多くの人が日々使用するスマートフォン。毎日充電する必要があり、充電がどれくらい完了しているのかは、スマートフォンのデスクトップで判断しているかと思います。そんな中今回は、充電ケーブルでも充電状態を把握できる「Check’n Cable」をご紹介します。

シンプルなUIで非常にわかりやすい、スマートフォンの充電ケーブルです。
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近年では家電をはじめ、様々なものがスマートフォンとの連動を試みています。その技術のお陰で便利なことが増えたように思えます。今回紹介するアイテムも、スマートフォンとの連動が大きなポイントとなっている、手をスマートフォンに変化させる「ORII」です。

香港のOrigami Labs社が開発した通話や通知が可能なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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世界中で幅広いシェアを持つ飲料のコーヒー。仕事の合間やブレイクタイムに楽しんでいるという人も多いのでは?そんなコーヒーをいつでもどこでも楽しめるアイデアプロダクト「MOKASE」をご紹介したします。

超小型エスプレッソマシーンが付属したスマホケースで、時と場所を問わず熱々のコーヒーを堪能できるユニークなアイデアです。製品を使用しているところを収めた映像がありますのでまずはそちらをご覧下さい。
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細長い棒状の風船をひねったり曲げたりして、さまざまな形を作り出すバルーンアート。街中の大道芸人や遊園地のイベントなどで演じられている様子を見たことがある方も多いと思います。そんなバルーンアートを使って匠に作り出したオブジェクトを今回は紹介したいと思います。

Rob Driscoll氏が制作する、多彩な表現や非常に凝った作りがとても印象的なバルーンアートが多数公開されています。
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スマートフォンの画面で時間を確認する方が多くなった現代。腕時計をつけるシーンが減り、時間に対しての意識や感覚が薄れているような気がします。今回はそんな現代で、時間をより強く感じられる腕時計「MASK」を紹介したいと思います。

非常にシンプルなデザインの中に浮かび上がるのは、現在時刻の数字だけというミニマルさが特徴のアイテムとなっています。
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日本を代表するビューティーブランド・資生堂。クリエイティブ面でも新しいものを発信し続けており、常に注目を集め続けています。そんな中今回は、資生堂が主催するイベント「LINK OF LIFE さわる。ふれる。美の大実験室展」を紹介したいと思います。

「さわる」「ふれる」をテーマに、デザイナー、アーティストを始め、企業、また研究者や科学者といったさまざまなジャンルの人たちとのコラボレーションを元に、さまざまな作品が展示されるとのこと。
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公開されている作品と共に、見ている人も一緒に参加・体感することができるインスタレーションは、アートにあまり触れる機会がない方でも感覚的に作品を楽しめるジャンルとして広く展開されています。そんな中今回紹介するのは、たくさんの風船を使った光のインスタレーション「Cyclique」です。

スイスのジュネーブで毎年開催されているというマッピングフェスティバルで公開された、風船が織り成す光の空間アートです。まずは実際の作品ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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日本でも人気のファーストフードショップ・マクドナルド。いろいろなメニュー展開があり、それぞれの形や形状に合わせたパッケージが用意されています。今回はそんなマクドナルドのパッケージデザインが変わるかもしれない!?廃棄削減・使いやすさが追求されたマクドナルドのパッケージアイデアを紹介したいと思います。

Ian Gilley氏によって考案、生分解性の圧縮紙から作られたエコな素材を取り入れたパッケージです。
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注目の企画展を展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。常に新しい発見をすることができる内容で、毎回多くの人達が足を運んでいます。今回はそんな企画展の第52回企画展「日本のグラフィックデザイン2015」が開催されていますので、紹介したいと思います。

毎年刊行されているグラフィック年鑑「Graphic Design In Japan」の2015年版の発行を記念し開催される、掲載作品約300点を展示した、最新のグラフィック作品を一同に堪能できる展示会となっています。
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無限の表現が可能なアート作品。世界中でさまざまな作品が公開されており、中には意外なもので制作された驚くべきアートもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、新聞紙を断片に利用し制作された木の幹のアート「fragments of time」です。

コロンビアのアーティスト・miler lagos氏によって手がけられた、一見本物の木の幹が置かれているように感じますが、木を切った断面部分が新聞紙を素材として使い制作されています。
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写真には見たままの姿を撮ることができるといった基本の特徴がありますが、特にアートの世界では、加工やアイデア次第で姿に変化させ、作品として魅力的なものに変身する可能性を秘めています。そんな中今回紹介するのは、2枚の写真がアイデアの力で、ユーザーの心を掴む個性溢れるものとして生まれ変わったフォトアートです。

フォトグラファー・Joseph Ford marie氏手がける、風景写真とファッションアイテムを撮影した写真が1枚ずつ用意され、センターで組み合わせると、まるで1枚のビジュアルのように繋がって見えるようになっています。
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時刻を確認するための時計は、数字をデジタル表示するタイプや、時間を指し示すタイプが定番となっていますが、中には変わった方法で時間を表示させる個性的なものも存在しています。そんな中今回紹介するのは、ペンで書いて時間を確認できる時計「plotclock」です。

サインペンで現在の時刻を分刻みでホワイトボードに書きだしてくれるユニークな時計です。実際の動きが見られるムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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