携帯電話を継続して使用するために欠かせない充電作業、毎日行なっている方も多いかと思います。近くに電源があれば簡単に充電が可能ですが、外出先で切れないようにするためには、バッテリータイプが非常に便利。しかし意外にかさばるタイプのものも多く、持ち歩くのが面倒になることもあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できるバッテリー「Case-Sticky-on Removable External Battery for」を紹介したいと思います。

iPhone5専用で、ケースとバッテリーがセットになった、とてもスマートなデザインが印象的なアイテムとなっています。
詳しくは以下
紙パックでできたジュースボックス。飲んだらほとんどの場合といって良い程捨ててしまうもの。今回はそんな空きジュースボックスを素材に利用したランプ「TetraBox Lamp」を紹介したいと思います。

建築家・Ed Chew氏手がける、接着剤を使わずジュースボックスでできたパーツのみで構成された、紙パックとは思えない質感が特徴の作品です。
詳しくは以下
地球上の環境汚染が問題視される中、特に中国の大気汚染は非常に深刻な問題となっています。そんな中今回紹介するのは、中国の子どもたちを大気汚染から救うフォルクスワーゲンのプロモーションキャンペーン「Clean Air In A Box」です。

専用のボックスに入ったオリジナルの手作りファンを使用することで、PM2.5の数値を下げることができる画期的な試みとなっています。実際に使用している様子を映しだしたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
写真上での錯覚を上手に利用して制作・撮影されている作品は数多く存在しており、実際にリアルな目で見る風景とは違った世界が表現できる点が魅力で、多くの人々の注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、赤ちゃんがマグカップの中に!?遠近感を活かしたフォトアート「BABYMUGGING」です。

まだ小さい赤ちゃんが、さまざまなデザインのマグカップの中にすっぽりと収まっているかのような風景を、写真の特性をうまく利用して再現しています。
詳しくは以下
お気に入りのチェアを自宅に置いて、寛ぎスペースとして確保されている方も多いかと思います。しかし、他のインテリアと組み合わせて使わないと、よく使う物を周りに配置しておくことができません。今回はそんな状況を解消できるチェア「Reading Chair」を紹介したいと思います。

1つで多彩な機能を兼ね備えた、特に本が好きな方におすすめのチェアとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「実践Fabプロジェクトノート」です。

デジタルからアナログまで多彩な工作機械を備える、実験的な市民工房ネットワーク「FabLab」の国内施設で実際に制作された、さまざまな製品と制作工程を知ることができる、ものづくりの可能性を楽しめる一冊となっています。
詳しくは以下
さまざまなアート作品が展開される中、個性的な素材を使って描かれるものもあり話題を呼ぶことも。そんな中今回紹介するのは、ティーパックで作られた巨大アート「Teh Tarik Man made of 20,000 teabags」です。

アーティスト・red hong yi氏の作品で、さまざまな濃淡の色に染めたティーパックを使って1枚の大きな絵を完成させています。制作風景を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
子どもの頃、大好きなお菓子をお腹いっぱい食べたいと夢を抱いたことがある方も多いのでは?今回はそんな甘いお菓子をテーマとしたフォトアート作品を紹介したいと思います。

フォトグラファー・Emily Blincoe氏手がける、彼女自身のFlicker上で公開されている、同色カラーのお菓子を集めて撮影されたカラフルな世界観に心が踊るポップな作品となっています。
詳しくは以下
大阪の町を「カンヴァス」に見立て、大阪の新たな都市魅力をアーティストの力により創造・発信する「おおさかカンヴァス推進事業」。2015年は10月3日(土)~12日(土)・16日(金)17日(土)の期間開催されました。その中でも非常に個性的な作品「ローリングスシー」を今回は紹介したいと思います。

大阪のランドマークにもなっている道頓堀の堀川にて、巨大な寿司のオブジェを出現させた、待ちゆく人の注目度が非常に強いインパクトのある作品だったようです。プロジェクト実験の様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より