丈夫かつ安価で加工がしやすく、リサイクルも可能な素材として注目を集めているダンボール。近年ではダンボールを利用した家具やボートなど様々なアイデアが研究・発表されています。今回ご紹介するのもそんなダンボールに注目した、紙のテント「KarTent」です。

ダンボールと幾つかのピンのみで完成された使い捨て想定の簡易テントです。
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より快適な眠りにつくためには、自分のプライベート空間をしっかりと確保したいものです。特に自分一人ではなく他の誰かと部屋を共有しているとなればなおさらです。今回はそんな時に役立つアイテム、ベッドを囲んで簡単にプライバシー空間を作り上げられるテント「Bed Tent」を紹介したいと思います。

手軽にプライベート空間を作ることができるアイテムです。
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アウトドアライフに必要不可欠なテント。車中泊をするようなアウトドアスタイルを楽しまれる方に注目されているルーフテントは、キャンピングカーよりもお手頃で愛車の改造を必要とせず、快適な環境を手にすることが可能です。そんなルーフテントのひとつ、「Evasion Evolution Tent」をご紹介したいと思います。

まるでシェルターのような外観が特徴、アウトドアライフをよりいっそう楽しいものにしてくれるアイテムです。
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ゆっくりと目を閉じ、自分だけの世界に浸る…そんなリラックスタイムが欲しいと思う人は多いのではないでしょうか。そんな時に一人になれる空間があったら嬉しいもの。そんな中今回紹介するのは、何処へでも持ち運びできるミニテント「Pause Pod」です。

コンパクトでありながらも便利な機能が詰まった、何処へでも気軽に持ち運びも可能なテントです。
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キャンプなどでテントを利用した経験はあるでしょうか?テントの程よい閉塞感と居心地の良さに、思いのほか快適に過ごせたのを覚えています。今回ご紹介するのは、そんなテントをリラックスする為のスペース作りに利用したプロダクト「Pause Pod」です。

自室や子供部屋から仕事場まで、ありとあらゆる空間にものの数秒でリラックス空間を作り上げることができます。製品のさまざまな活用シーンを紹介したプロモーションビデオをまずは下記よりご覧下さい。
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車のトランクに荷物を積むと、車を走らせている間に倒れてしまったり転がってしまい、中がぐちゃぐちゃになってしまうことも。今回はそんな状態を防ぐことができる、トランクの荷持が転がってしまうのを防ぐスタンド「stayhold」を紹介したいと思います。

立て掛けておくだけで、荷物などをしっかりとホールドしておくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「懐かしくて新しい レトロモダン素材集」です。

着物図案家・成願義夫氏手がける、レトロモダンテイストの懐かしい雰囲気漂う素材をさまざまな形式でまとめた、和風なデザインに是非活用したい一冊となっています。
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自分の子どもの写真はどれだけ撮っても撮り足りないもの。しかし、常に動き回る赤ちゃんは、なかなか笑顔やカメラ目線を撮らせてくれないことも多いのでは?今回はそんな状況でも、ベストショットを撮ることができるアプリ「Baby Selfie」を紹介したいと思います。

画面に赤ちゃんが興味を持つイラストや描写が登場し、それに注目した表情を撮影できるアプリとなっています。
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仕事中や、プライベートでのくつろぎの時間などに、あたたかい飲み物を飲んでほっと一息つく時間を楽しみにされている方も多いかと思います。しかし、時間が経つとどうしても中身の温度が下がり冷めてしまうもの。新しくあたたかい状態のものを入れなおすという手間がかかってしまいます。そんな方に最適なグラス「Solar Glass」を今回は紹介したいと思います。

太陽の力で飲み物を冷めさせない仕組みを取り入れた、電力を使わず自然の力を使っているという点がエコなアイテムとなっています。
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家の中では、それぞれの人のさまざまなライフスタイルが繰り広げられており、自身にとっては何気ない風景ですが、他の人にとっては意外に新鮮な姿かもしれません。今回はそんな人々の暮らしを窓から垣間見るフォトシリーズ「Through the Window」を紹介したいと思います。

イタリア人フォトグラファーのGiorgio Barrera氏手がける、家の窓から人々は暮らす様子を楽しむことができる作品となっています。
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3Dプリンターによって、人の手では長時間を要するものや、とても不可能な形状のものまで、簡単に作ることができるようになりました。そしてそれらは実際に、私たちの社会の中で使われ始めています。今回紹介するのは、3Dプリンターによって作られて複雑な形状のオブジェになります。

これは2013年度のDME(デザインマネジメントヨーロッパ賞)のトロフィーになり、PDRという研究センターが2007年から継続して請け負っているものだそうです。
国内外で爆発的なヒットとなり、社会現象とまでなったポケモンGO。それだけに様々なクリエイティブな業界でポケモンをモチーフにした作品が公開されていますが、今日紹介するのはそんな作品の一つ、ポケモンGOをイメージした写真作品「Inventive Pokémon Photographs in Natural Environment」です。

AR機能で現実世界に現れたポケモンのように、制作されたポケモンのフィギュアを設置し写真に収めたものです。いくつか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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私達が生活する中でさまざまな種類のゴミが毎日生まれ、次々と捨てられていきますが、今回はそんな何気なく捨てられてしまうゴミをモチーフにしたアクセサリーにしてしまった「RUBBISH JEWELLERY」を紹介したいと思います。

ジュエリーデザイナー・Hollie Paxton氏手がける、価値がないと思われていた意外なものに、新しい価値を見出した、新しい視点の作品となっています。
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世の中に存在する無数の色。デザインを仕事にしている人は特に敏感だと思いますが、色と同様に音にも無数の数が存在しています。そんな中今回紹介するのは、色を音に変換するクリエイティブなアプリ「ROY G BIV」です。

写真で音にしたい対象物を撮影するだけで色を音として抽出してくれる、音と色に対して新しい発見をすることができるアプリとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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