タバコの煙が周囲にもたらす健康への懸念は大きいもの。特に子どもは、周囲の影響を強く受けるので、受動喫煙も非常に深刻な問題で、両親のどちらかが喫煙者だと、幼い時から害を受け続けることに。そんなときに活用させたい、喫煙から子どもを喫煙から守るために生まれたテディベア「Ector The Protector Bear」を今回は紹介します。

一見クマの可愛らしいぬいぐるみですが、「Ector The Protector Bear」はどうやって子ども達のために動くのか。下記にその様子を映し出した動画を載せていますので、ご覧ください。
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朝食の定番となっているメニュー・目玉焼き。卵を1つフライパンに落として焼くというのが一般的だと思いますが、今回紹介するのは、ドクロモチーフの目玉焼きが焼けるフレーム「SKULL EGG CORRAL」です。

フレームをフライパンにセットし、卵を2つ使うことで、ドクロモチーフの目玉焼きを簡単に作ることができるユニークなキッチンアイテムとなっています。
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さまざまな形への展開が可能なスウィーツとして広く親しまれているケーキ。多彩な表現によって、世界中の人々が魅力され続けています。そんな中今回紹介するのは、列車をモチーフにした巨大なケーキを作ってしまったイベント「Heathrow Express Celebrates its 15th Birthday」です。

イギリスのヒースロー空港とロンドンを結ぶ列車・Heathrow Expressの15周年を記念したイベントにて実施されたとのこと。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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私たちの身近な存在のうちのひとつに照明があります。夜になれば誰しもが必ず点けるもの。本日ご紹介する「EQUILIBRIO」では、今までの常識が覆されるような照明インテリアのあり方を示してくれています。

磁力と重力を使って浮いているという電球。不可思議な光景が特徴です。以下に動画を載せていますので、まずはそちらをご覧ください。
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日本の伝統的な遊びとして受け継がれている折り紙。1枚の紙からさまざまな形を作り上げることができる、非常にクリエイティブ性の高い遊びで、子どもだけでなく、大人の世界でも広く親しまれています。そんな中今回紹介するのは、折り紙を使って作り上げられた動物アートです。

折り紙アーティスト・Matthieu Georger氏によって制作された、非常に匠な技術で精密な形状の動物の姿を、カラフルな折り紙で表現しています。
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食事の際によく使用されるプレート。いろいろな料理で活躍してくれる、日本の食卓でもおなじみの食器となっていますが、今回はそんなプレートをアートの素材として利用したビジュアルアート作品を紹介したいと思います。

アーティスト・Molly Hatch氏手がける、プレートをまるでタイルのように使用し、1枚の大きなアートに仕上げた大胆かつ個性的な作品となっています。
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日本グラフィックデザイナー協会から毎年発行されている、年鑑『Graphic Design in Japan』には多くの魅力的なデザインが集約されているのをご存知でしょうか。今回は、2017年版の発行を記念して行われる「日本のグラフィックデザイン2017」の展覧会を紹介いたします。

2017年6月17日(土)~8月6日(日)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展覧会となっており、世界でも評価の高い日本のデザインの現在を見る事ができます。
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飛行機などの乗り物に乗る際は手荷物を預けますが、重量が有り過ぎると預かってもらえないことも。しかし重さを測るまで、どれぐらいスーツケースに詰め込んだら良いかの基準はなかなか分かりにくいもの。今回はそんな状況を回避できる、荷物の重量制限を回避できるハンドル「Weighing Handle」を紹介したいと思います。

ハンドル部分に重さをチェックできるメーターを備えた、さりげないアイデアですが便利に活用できるコンセントアイデアとなっています。
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いまや、一般家庭にも定番として普及しつつあるタブレット端末。ビジネス用途だけでなく、趣味や教育など、エンターテインメントの高さが感じられる使用シーンが多くがあるだけに、もっとリラックスして使っていきたいものです。そんな中今回紹介するのは、タブレットを使いながらくつろぎのひとときを感じられるアイテム「TABLET PILLOW」です。

クッションにタブレットを装着することができ、ゆったりとした時間をタブレットと共に過ごすことができるようになっています。
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