タバコの煙が周囲にもたらす健康への懸念は大きいもの。特に子どもは、周囲の影響を強く受けるので、受動喫煙も非常に深刻な問題で、両親のどちらかが喫煙者だと、幼い時から害を受け続けることに。そんなときに活用させたい、喫煙から子どもを喫煙から守るために生まれたテディベア「Ector The Protector Bear」を今回は紹介します。

一見クマの可愛らしいぬいぐるみですが、「Ector The Protector Bear」はどうやって子ども達のために動くのか。下記にその様子を映し出した動画を載せていますので、ご覧ください。
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ソーシャルメディアでは様々な言葉が飛び交っていますが、今回紹介するのはそんな言葉を利用した、マッピング技術で世界に広がる言葉を可視化したクリエイティブプロジェクト「#WordsOfData」です。

この作品では、主にTwitterでのオンライン上でのツイートをベースに抽出され可視化されていきます。実際動作している様子が公開されていましたので下記からご覧ください。
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大人になるにつれてお財布が次第に厚みをましていくことに頭を悩ませた経験は、誰しも持っているものなのではないでしょうか。ポイントが溜まるからと契約したクレジットカードはいつの間にか財布を圧迫していた。そんな時に持っていると非常に便利な「fuze card」を今回ご紹介していきたいと思います。

クレジットカード以外にもポイントカード、ギフトカード、デビットカードなど幅広く対応している「fuze card」は、財布の重みを一瞬で解決してくれるかもしれません。まずは紹介ムービーを以下よりご覧ください。
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暑い季節になると冷えたビールがより美味しく感じるようになりますね。熱いシャワーを浴びながらビールを飲めたら毎日のバスタイムも楽しくなるかもしれません。そんな時におすすめなのが今回紹介するアイテム、お風呂でビールを楽しむためのビールホルダー「SUDSKI SHOWER BEER HOLDER」です。

壁に張り付くシリコン性のビールホルダーです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
6月に入り早々に梅雨に突入。じめじめとした雨の日が多くなるのはとても憂鬱ですが、このシーズンを過ぎるとやってくる暑く楽しい夏を楽しみに、この時期も楽しく過ごしていきたいと思います。
それでは、2015年6月7日〜2015年6月13日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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HDMIはとても便利なもので、それまで別々繋いでいた映像・音声を一本に統合し、更にフルHDの映像にも対応しています。しかしHDMIで接続するためには専用の有線ケーブルが必要で、ケーブルによる制約がありました。今回はそんな悩みに応える商品「AirTame」を紹介したいと思います。

これは、今まで有線で繋がなければならないHDMIを無線化するもので、簡単にTVや液晶ディスプレイと接続できるものとなっています。製品の利用例などを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
設置は簡単で、TVや液晶にUSBメモリーのようなスティックをHDMI端子に差して、Wifi経由で接続するだけ。WindowsやMac、Linuxなど、幅広いOSにも対応している便利な商品。これを利用すればケーブルの管理が不要になるほか、配線も綺麗に、他機器との連携も容易になりますね。
「AirTame」は現在Indiegogoで資金を調達中で、$89より1つ手に入れることができます。気になる方は是非チェックしてみてください。
AirTame Wireless HDMI Dongle: I Stream, You Stream, We All Stream
AIRTAME: Wireless HDMI for Everyone. | Indiegogo
震災の多い日本。防災の意識を高く持つことを心がけるようにと、メディアでも取り上げられることも多いですが、いざ災害が起きると何もできないことも少なくありません。そんなときに身につけるタイプの防災グッズを持っていると、災害時に自分の身を助けてくれるはず。今回は数ある防災アイテムのひとつ、「#beORANGEミサンガ」をご紹介します。

ミサンガの形をした防災グッズ。一見するとカラフルなファッションミサンガですが、その使用用途は幅広いものになります。下記に動画を載せているのでご覧ください。
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ゲームセンターなどにあるクレーンゲーム。ぬいぐるみやグッズだけでなく、お菓子などを掴み取りできるタイプのものを見かけることもありますが、今回そんなクレーンゲームを人間を使って再現したグリコのプロモーション「Happy Catcher ハッピーをつまもう」を紹介したいと思います。

豊洲のマジックビーチにて2015年7月21日に実施、人間をクレーンにして大量に大型ゲーム機の中に入れられたプリッツを好きなだけ掴み取りしようという、大人も子どももワクワクしながら楽しめる内容だったようです。実際の映像を以下よりご覧ください。
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絵の具やペンなどを用いてキャンバス上に描き出される絵画は、思い描いたラインやエリアに沿って描かれていることが多いですが、今回紹介するのは、塗料の滲み具合も活かして描かれた動物の絵「Some Logic」です。

アムステルダムを拠点に活動を行うグラフィックデザイナー・op van mierlo氏手がける、水彩が白いキャンバス上に触れた時の滲みを匠に利用した、不思議な雰囲気の絵画作品となっています。作品がムービーにまとめられていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より