毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインのひきだし31」です。

シリーズとして刊行されている「デザインのひきだし」シリーズ、今回はオリジナルのノベルティグッズを作る際に必要な情報が豊富に詰まった一冊となっています。
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毎回、注目の展示会を開催する株式会社竹尾 見本帖本店。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2014年4月14日(月)より開催される「日本タイポグラフィ年鑑2014作品展/第60回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」を紹介したいと思います。

それぞれのコンペティションで優秀作品として選出された作品が会場にならぶ、タイポグラフィの世界を堪能できる展示会です。
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衣料品製造の過程で使用する素材にはいろいろなものがあり、どうしてもすべてを使いきれるわけではなく、廃材となる部分もでてきてしまいます。今回はそんな製造過程の中で生まれる余り糸や芯を使ったプロダクトシリーズ「mikketa」を紹介したいと思います。

岐阜県羽島市にある繊維製造会社「三星毛糸株式会社」と、建築やデザインを手がける株式会社TABとのコラボレーションにより生まれた、廃材にプラスαすることで、さまざまな種類のプロダクトを生み出しています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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仕事など残業続きで仮眠をしたい時、多くの場合がソファや自身のデスクなどで取ることが多いのではないでしょうか?しかしそれでは、なかなか疲れは取れず、逆効果になってしまうことも。今回はそんなシーンで活用してくれる、服のように着たまま眠ることができる「Emergency Nap Kit」を紹介したいと思います。

着用することで、寝そべる際にそのまま布団としての機能を果たしてくれる、いつでもどこでも睡眠を簡単に取ることができるアイテムとなっています。
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本を汚れやキズ、表紙の折れなどから守ってくれるブックカバーは、紙でできた簡易的なものから、レザーや布などのしっかりとした繰り返し使えるものまで、いろいろな種類やデザインのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、本物が飛び出してきそうなブックカバー「Polymer Clay Journal」です。

ラトビアのデザイナー・アーティストとして活動を行っているAniko Koleshnikova氏手がける、立体的で非常にリアルな表現が特徴のブックカバーシリーズとなっています。
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食料品などを販売する店舗には非常にたくさんのカラフルな商品が並んでおり、見ているだけで楽しいワクワクとした気分を味わえるもの。今回はそんなショップをテーマにした、すべての商品がフェルトでハンドメイドされたフードショップを紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Lucy Sparrow氏手がける、店内の商品やレジに至るまでフェルト地を使って手で縫い上げられた驚きの作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ポートフォリオをつくろう! 新しい自己PRのための「編集デザイン」」です。

ポートフォリオを使って、自分を的確に・より魅力的に表現したい、そんなときに是非参考にしたい、今までにないポートフォリオの参考書となっています。
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シャープペンシルや、書いた文字を消すことができるボールペンなどの出現により、使う度に削らなければならない鉛筆は敬遠される存在になってきてしまっているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、削るのが楽しくなる鉛筆「RAINBOW PENCILS」です。

東京を拠点に活動しているイギリス人デザイナー・ダンカン ショットン氏によって考えられた、カラフルな色合いが楽しげな雰囲気を演出してくれる、持つことが楽しくなるアイテムとなっています。使い方を説明したムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンを充電する際のケーブルを普段から持ち歩いている方は意外に多いと思いますが、長いタイプのものだと絡まってしまったり、バッグの中でコード部分がぐちゃぐちゃになってしまいがち。今回はそんな煩わしさを解消できるコンセプトアイデア「inCharge」を紹介したいと思います。

指でつまめるコンパクトサイズが魅力のスマートフォン充電ケーブルとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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