幼い頃ブロックで遊んだ経験がある方は多いと思います。動物や乗り物、頭に浮かんだイメージを形にしていく行為は想像力と創造力を豊かにしてくれます。そんな中今回は、大人も楽しめるマグネットの力で組み立てるピクセルアートブロック「PIXIO(ピクシオ)」の紹介です。

ピクセルが現実になったかのような感覚で遊べる、マグネットでくっつくキューブ型のブロックです。
詳しくは以下
手軽に移動が可能な自転車は、日本でも多くの人に愛用されており、それゆえに盗難などの被害が多いのも現実。鍵をかけてロックしておくなどの対策が必要です。今回はそんなロックの仕方の新しいアイデアを取り入れた「In Passing Lock」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chung Pei Cheng氏によって考案されたコンセプトモデルで、自転車を立てておくホールド部分に鍵をドッキングさせてしまった、スマートに自転車の管理ができるアイデアとなっています。
詳しくは以下
ランプには実にさまざまな形が存在しており、使う目的や場所に合わせて選ぶことが多いと思います。そんな中今回は、照らす場所やほしい光の形に合わせて対応できる、さまざまな角度に対応したスティック型ランプ「Anchor-1」を紹介したいと思います。

長いスティック状のLEDライトを、ベースとなる台の上に挿すことで形状をキープする、見た目のスマートなデザインも魅力的なインテリアとなっています。
詳しくは以下
スーツショップなどに並ぶスーツは、お店の雰囲気もありますが、大人のビジネスシーンを演出するアイテムとしてスマートな印象を感じさせてくれるもの。今回はそんなスーツをテーマとしたペーパークラフト作品を紹介したいと思います。

ロンドン在中のデザイナー・andy macgregor氏手がける、高級紙として知られるfedrigoniの紙を使って形成されたペーパースーツで、一見本物と見間違う素材の良さを感じさせてくれる作品となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなデザインスタジオの大きな影響力」です。

1〜3名程の小規模で活動を行うデザインスタジオにクローズアップ。人数が少ないからこそできるクリエイティブに関するインタビュー等を掲載した一冊となっています。
詳しくは以下
デリバリーメニューとして人気の高いピザ。通常は大きなボックスにピザがどんと入れられており、手で摘んで食べるのが普通ですが、必ずと言って良い程手が汚れてしまいます。今回はそんな手の汚れを基にしなくてもピザが食べられるボックス「Toss」を紹介したいと思います。

アメリカ・ポルチモアのアート系大学、Maryland Institute College of Artsグラフィックデザインを学ぶ学生・Yinan Wang氏による、ピザワンカット1枚1枚を1つづつのボックスに入れることで、ピザをより食べやすくしたアイデアとなっています。
詳しくは以下
構内でも多くの事業体に期待されている技術3Dプリンタ。まだ高額ではありますが、国内でも代理店がいくつかあり、まだ高額ではありますが、個人でも入手できるレベルになってきましたが、今日紹介するのはロンドンのパリで開催されている3Dプリントショーで展示された精細な動物彫刻照明「Meet the artists at the 3D PrintShow 2013 in London & Paris」です。

この製品は3Dプリンタによって出力されたもので、非常に細かい網の目で動物が構成されており、その中にランプを仕込むことで、繊細な光が漏れる美しい照明を作り出すことに成功しています。いくつか点灯している写真が公開されていましたので下記からご覧ください。
森は、私達にとって大自然の中の神聖かつ神秘的な雰囲気を感じさせてくれる場所。その中で展開されるアート作品は、通常のものよりも強くアート性を感じることができるものも多いものです。そんな中今回紹介するのは、エストニアの学生が森の中に出現させた巨大なメガホン型シェルターです。

人が数人入れてしまうほどの大きなメガホンが森の中に出現。厳密には2つの機能が主ですが、アート作品としての存在感も強くかんじさせてくれる作品となっています。
詳しくは以下
スニーカーや革靴を履く際、多くの場合利用される靴下。靴に隠れてしまい見えないながらも見た目に拘りを持つ方は多く、シンプルな定番のものから個性あふれるデザインまで、さまざまなタイプが販売されています。そんな中今回紹介するのは、お寿司をモチーフにしたデザイン靴下「Sushi Socks」です。

世界でも人気の高い日本の伝統料理・お寿司がテーマになった、非常にユニークなデザインが特徴のデザインソックスです。
詳しくは以下