毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
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独特の動きで作品に命を吹き込むストップモーションアニメ。アートの世界では非常に頻繁に活用されていますが、アーティストの感性によってそれぞれの個性が発揮されており、いろいろなタイプのアニメーションを楽しむことができるようになっています。そんな中今回紹介するのは、紙を素材とした素朴な雰囲気が魅力のミニチュアストップモーションです。

エジンバラのアーティスト・Charles Young氏手がける、白い素材感のある紙を素材として利用し、独自の動きを加えることで世界観を表現したシリーズ作品です。
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先日発表された2020年東京オリンピック開催地決定。今年最大と言っても過言ではない程大きなニュースとして、日本中を駆け巡ったのではないでしょうか?そんな中今回は、東京開催が決定した9月8日に公開されたNIKEのスペシャルコンテンツ「まだなにも決まってはいない。」を紹介したいと思います。

「七年後、どんなきみになるかは、今日のきみが決める。きみはどうなりたい?」そんな投げかけにweb上から自由にコメントをすることができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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財布をバッグにしまって持ち歩くのではなく、パンツやジャケットのポケットに入れている方は多いと思いますが、座ったりするとどうしても潰れてしまったり、体にあたって邪魔になってしまいがち。今回はそんな状況を解消できる財布「Radix One Slim Wallet」を紹介したいと思います。

カードもお金もスリム&コンパクトに収納できる、カードケースのような形の一見財布には見えないビジュアルが特徴となっています。
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現代のアートの中には、絵の具などを利用せず、身近にあるさまざまなアイテムを画材として用いた作品も多く、そのユニークかつ繊細な表現力にはいつも感嘆させられてしまいます。そんな中今回紹介するのは、縫製糸で描かれた絵画「The Art of Tailoring」です。

レバノンのオーダーメイド服専門店のディスプレイで展開された、縫製糸を利用したユニークなアート作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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女性のメイクは様々なスタイルがあり、日夜研究され流行、廃れ時代によって形を替えていきますが、特にその中でも、目元のメイクというのは印象が変わる大きなポイントだと思います。今回紹介するのはそんな目元のメイクから発展したアート、「Creative Eye Makeup Illustrations」です。

この作品はイスラエルのメイクアップアーティストTal Peleg氏によって制作されたもので、目元をキャンパスに見たてて描かれています。いくつか作品が公開されていましたので、下記からご覧ください。
新しい年のスタートと共に新調することの多い年間カレンダー。日めくりや卓上などタイプやデザインもさまざまですが、ワークデスクなど物が多くなりがちな場所にはコンパクトなものが望まれることが多いのではないでしょうか?今回はそんな場所におすすめの2014年カレンダー「2014 DIY Printable Paper Desk Calendar」を紹介したいと思います。

懐かしさが感じられるタイプライターをモチーフにした、かわいらしい形状が特徴のカレンダーです。
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私達人間が一生の内で流す涙は64リットルと言われており、しかしその量は直感的にはなかなかわからないもの。今回はそんな涙の量を形にした椅子「TEAR DROP CHAIR」を紹介したいと思います。

東京ミッドタウン「DESIGNTOUCH 2014」に出展された、水と厚み0.3mmのビニールのみで構成された、水に座るという今までにない体験ができる作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「SOU・SOUの名物裂」です。

人気テキスタイルブランド「SOU・SOU」の魅力を堪能できる、ファンにはたまらない保存版の一冊となっています。
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何かを行うと反応を返してくれるデジタルアートは多々ありますが、今回紹介するのは自分を中心にインタラクティブに反応する鏡「Fragments」です。

この鏡は複数の鏡が組み合わさり1枚の大きな鏡となっており、単純に反応するだけでは無く、鏡の形が自分を中心に角度が付き、1枚1枚の鏡が映し出す像が変化することで興味深い体験ができるようになっています。実際稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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イラストを描くのが苦手な方にとって、自らペンとスケッチブック等を使って練習をするというのは、思い切って行動に移さないとなかなかできないもの。今回はそんな時に挑戦したい、遊び感覚でトレースしながらイラストの描き方を学べるアプリ「Draw This App」を紹介したいと思います。

トレース見本を見ながら・なぞりながらイラスト描きを習得できる、iPadを使って遊ぶゲーム感覚で楽しめるアプリです。
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