毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインのひきだし31」です。

シリーズとして刊行されている「デザインのひきだし」シリーズ、今回はオリジナルのノベルティグッズを作る際に必要な情報が豊富に詰まった一冊となっています。
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学校の授業の様子を思い出してみると、黒板に一生懸命書きこむ教師の後ろ姿や、少し退屈そうにしている生徒達の光景が思い浮かびます。しかし今後は、そんな風景が見られなくなる時が来るかもしれません。今回紹介するのは生徒と向かい合って授業することができる新しい黒板「Lightboard」

これはノースウェスタン大学の教授Michael Peshkin氏によって作られた製品で、透明で書き込み可能なボードを用いることによって、生徒達と対面で関わることができるものとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
いろいろなブランドロゴが世界には存在しており、中には非常に有名なものも。ロゴを見るだけでどのブランドか分かるものもたくさんあります。そんな中今回は、2つのブランドロゴのカラーをトレードするとどうなるか?をgifアニメーションで表現したシリーズ作品を紹介したいと思います。

ブラジル人デザイナーのPaula Rúpolo氏手がける、ロゴを2つ並べ、カラーをまるごと入れ替えるとどうなるか、非常にユニークな発想によって表現されたシリーズ作品となっています。
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衣服は通常、糸などを使って織られた布やニットを使って作られていますが、アートの世界では紙であったり、時には斬新な素材が取り入れられることも。そんな中今回紹介するのは、白いゴム手袋で形成されたドレスです。

イギリス人アーティスト・Susie MacMurray氏によって手掛けられた、1,400枚ものゴム手袋を匠に組み合わせることで、豪華な印象のドレスが誕生しています。
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料理やお菓子作りをする時、レシピは材料や手順を教えてくれる重要なアイテム。最近では1分で簡単に紹介してくれる動画も人気です。様々なレシピの紹介がある中で中今回は、レシピをプロモーションのように撮影した「What if famous art directors made recipe instructional videos?」の紹介です。

皆さんもよく作るような料理のレシピを、新しいスタイルで紹介する動画が紹介されていますので、ご覧ください。
動画は以下より
1年前、5年前、10年前と時代をさかのぼっていくと、同じ風景を見ていても、まるで別世界のように感じるものではないでしょうか?今回はそんな今と昔の風景をを比べられるユニークなフォトアート「A Before and After Photo」を紹介したいと思います。

今と昔の写真が横並びになっていますが、写真内のスライダーを動かすと、同じ場所から見た風景の違いを比べられます。
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生鮮食品は鮮度が重要。購入した後の管理方法が長持ちさせる重要な鍵となってきます。そんな時に活用したい、スチーム機能で野菜を新鮮かつ長持ちさせるコンテナ「Food-sauna」を紹介したいと思います。

ケースに入れておくことで、野菜などの食材の鮮度をできるだけ長く保つことができるようになっています。
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大人にとっては当たり前のように日々の生活の中に溶け込んでいる時計、しかしまだ数字が読めない子どもにとっては、ちょっと大人な存在として感じられているのかもしれません。そんな中今回は、時計に興味を示しだした子どもに最適な時計「fun pun clock」を紹介します。

アナログテイストなデザインが特徴の、これからも一緒に時を刻んでいく子どもとその家族にぴったりなインテリアとなっています。
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長期連載を経て、ついに最終回を迎える人気マンガ・ナルト。楽しみにされている方、最終回を惜しまれている方はとても多いと思いますが、今回はナルトの歴史をイラスト年表と名ゼリフで紐解くサイト「ナルト ファイナルカウントダウン!」が公開されていますので、紹介したいと思います。

最終回までのカウントダウンと共に、1999年の連載開始からのストーリーや、各キャラクターたちが残した名ゼリフを振り返ることができるサイトとなっています。
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カード1枚で、鉄道・バスやショッピング、グルメ等のお支払いに使える簡単・便利な多機能IC決済サービス「PiTaPa」。すでに利用・活用されている方も多いのではないでしょうか?そんなPiTaPaによるプロモーションプロジェクト「PiTaPa →記憶イラストリレー→」を今回は紹介したいと思います。

著名作家たちがPiTaPaの広告を1分で記憶、イラストに描き上げてもらい、さらに次の作家にそのイラストを見てもらいリレー形式でイラストを繋いでいく、非常にユニークな内容となっています。実際に実施された様子を写しだしたメイキングムービーが後悔されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より