アウトドアライフに必要不可欠なテント。車中泊をするようなアウトドアスタイルを楽しまれる方に注目されているルーフテントは、キャンピングカーよりもお手頃で愛車の改造を必要とせず、快適な環境を手にすることが可能です。そんなルーフテントのひとつ、「Evasion Evolution Tent」をご紹介したいと思います。

まるでシェルターのような外観が特徴、アウトドアライフをよりいっそう楽しいものにしてくれるアイテムです。
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本格的な秋シーズン到来に合わせて、キャンプやピクニックといったお出かけも多くなっているかと思いますが、そんな時お供に持って行きたくなるのが、今回紹介するミニマルサイズのエスプレッソマシン「MiniPresso」です。

お湯を入れるタンクはもちろん、コーヒーカップ、計量スプーンまで全てこのカプセルに収まっているので持ち歩きに最適です。実際に使用している動画がありますのでまずは下記よりご覧ください。
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街中に貼りだされているポスターや交通広告。時にはいたずらで落書きされてしまったりしているものを見かけることもあると思います。今回はそんな、落書きされた地下鉄広告の女性写真をリアルでメイクアップした「Makeup Transit Authority」を紹介したいと思います。

Lydia Cambron氏手がける、美しい女性の姿が悲しくも落書きされてしまっているビジュアルを、リアルな女性に再現した非常にユニークな作品となっています。
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世界中でに広く展開しているお菓子のオレオは日本でも広く親しまれていて、その形状を見ただけで「オレオ」だと認識されるほど、世間に広く認知されていますが。今回はそんなオレオで観光名所を表現した面白い広告「Dublin Twist」を紹介したいと思います。

これはアイルランドのダブリンで掲載された屋外広告で、ロンドンに拠点を置く広告代理店Draftfcbによって形にされたもので、ダブリンの観光名所がオレオによって制作されています。この広告は全部で15展開されており、シリーズ広告となっていましたので一部を紹介したいと思います。
商品の企画や開発をする際に、イメージする形などをスケッチブックなどに描いてイメージを膨らませることがあると思いますが、実際に製品になる際は立体的なため、平面だとなかなかイメージが掴みづらいといったこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立体的な3Dスケッチを可能にした「Gravity – 3D Sketching」です。

格子状のラインが描かれた透明なパッドの上にペンを使って、3Dのイラストスケッチを描き出すことができる、非常に画期的なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック100年」です。

日本のグラフィックに置ける100年間の変化と作品をまとめた一冊です。
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洗面所やバスルーム、台所など、ほとんど毎日といっていいほど使用するタオル。洗い替えが多く必要で、収納する場所もしっかり確保しておかなくてはなりません。しかし意外にかさばるので、ある程度のスペースが必要になってしまいます。今回はそんな時でも使いやすいタオル「baguette-towel」を紹介したいと思います。

さまざまなプロダクトデザインを多く展開するnendoがデザインする、くるくると丸めることで使いやすく収納しやすい形を実現したタオルです。
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スマートフォンの普及に連れ、問題視されることも増えてきたスマートフォンを操作しながらの車の運転。非常に便利な機器ではありますが、使いどきを間違えない様にしたいですね。今回ご紹介するのは、そんなながら運転に警鐘を鳴らす為に行われたユニークなプロモーションキャンペーンです。

海外で抜群のシェアを誇るFacebookのタイムラインを巧みに利用して、注意喚起を行ったセンスのよい啓蒙活動です。キャンペーンの概要を説明する動画がありますので、まずはそちらをご覧下さい。
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グラスやカップなどの水滴などからテーブルが濡れるのを防ぐことができるコースター。デザインや機能にいろんな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、人の目線を通して上下を楽しめるコースター「上下のコースター」です。

アーティストとしてさまざまな活動を行う鈴木康広氏手がける、表から見ると「上」、ひっくり返してみると「下」という文字がセンターに出現する、不思議な感覚を味わえるコースターです。
私達が生活する中でさまざまな種類のゴミが毎日生まれ、次々と捨てられていきますが、今回はそんな何気なく捨てられてしまうゴミをモチーフにしたアクセサリーにしてしまった「RUBBISH JEWELLERY」を紹介したいと思います。

ジュエリーデザイナー・Hollie Paxton氏手がける、価値がないと思われていた意外なものに、新しい価値を見出した、新しい視点の作品となっています。
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