”シャッターを押し、歯車を回してフィルムを巻く”、そんな動作が懐かしいインスタントカメラは、デジタルがどんどん進化する中でも変わらず人気を集めています。今回はそんな現代のカメラライフにぴったりな、iPhoneが手軽にインスタントカメラになる「Prynt Pocket」の紹介です。

すっぽりと手のひらに収まるサイズの魅力的なガジェットです。実際に使用している動画が紹介されていますので、是非ご覧ください。
動画は以下より
昨今のiPhoneのカメラ機能は驚くほど進化を遂げてきており、さらにコンパクトかつ加工もアプリで手軽にできてしまうので、iPhoneで満足している方も多いでしょう。でもこだわりたい方はもっとこだわりたいはず。そんな中今回は「Moment」の新作ケースを紹介したいと思います。

見た目はとってもお洒落。では肝心の使い勝手や画質は、どのように進化したのでしょうか。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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スキンケアやメイクアップなど、女性が毎日使っているコスメ。ブランドやカラー、デザイン性などで選ぶ一方、成分を気にして購入する方も少なくないのではないでしょうか?今回はそんなシーンに便利に活用できるアプリ「Think Dirty」を紹介したいと思います。

コスメのバーコードをスマートフォンからスキャンするだけで、その商品の成分情報をチェックすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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いつでもどこでも手軽に利用できるスマートフォンを使って子どもの写真を撮影し、保存・管理されている方はとても多いと思いますが、今回はそんな写真管理に音声をプラスしてスクラップできるアプリ「Keepy」を紹介します。

撮影画像だけでなく、一緒に音声動画を保存できるので、その瞬間の感動や思い出をよりリアルにストックしておくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界中に利用者が存在し、国を超えたコミュニケーションを可能にしたFacebook。毎日チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2014年2月3日に、米国でリリースされる新しいFacebookニュースアプリ「Paper」です。

Facebookのニュースフィードの記事をフルスクリーンで楽しむことができる、Facebookからの情報をより魅力的に感じられるアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンのカメラアプリはとても手軽で、日々のさまざまな瞬間で活用されている方はとても多いと思います。時には仲間同士で記念写真を「3.2.1 ハイチーズ!」といった具合に撮影することもあるのでは?今回はそんなシーンでの撮影をもっと魅力的にするアプリ「HiChee」が、面白法人カヤックよりリリースされていますので、紹介します。

撮影のタイミングを決める掛け声「3.2.1」の瞬間はムービーで、そして最後は写真でフィニッシュするという、今までにないカメラアプリです。
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iOS7に変わり、多くの処理が外され、フラットデザインへ移行しましたが、賛否は分かれ、現状のシンプルなものが良いという方もいれば、iBooksなどの木目の本棚などを懐かしむ人の声もあります。今日紹介するのは3DとアナログでiPhoneのインターフェイスを再構成したプロジェクト「Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D」です。まずは動画をご覧ください。
地図や時計機能、ibooksでのコンテンツ閲覧等が実際再現しています。動画を見た印象としてはちょっとチープなイメージもしますが、じつはこれは全てアナログで制作されており、巨大なiPhoneのセットを作り、その中の一つ一つが実際制作されたたものとなっています。別の角度からのメイキングは以下より
The Making of Skew from Doug Hindson on Vimeo.
フラットで洗練された動きも良いですが、柔らかく、分かりやすく親しみを感じる有機的なアニメーションはそれはそれで魅力的ですね。現状はフラットデザイン全盛となってきていますが、これからどのような情勢になっていくのか注目したいところです。
Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D | Co.Design | business + design
レンガで舗装された道は丈夫で安全なイメージがありますが、長年の劣化や地盤の変化・緩みなどにより、1つ1つのレンガが浮き上がってしまうことも。これだと夜間など歩く際につまいてしまうといったことも起こりかねません。そんな事故を解消するために考案されたコンセプトアイデア「LOOK OUT」を今回は紹介したいと思います。

レンガの側面に蓄光塗料が塗られており、つまずく要因となる場所を夜でも目視で確認できるようになっています。
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街の中にあるものを使って展開されるアートは世界中で行われており、ユニークな表現に注目を集めることが多い分野でもあります。そんな中今回紹介するのは、街中にあるものを使ったストリートキャラクターシリーズ「STREET STYLE」です。

スタイリストのIsla Bell Murray氏、Jessica Saia氏手がける、ファッション性の高いコーディネートが印象的な作品となっています。
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洗剤などの泡を薄め、ストローなどを使って作り出すことができるシャボン玉は、子どもだけでなく大人も楽しむことができ、時にはアート作品の素材として利用されることも。そんな中今回紹介するのは、シャボン玉に宇宙の惑星を感じることができるフォトアート「EXTRATERRESTRIAL PLANETS CREATED WITH SOAP BUBBLES」です。

アーティスト・Chris Keegan氏によって手がけられた、シャボン玉の表面にズームアップし撮影された写真から、惑星のような世界観を醸し出すアート作品となっています。
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ビジネスマンにとって毎日欠かすことのできない、ユニフォームのような存在といっても過言ではないシャツ。シンプルなデザインを好む方もいれば、デザイン性のあるおしゃれなタイプを着用している方も。そんな中今回紹介するのは、好みのシャツをオーダーで作ることができるサイト「Original Stitch」です。

なんと、10億通りものシャツを作り出すことができる、自身の希望・理想のシャツの形をカスタムでつくり上げることを可能にしたサイトとなっています。職人によるハンドメイド風景がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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携帯電話に取り付けられたり、以前よりかなり低価格に購入できるようになって、カメラはますます私たちの身近な存在となってきていますが、このたび画期的なカメラ「THETA」が発売されましたので紹介をしたいと思います。

このカメラでは天地を含めた全方位(全天球)を撮影することができるというもの。機能・用途をまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
今までも特別な機器を用いれば同様の映像を撮影することはできましたが、その機器はとても大きく、高価でもありました。この製品はポケットにも入れることができるコンパクトサイズ、気になるお値段は44,800円となっており、安いとは言えないものの、頑張れば手が届く値段設定となっています。
また、iPhoneアプリを利用することによってシャッターを押したり、撮った映像をすぐに確認することも可能。旅行に、スポーツに、さまざまなシーンで活躍してくれそうです。公式サイトでは実際に撮影したイメージが公開されています。気になる方は是非そちらもご覧ください。
旅行や出張の必需品、歯ブラシ。食後に歯を磨くため日常的に携帯しているという方も多いのでは?本日はそんな携帯歯ブラシにぴったりの、おしゃれなでコンパクトな携帯歯ブラシ「Banale. Toothbrush」をご紹介したいと思います。

ライターよりもひとまわり大きいぐらいのコンパクトなボディに、高いデザイン性とアイデアが冴えるアイテムです。製品のプロモーションビデオも公開されていましたので、下記からご覧ください。
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生活雑貨アイテムとして欠かせない、食器洗い用の台所用スポンジ。シンプルで安価なものも魅力的ですが、散らかりがちな台所を楽しく演出してくれるデザイン性のあるスポンジも、現在では多数発売されています。そんな中今回紹介するのは、まるで本物!?リアルな質感の「サンドイッチ スポンジ」です。

軽食の定番として日本でも親しまれているサンドイッチをモチーフにした、本物そっくりのビジュアルがユニークなアイテムとなっています。
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まもなく年末年始を迎え、冬休みを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなホリデーシーズンに是非チェックしたい、東北のおすすめ小さな旅を見つけてくれるサイト「行くぜ、東北。×ことりっぷ 冬の小さな東北旅行 ワンデイマップ」を紹介したいと思います。

「行くぜ東北」と「ことりっぷ」のコラボレーションサイトで、あなたに最適な冬に旅したい東北のトラベルプランをピックアップしてくれます。
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イスは私たちにとってもっとも身近な家具で古くから様々なイスが生み出され、名作と呼ばれるイスが生み出されてきましたが、今回紹介するのは近未来的なデザインが印象的な幾何学的な平面で校正されるラウンジチェア「Q1」です。

この商品はポリゴンのような平面で構成されており、この機構は建築物から取り入れられているそうで、ジオデシック・ドームの建築を手がけた、リチャード・バックミンスター・フラーの球面薄型シェル構造に基づいて設計されたとのことです。
デジタルガジェットを分解するコンテンツはWEB界隈でもよく見かけますが、分解され尽くしたデジタルガジェットの展開図は美しさを感じることもあります。今日紹介するのはそんなデジタルガジェット分解の魅力を商品にした、ガジェットを分解して額装するアート「FRAMED TECH」です。

上記のように、分解に利用した工具とセットで、分解した部品が整然と並べられています。大きさがわかるように分解部品の下には方眼のカッティングボードが置かれています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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