すでに2/14に終わってしまいましたが、日本を始め世界ではバレンタインにちなんださまざまな企画が実施されたようです。今回はそんな中からイギリスの航空会社・British Airwaysが実施した「A First Class Valentine’s Day」を紹介したいと思います。

British Airwaysの100周年を記念し、100にちなんだ100人をエコノミー席からファーストクラスへとアップグレードしてくれるという、予想していなかったサプライズが嬉しい企画となっています。実際の様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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飛行機を使って旅行に行く際、ほとんどの人が空港で必ずといっていいほど経験する待ち時間。時間を持て余すことも多いのではないでしょうか?今回はそんなフリーの時間を使って、今から旅立つ旅行をもっと楽しいものにできるキャンペーン「KLM Take-Off Tips」を紹介したいと思います。

行き先の国の人と空港で会話することができるブースを使った、KLMオランダ航空が空港で行ったプロモーションです。まずは実際の様子を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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航空会社なのに、主な就航先のドイツでは「銀行」や「レストラン」「ラジオ局」だと認識されているKLMオランダ航空。この知名度の低さを逆手に取ったプロモーションが実施されました。

間違えて認識しているサービス・施設を利用して、「We Are An Airline(我々は航空会社です)」という、当たり前すぎるメッセージを伝えることで自社をPRしました。まずはその動画をご覧下さい。
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斬新な着眼点で小学生中心に人気を博し、大人の間でも話題となった「うんこ漢字ドリル」。そんな漢字ドリルと下痢止めのストッパがコラボしたユニークなプロモーション「おとなうんこ漢字検定」をご紹介します。

例文に「うんこ」という言葉を必ず使用しているギュルギュル(下痢)に備える為の漢字ドリルです。
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美しい街の景色の一部になっている建造物。そこには建てた人の思いや希望が込められていたりします。今回は、アイスランドの街に建てられたサミュエル・ベケット・ブリッジとハープが連動して光を奏でる Samsung Galaxy Note8プロモーション「Samsung Galaxy Note8 | A Song for the City. #DoBiggerThings」を紹介したいと思います。

ハープに見立てて建てられた橋と本物のハープ演奏を連動させた美しいプロジェクトです。
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CMやプロモーションビデオは購買欲を掻き立てる重要な役割を担います。商品のセールスポイントを最大限にアピールすることができるので、魅力を与えるのには最適ですね。そんな中今回は、急な突起道でも走行可能を証明 ランドローバー イヴォークのプロモーション「Range Rover Sport (2018) Dragon Challenge – EXTREME CLIMB」を紹介したいと思います。

レンジローバースポーツPHEV 2018の魅力を、驚きの挑戦と共に紹介したプロモーションに圧巻です。
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世界中の学生の約30%がその被害に合っていると言われているいじめ。今回ご紹介するのはそんないじめを無くすべく、アメリカの大手ハンバーガーチェーン「バーガーキング」が行った、少々ショッキングないじめ撲滅ムービーです。

ワッパージュニアと名付けられたメニューを使いドッキリをお客に仕掛け、いじめ問題を辛辣に訴えかけています。まずはそのプロモーションムービーがありますので、そちらをご覧ください。
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大人になるにつれて運動をする機会は減り、日常生活も階段よりエスカレーターなどを利用してしまいがち。今回はそんな人々に対して運動を促進する新しいプロモーション方法「The Thermal Discount」をご紹介していきます。

モスクワのモントリオール駅に設置された「The Thermal Discount」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
ワールドカップも予選リーグが終了し、ついに決勝トーナメント進出チームが決定しました。日本は残念な結果に終わってしまいましたが、最後まで大会の熱戦を応援したいと思います。
それでは、2014年6月23日〜6月28日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
学校の授業の様子を思い出してみると、黒板に一生懸命書きこむ教師の後ろ姿や、少し退屈そうにしている生徒達の光景が思い浮かびます。しかし今後は、そんな風景が見られなくなる時が来るかもしれません。今回紹介するのは生徒と向かい合って授業することができる新しい黒板「Lightboard」

これはノースウェスタン大学の教授Michael Peshkin氏によって作られた製品で、透明で書き込み可能なボードを用いることによって、生徒達と対面で関わることができるものとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
パソコンの操作に欠かすことのできないキーボード。色や大きさなどにもさまざまな種類が存在しています。そんなキーボードのキーを使用して制作された肖像画アート「Analog to Digital」を今回は紹介したいと思います。

メルボルンを拠点に活動を行うアーティスト・WBK氏によって制作された、キーボードキーをまるでピクセルのように組み合わせて、著名人の顔を再現した作品となっています。
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情報を分かりやすく伝えたり、世界で起こっている出来事をまんべんなく知らせるなど、新聞は私たちに情報を届けるツールとして長く親しまれてきています。今回はそんな新聞に斬新な加工を施したアート作品「Kenosis」を紹介したいと思います。

これはニューヨークに拠点を置くアーティストShanti Grumbine氏によって作られたもので、新聞に印刷された情報部分が全て、繊細で美しい模様に切り抜かれた作品となっています。
色見本の代表・PANTONE。デザインやファッションシーンでは定番となっており、その色の豊富さは魅力的。またカラーチップのデザインが採用されたアイテムやアートなども数多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、モナコのグリマルディフォーラムにて、7月14日から9月9日の期間中オープンしている「PANTONE CAFE」です。

PANTONEのカラフルな世界観を堪能しながらくつろぐことができる期間限定ショップ。外観からツールまで、とことんPANTONEデザインにこだわった演出が特徴となっています。
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ゲームをプレイしたことがある人なら、見るだけで様々な記憶が蘇るコントローラー。今日紹介するのはそんなゲームのコントローラーを分解したフォトアート「brandon allen」です。

スーパーファミコンニンテンドー64、プレイステーション、ファミコンなど新旧あらゆるゲーム機のコントローラーがバラされています。いくつか写真が公開されていましたので下記からご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「フィルムカメラ・ライフ」です。

デジタル化が進む中でも根強いファンが絶えない、フィルムカメラの世界の特徴や魅力が存分に伝わる一冊です。
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2016年もまだ始まったばかりですが、一年という単位は長いようで短く、過ぎてしまうとあっという間に感じてしまうもの。今日紹介するのは、過ぎ去っていく毎日を可視化できるカレンダー「PERFORATED CALENDAR」です。

このカレンダーは大きな一枚カレンダーとなっており、一日一日切り取れるように作られています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
仕事で想定外のことが起きると、対処するためにいつもよりも大きなパワーを使うことになります。どんな時でも迅速に対応できるような力をストックしておけたら良いのにと、その状況になるたびに感じてしまいます。
それでは、2015年5月31日〜2015年6月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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