カメラの画質、音質の向上や様々なアプリの出現によってスマートフォンの容量が圧迫されることが多くなってきました。そんな時にPCと繋ぐためのUSBケーブルが機種によって違うのは、意外と困るもの。「HyperDrive Connection Kit for USB-C Smartphone」は、そんな悩みを解消してくれるコンパクトで持ち運び可能なコネクションキットになります。

これからは機種関係なく接続することが可能なType-Cが普及していき、今回ご紹介するものもそのうちの一つです。
詳しくは以下
子どもはもちろん、大人にとってもアート製の高い玩具として人気なレゴブロック。パーツや色にもいろんな種類があり、それらを組み合わせる創造力を働かせることで、実にさまざまな形を作り出すことができます。そんな中今回は、本物に近いリアルさが表現されたレゴブロックアートシリーズを紹介したいと思います。

レゴブロックで作品を作っているアーティスト・Mike Doyle氏手掛ける、風景や動物など、まるで本物をそのままレゴブロックに変換したかのようなリアルなビジュアルが非常に印象的なシリーズ作品です。
詳しくは以下
見て感じて体感する、そんなインスタレーションアートは世界各地で行われており、普段アートの場にいない人でも身近で迫力あるアートを体感できるようになってきています。そんな中今回紹介するのは、長時間露光と火花を組合わせた光のインスタレーション「Impermanent Sculptures」です。

ブラジルのフォトグラファー・Vitor Schietti氏手掛ける、街中や自然の中で火花の形状や特性を利用し、美しい光の世界を表現した大胆なフォト作品となっています。
詳しくは以下
電動自転車と聞くと、国内ではモーターが坂道などを補助してくれるものを想像しますが、今日紹介するのは原動機付自転車に近い性能を持った、最大時速48kmの電動自転車「super 73 e-bike」です。

元からバイクとして設計されておらず、自走も可能でチェーンが動作機構として備えられえており、こちらについては電動自転車の再定義するプロダクトという形で発明されたものとのことです。コンセプトモデルの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
私たちの身の回りにはたくさんの家具や雑貨などの生活に欠かせないインテリアが存在しており、それは今の建築様式や流行に合わせてデザインや作りも変化しています。そんな中今回は、19世紀の家具や建築物の様式を小さなミニチュアサイズで表現したミニチュアアート「little architecture」を紹介したいと思います。

メルボルンのEmily Boutard氏手掛ける、手のひらに乗るほど小さなサイズで、さまざまな種類の家具が再現されています。
詳しくは以下
飛行機などの乗り物に乗る際は手荷物を預けますが、重量が有り過ぎると預かってもらえないことも。しかし重さを測るまで、どれぐらいスーツケースに詰め込んだら良いかの基準はなかなか分かりにくいもの。今回はそんな状況を回避できる、荷物の重量制限を回避できるハンドル「Weighing Handle」を紹介したいと思います。

ハンドル部分に重さをチェックできるメーターを備えた、さりげないアイデアですが便利に活用できるコンセントアイデアとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域の「おいしい」をつくる フードディレクションという仕事」です。

フードディレクター・奥村文絵氏著書、フードディレクションという職業についてをこれまでのプロジェクトを通して紹介した、フードディレクターを目指す方におすすめの一冊となっています。
詳しくは以下
非常にユニークで、話題性のあるコンテンツ展開が毎回話題を呼ぶクリエイティブ会社・面白法人カヤックが、2013年8月3日で創業15周年を迎えるのだそう。それに伴い公開されているスペシャルサイト「面白法人カヤック 15th Anniversary」を紹介したいと思います。

感謝の気持ちをこめ、6つのスペシャルコンテンツが用意されています。
詳しくは以下
野菜嫌いなお子さんに頭を悩まされている親御さんは少なくなく、克服への近道は、野菜に興味を持ってもらうことかもしれません。そんな中今回紹介するのは、国産のお米と野菜で作られたオーガニッククレヨン「おやさいクレヨン」です。

子供の口に入ってしまっても安全な素材のみを使った優しいクレヨンです。おしゃれなパッケージも魅力的です。
詳しくは以下
公民権運動者として有名キング牧師の名言に「闇は、闇で追い払うことはできない。光だけがそれを可能にする。憎しみは憎しみで追い払うことはできない。愛だけがそれを可能にする。」といったものがありますが、今回はそれを体現するようなアート「Million Stars to End Violence」を紹介をしたいと思います。

これはアーティストのMaryann Talia Pau氏によってメルボルンで展開されたもので、闇を照らす星々を折り紙で表現した作品です。