違えて認識しているサービス・施設を利用して、「We Are An Airline(我々は航空会社です)」という、当たり前すぎるメッセージを伝えることで自社をPRしました。まずはその動画をご覧下さい。
動画は以下より