タバコの煙が周囲にもたらす健康への懸念は大きいもの。特に子どもは、周囲の影響を強く受けるので、受動喫煙も非常に深刻な問題で、両親のどちらかが喫煙者だと、幼い時から害を受け続けることに。そんなときに活用させたい、喫煙から子どもを喫煙から守るために生まれたテディベア「Ector The Protector Bear」を今回は紹介します。

一見クマの可愛らしいぬいぐるみですが、「Ector The Protector Bear」はどうやって子ども達のために動くのか。下記にその様子を映し出した動画を載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
どんどんと進化を遂げる3Dプリント技術。もはや業務だけでなく、私達の生活の中にも広く取り入れられるようになってきている、とても便利な技術として注目され続けています。そんな中今回紹介するのは、写真から3Dプリントフィギュアを作成できるサービス「FOTOFIG」です。

人物の写真などを前後左右4枚撮影し送付するだけで、リアルな3Dプリントフィギュアが完成するwebサービスとなっています。
詳しくは以下
毎年これくらいの時期になると、商店や繁華街でクリスマスイルミネーションが見られるようになり、個人でも派手な電飾を施した家庭が見受けられるようになります。今回はそんな個人宅のクリスマスイルミネーションでギネスレコードを持つ、オーストラリアのあるお宅を紹介したいと思います。

イルミネーションが施された庭園の様子はとても広大で幻想的、まるでどこかのテーマパークに迷い込んだような錯覚を受けてしまいます。このイルミネーションを撮影した動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
毎日使う物に対して求めるのは機能性、それともデザイン性でしょうか。どちらを重視するかはもちろん人それぞれですが、今回紹介するのはなんとも斬新なデザインの「HAIR DRYER SQUARE DRYER!」です。

ドライヤーの形の概念を覆す、ヘアケアのデザインガジェットとしての新しい形状が魅力のアイテムです。
詳しくは以下
コカ・コーラときいて思い浮かぶのは何色でしょうか?多くの人は「赤」をイメージするのではないでしょうか。しかし今回紹介するのは、ビッグマックの50周年を記念して作られたとてもユニークなデザインのコカ・コーラ缶「McDonald’s | Big Mac Can | April 2018」です。

ブラジルで発売された、ビッグマックとコラボレーションしたコカ・コーラの施策とのこと。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
動画は以下より。
アートを表現する素材としてよく取り入れられる食材。それ故に、他との差をつける個性的な表現が要求されます。そんな中今回は、一度見たら忘れられないようなインパクトを持った作品、食品を素材に使った身の回りにあるもののオブジェクトアートを紹介したいと思います。

食品アーティスト・デザイナーとして活動を行うDan Cretu氏手がける、ビビットなカラーの世界に食べ物を匠に使ったオブジェクト作品が展開されています。
詳しくは以下
人は人生の中でできるだけ多くの体験をすることで、さまざまな事を吸収し成長できるもの。しかし、どんな体験をすれば良いのか、また自分自身が興味を抱くことができるのか。今回はそんな体験をさまざまな分野で探った、オロナインH軟膏スペシャルコンテンツ「知り100 知ったつもりにならないでリアルに体験した方がいい日本の100」を紹介したいと思います。

「やらないより一度やってみた方がいい。」そんなコンセプトを元に、日本でできる体験が多数掲載されています。
詳しくは以下
えんぴつや木炭などで描くドローイングは、シンプルな技法だけに表現力が問われる作品の一つではないでしょうか?そんな中今回は、まるで紙の中から飛び出してきたような3Dドローイングアート作品を紹介したいと思います。

オランダのアートアカデミーを卒業して、フリーランスとして活躍する31歳の若手アーティスト・JJK Airbrush氏によって制作された、描かれた先の世界を想像できる作品となっています。
詳しくは以下
スポーツには熱狂的な応援団としてサポーターが存在しており、チームへの想いはどんなサポーターでも強いもの。今回はそんなサポーター同士の心を繋ぐ、フェアプレーを共有するコカ・コーラのプロモーション「Coca-Cola Fair Play Machines」を紹介したいと思います。

サッカーの相手チームにコカ・コーラを フェアプレイを促す自動販売機を使ったユニークなアイデアが生きたプロモーションとなっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
公園などに遊具として多く設置されているブランコ。前後に漕いで振り子のような動きに乗ることを楽しむようになっていますが、今回は漕ぐことで音と光のハーモニーを楽しめるブランコ「The Swings」を紹介したいと思います。

カナダのデザインチーム・Daily Tous Les Joursによって手がけられた、ブランコに乗りながらアートな気分を味わえるインタラクティブな作品となっています。実際に動いている様子を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
観光地に行くと、記念として、またその訪れた場所の風景を記録しておくために写真撮影をしている人たちを多く見かけます。今回はそんな人たちを見る私達の目がファインダーになったかのようなフォトシリーズ「Vantage Point」を紹介したいと思います。

ローマを拠点に活動を行っているフォトグラファー・Paolo Fusco氏手掛ける、観光地で写真を撮る人をさらに後ろから捉えた、今までにない視点がユニークな作品となっています。
詳しくは以下