人間は忘れやすい生き物なので、メモを取ったり記録することはどうしても欠かせないもの。仕事や生活の中で自分だけのToDoリストを作っているとういう方も多いのではないでしょうか。今回紹介するのは自分だけのToDoリストを作ることができる優れたUIのiOS向けアプリ「Tick」です。

流行のフラットデザインを取り入れた扱いやすいデザインに仕上がっています。実際のアプリを用いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
台所のシンクに必ずといっていいほどおいてある食器洗い用のスポンジ。空いているスペースに置いたり、専用のホルダーを使ったりと、さまざまな方法で収納されていると思いますが、今回紹介するのは、スポンジを蝶ネクタイに見立てたホルダー「MR. SPONGE Sponge Holder」です。

オフィスや生活で使用するデザイン雑貨を手がけるPELEG DESIGNによる、シルクハットを被った男性の蝶ネクタイ部分がスポンジになったユニークなアイデア商品となっています。
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2018年 新年あけましておめでとうございます。
2017年は自身の仕事環境も大きく変化したこともあり、多忙を極め、ブログを一時期アップできないなど、今後のDesignworksのあり方について考えさせられた年となりました。結果的にはやはり、少しでも多くの情報を届けていきたい、また自身にとってのクリエイティブリソースを高めていきたいという想いが強くあり、定期的に更新ができる環境を整えることができました。
広告、アート、デザイン、インタラクティブ、先端技術など、1年前に最先端だったものが懐かしく感じてしまう程、流行の移り変わりの早いクリエイティブ業界だからこそ、今年は一体どんなものに出会うことができるのか、今からとても楽しみにしています。
2018年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesignworksをどうぞよろしくお願いいたします。
最近、映画をミニマルな表現でビジュアル化するグラフィック作品が多く展開されており、それぞれ独自の個性とユニークな表現を楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、2つのフレームだけで表現された映画ポスターシリーズ「Two-frame pictogram movie posters」です。

フリーランスで活躍するスウェーデンのデザイナー・Viktor Hertz氏手がける、映画のフィルムに見立てた2つのフレーム内に、映画をイメージさせるビジュアルを配置した、ミニマルグラフィックシリーズとなっています。
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どれだけ細心の注意を払って運転していても、特に夜間走行時などの後方確認は、前方注意よりもずっと難しいものです。そんな時にあるととっても助かる「ブレーキフリー」を今回は紹介します。

オートバイのヘルメット用に設計された安全ライト。ブレーキを踏むと力強く光り、ここにバイクがいる、ということを周囲に教えてくれます。しかもその機能の注目ポイントはワイヤレスで連携をとっているということにあります。まずは実際に使用しているシーンを確認できるムービーを以下よりご覧ください。
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トーストの上には、バターやジャムを塗ったり、チーズやハムといった具などを乗せるといったイメージがありますが、最近はアートのキャンバスとして利用されることも。今回はそんなトーストを使って世界の有名な絵画を描き出した「The Art Toast Project」を紹介したいと思います。

ノルウェーのアーティスト・Ida Frosk氏によって、食材を上手に使ってトーストの上の限られた範囲に著名な絵画が再現されています。
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東京だけでなく、日本全国各地でデザインをテーマとした事業取り組みが積極的に行われており、近年その実績が取り上げられ、全国に発信されるシーンを多く見かけるようになりました。そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブにて開催中の特別展「メイド・イン・トヤマのデザイン」展です。

2013年9月12日(木)〜24日(火)、富山県の企業18社の取り組みを会場で楽しむことができます。
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日本の伝統的な遊びとして受け継がれている折り紙。1枚の紙からさまざまな形を作り上げることができる、非常にクリエイティブ性の高い遊びで、子どもだけでなく、大人の世界でも広く親しまれています。そんな中今回紹介するのは、折り紙を使って作り上げられた動物アートです。

折り紙アーティスト・Matthieu Georger氏によって制作された、非常に匠な技術で精密な形状の動物の姿を、カラフルな折り紙で表現しています。
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紙を切ったり貼ったり、紙通しを組み合わせてつくるアート作品ペーパークラフトといえば、レースのような細かい装飾など繊細な作りの作品が多いイメージがありますよね。今回ご紹介するのはそんなイメージとは少し違った、非常にキャッチーなペーパークラフト作品です。

1900年前半のヴィンテージなカメラの複雑な構造を、紙一枚で表現した作品です。
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加工の仕方によって、さまざまな表現が可能なペーパーアート。いろんなアーティストによってたくさんの作品が表現されています。そんな中今回紹介するのは、紙を使って食べ物やファッションアイテムなどを作り上げたペーパーアートです。

紙を使ったペーパーアートなどを数多く手掛けるアーティスト・Ollanski氏手掛ける、非常にクオリティの高い表現が魅力的なペーパーアートシリーズとなっています。
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