光を上手に利用したアート作品は多数公開されており、形が決まっていないということもあり、毎回新しい発見ができるのも、光を使った作品の魅力といえるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、光を自ら操ることで楽しめるiPhoneアプリ「Glowee」です。

色や形などを自由に選び組み合わせることで、光の軌跡を簡単に空間に描き出すことができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
国内でも多くのiPhone用のケースやスキンが登場し、面白いものからスタンダードなものまで販売されていますが、今日紹介するのは月をモチーフにしたクリエイティブなiPhoneケース「LUNA IPHONE 5 CASE」です。

LUNA Concrete skin for iphone5
まるで月の表面をそのまま切り出してきたかの様な印象的で、広告もそれを表現したものになっています。
詳しくは以下
イギリスで生まれ、ヨーロッパを中心に家具から照明まで、幅広いデザインを手がけるBENJAMIN HUBERT(ベンジャミン・ヒューバート)。国内でも高く評価され、企画展の開催されたり、一部の家具や照明は国内でも販売されています。今日紹介するのはBENJAMIN HUBERTが描くiPhone用壁紙「MOBILE WALLPAPERS BY BENJAMIN HUBERT」です。
![]()
すべてシンプルな図形で形成されていますが、どこかラフな線があり、デジタルなものながらも優しい印象の壁紙になっています。
詳しくは以下
最近少しづつ話題になる、セキュリティとスマートフォンの連携。今日紹介するのはよく見る錠前をタッチして鍵を開けることができるキーシステム「kevo」。

普通スマートフォン連携というと、鍵穴もなく、スマートなタッチデバイスや電子マネーの受け口のような端末を思い浮かべますが、この「Kevo」は至って普通の鍵穴がついた錠前で、その機能を実現しています。展示会時の映像ですがデモの動画がありましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
スマートフォンでは様々なアプリケーションがリリースされておりゲームアプリを楽しんでいる人もかなり多いはず。今日紹介するのはアプリではなく、スマートフォンでゲームが楽しめる、スマートフォンケース「Game & Watch & Case」を紹介したいと思います。

上記のようにスマートフォンケースの裏に、ゲームが仕込まれており、様々なレトロゲームを楽しむことができるようになっています。
詳しくは以下
さまざまなテーマで楽しむことができるゲームアプリが多数配信されており、日々夢中になってクリアに励んでいるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、口を動かしてキャラクターをコントロールするアプリ「Gumulon」です。

味が長続きするガム「Stride」より登場した、ガムを噛むように口を動かすことで、画面上のキャラクターを操作しゲームクリアを目指すというテーマのアプリとなっています。プロモーション用ムービーと、実際にゲームをプレイしている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
大人も子どもも一緒になって楽しめるレゴブロックは世界中で愛され続けている玩具の一つ。どんどんと重ねて積み重ねていけますが、側面はフラットなのでブロックを組み合わせることができません。そんな中今回は、全側面を使って組み立てができるキューブブロック「Lini cube」を紹介したいと思います。

全面がボコボコとした凹凸になっているので、上下左右どこからでもブロックをつなげていくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
プリントが施されたポストカードやTシャツ。その印刷方法にはさまざまな手法がありますが、基本的には工場などでプリントされたものを購入し、デザインを楽しむことがほとんどだと思います。今回はそんなプリントを自身で行うことができる、初心者でも簡単にできるシルクスクリーンキット「スリマッカ」を紹介します。

アナログならではのカスレやズレが魅力的なシルクスクリーンですが、難しいというイメージを持った方が多いかもしれません。紹介動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
今やスーパー等のレジのほとんどが、バーコードスキャンによる会計システムとなっています。しかし便利な反面、なかなかバーコードを上手く読み取れず、時間がかかってしまうという事も多いのではないでしょうか?今回はそんなデメリットを解消できる、指先でバーコードをスキャンできる「Finger Scanner」を紹介したいと思います。

デザイナー・Seokmin Kang氏によって考案された、指につけるだけでバーコードスキャンを可能にする、手軽かつ精度の高いコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
インテリアのポイントとして、アートを楽しむように壁面に絵画を取り入れたり、壁に直接イラストレーションを描いたりすることもありますが、今回紹介するのは壁に直接刺繍を施したデザインウォール「Embroidered Flower Lobby」です。

バンコクで設立された設計デザイン事務所・TRIPASAI ARCHITECT手がける、幾何学的な模様を思わせるカラフルなステッチ状のデザインがとても美しい作品となっています。
詳しくは以下
買い物をする際には、商品の特徴や説明書き、パッケージデザインなどを見て選定することが多いと思いますが、実際に使ってみると思ったものとは違っていることも。結局新しいものを買い足すなどし、後悔した経験を持つ方は少なく無いと思います。今回はそんな時に活用したいデバイス「Overview」を紹介します。

ユーザーレビューを聞きながらショッピングができる、利用者の実際の声を参考にできる便利なツールとなっています。プロモーション用ムービーが後悔されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
車を運転しながらスマートフォンなどを操作することは法律で禁止されているということもあり、カーナビゲーションとスマートフォンが連動したシステムも近年進化し続けています。そんな中今回紹介するのは、さらに便利に使いやすくなったナビゲーションシステム「navdy」です。

車のフロントガラスに情報を表示してくれ、さらにジェスチャーによりスマートフォンの操作を可能にしたアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界はもちろん、日本のデザインも年々進化を続け、どんどんと新しい試みや表現が登場。毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブの第46回企画展「日本のグラフィックデザイン2014」です。

毎年刊行されているシリーズ誌「Graphic Design In Japan」の2014年版の発行を記念して開催される、最新のジャパングラフィックを知ることができる展示会となっています。
詳しくは以下