幼い頃ブロックで遊んだ経験がある方は多いと思います。動物や乗り物、頭に浮かんだイメージを形にしていく行為は想像力と創造力を豊かにしてくれます。そんな中今回は、大人も楽しめるマグネットの力で組み立てるピクセルアートブロック「PIXIO(ピクシオ)」の紹介です。

ピクセルが現実になったかのような感覚で遊べる、マグネットでくっつくキューブ型のブロックです。
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幼い頃に戦隊ショーや遊園地のマスコットなど、キャラクターと触れ合う機会はなかったでしょうか。今回紹介するのはもしそのキャラクターと話ができたら…そんな想いをスマートフォンで実現した家族や友人と、普段とは違ったコミュニケーションができるアプリ「ワンダーポート」です。

これはアプリを通じての会話が相手側には、まるでキャラクターが喋っているような演出ができるものとなっています。実際のアプリの利用シーンをまとめたプロモーションムービーが公開されていましのたで、下記よりご覧ください。
各企業の財務諸表などを閲覧できる資料として、事業年度終了後に作成・発行する報告書、アニュアルレポート。難しいデータが並んでいるイメージが強いですが、今回紹介するのは、そんなアニュアルレポートにクリエイティブ性を取り入れた「Infographics XXXXL」です。

アニュアルレポートをインフォグラフィックで、さらに紙やデータとしてではなく、リアルな大地の上にロープを使って形成しています。
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列車に揺られているときに窓からひろがる景色の写真を撮ることや、線路沿いで走っている列車の風景を撮ることはごく当たり前の光景です。ですが、今回ご紹介する「窓越しの人々の風景」で面白い観点での写真になります。

これは台湾の写真家アーロン・シャオ氏が始めた鉄道プロジェクト。台湾の列車事情の中にある問題を示唆するために開始したそうです。
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手に絵の具をつけて絵を描く行為をフィンガーペインティングと言いますが、小さい子どもや大人など、その自由な表現性に面白みを感じることができると思います。今回紹介するのはそんなフィンガーペインティングとiPadアプリで作られた、リアルな作品です。

上記は制作途中のモーガン・フリーマンここから、全てフィンガーペインティングによって超リアルな写真のように見える肖像画が作り上げられていきます。その過程を収録した、メイキングが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
子供のころ、多くの方が楽しんだ肩車。もう自分が子どもに乗られているなんて方も多いかもしれませんが、今回紹介するのはそんな肩車をもっと楽しくしてくれるパパを乗り物にする肩車拡張ヘルメット「Piggyback Driver」です。

このヘルメットはライトとハンドルとボタンがついているという一見奇妙な形となっており、単体で見るとどんな乗り物なのかは検討が付きませんが、これは実は頭に付けることで子どもの乗り物に変身できるヘルメットになっています。実際に着用して楽しんでいるシーンの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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タバコの煙が周囲にもたらす健康への懸念は大きいもの。特に子どもは、周囲の影響を強く受けるので、受動喫煙も非常に深刻な問題で、両親のどちらかが喫煙者だと、幼い時から害を受け続けることに。そんなときに活用させたい、喫煙から子どもを喫煙から守るために生まれたテディベア「Ector The Protector Bear」を今回は紹介します。

一見クマの可愛らしいぬいぐるみですが、「Ector The Protector Bear」はどうやって子ども達のために動くのか。下記にその様子を映し出した動画を載せていますので、ご覧ください。
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宿泊施設として利用されるホテルは、特に観光地やビジネス街などに多く立ち並んでいますが、時にはそれ以外の場所でも必要になるシーンがあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、短期間で設置可能なポータブルタイプホテル「Snoozebox」です。

イベントやお祭などの催事時に非常に役立つ、短期設置でありながらも贅沢な雰囲気の作りが魅力的なホテルとなっています。
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テニスをプレイしている時には必ずといって良い程、アウトになったりコートからはずれてしまったテニスボールを拾わなくてはなりません。毎回腰をかがめて拾う行為を面倒に感じる方は少なくないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、テニスボールを楽に拾うことができる「The Tennis Picker」です。

Kim Seunghyun氏とYu Yunjo氏によって考案された、テニスラケットの先に付けることで立ったままの状態でボールを拾い上げることを可能にするコンセプトアイデアです。
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