カメラの画質、音質の向上や様々なアプリの出現によってスマートフォンの容量が圧迫されることが多くなってきました。そんな時にPCと繋ぐためのUSBケーブルが機種によって違うのは、意外と困るもの。「HyperDrive Connection Kit for USB-C Smartphone」は、そんな悩みを解消してくれるコンパクトで持ち運び可能なコネクションキットになります。

これからは機種関係なく接続することが可能なType-Cが普及していき、今回ご紹介するものもそのうちの一つです。
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プロジェクションマッピングの流行で、空間を光や影で作っていくという手法が一般化してきましたが、今回はプロジェクターの光ではなく、物理的な照明を組み合わせて、場に立体的な光を映し出しすクリエイティブプロジェクト「GRID」を紹介したいと思います。

こちらのプロジェクトでは、巨大なホールに、蛍光灯をいくつか組み合わせて吊るし、それらをプログラムで制御する事で、印象的な空間を作り出しています。実際の映像が公開されていましたので下記からご覧ください。
光と鏡を利用して、ビーズや飾りパーツなどの動きから生まれる柄をくるくると回しながら楽しめる万華鏡。日本でも親しまれている玩具の種類の一つですが、今回は街中に設置された万華鏡のようなインスタレーション「prismatica」を紹介したいと思います。

モントリオール・ダウンダウンにて開催されている「Quartier des spectacles Montréal」の中のプログラムの一つで、プリズム調のフィルムを貼った透明のオブジェを回し、その光の反射やきらめきを楽しめる作品となっています。まずは紹介用のムービーを以下よりご覧ください。
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スマートフォンのカメラアプリはとても手軽で、日々のさまざまな瞬間で活用されている方はとても多いと思います。時には仲間同士で記念写真を「3.2.1 ハイチーズ!」といった具合に撮影することもあるのでは?今回はそんなシーンでの撮影をもっと魅力的にするアプリ「HiChee」が、面白法人カヤックよりリリースされていますので、紹介します。

撮影のタイミングを決める掛け声「3.2.1」の瞬間はムービーで、そして最後は写真でフィニッシュするという、今までにないカメラアプリです。
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昨今YouTubeなど気軽に動画をアップロードできるサイトが人気ですね。多くの再生回数を集める人気のユーチューバーにも注目が集められています。そんな動画人気が高まる中紹介するのは、ペアを探すアボカドの短編ムービー「The Pits: An Endearing Short Film Follows a Lonely Avocado Searching NYC for its Other Half」です。

愛らしいアボカドが主人公の、心温まるストーリーです。是非ちょっとした表情の変化にも注目してご覧ください。
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まもなく年末年始を迎え、冬休みを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなホリデーシーズンに是非チェックしたい、東北のおすすめ小さな旅を見つけてくれるサイト「行くぜ、東北。×ことりっぷ 冬の小さな東北旅行 ワンデイマップ」を紹介したいと思います。

「行くぜ東北」と「ことりっぷ」のコラボレーションサイトで、あなたに最適な冬に旅したい東北のトラベルプランをピックアップしてくれます。
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昼と夜、同じ場所でも人の流れも異なり、まったく違う表情を見せてくれる街があったりしますが、今回紹介するのは1枚の写真で、場所の一日を一度に表した写真作品で「DAY TO NIGHT」です。

この作品はアメリカのフォトグラファーSTEPHEN WILKES氏によって制作されたもので、ワシントンやニューヨーク、上海など、主要都市や有名な場所の、昼と夜の写真を合成した作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
アートの素材としても多く活用される食品。種類が豊富なこともあり、多彩な表現が可能なため、非常に魅力的な作品が多く見られます。そんな中今回紹介するのは、食品を使って描き出されたリアルタイポグラフィアートシリーズです。

イギリスのデザインスタジオ・Side by Sideによって、イギリスのスーパーマーケット・Sainsbury’sのプロモーションのために制作されたシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
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道行く人や車などの乗り物に乗っている人にも効果を発揮する屋外広告。大きなサイズが特徴で、日本でも多く見られます。今回はそんな屋外広告と家を組み合わせた「Billboard houses」を紹介したいと思います。

スロバキアの会社・designdevelop手がける、屋外広告看板の後ろに、実際に生活できる小さな家を作り上げるといった、今までに無い建築物となっています。
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