アウトドアライフに必要不可欠なテント。車中泊をするようなアウトドアスタイルを楽しまれる方に注目されているルーフテントは、キャンピングカーよりもお手頃で愛車の改造を必要とせず、快適な環境を手にすることが可能です。そんなルーフテントのひとつ、「Evasion Evolution Tent」をご紹介したいと思います。

まるでシェルターのような外観が特徴、アウトドアライフをよりいっそう楽しいものにしてくれるアイテムです。
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本格的な秋シーズン到来に合わせて、キャンプやピクニックといったお出かけも多くなっているかと思いますが、そんな時お供に持って行きたくなるのが、今回紹介するミニマルサイズのエスプレッソマシン「MiniPresso」です。

お湯を入れるタンクはもちろん、コーヒーカップ、計量スプーンまで全てこのカプセルに収まっているので持ち歩きに最適です。実際に使用している動画がありますのでまずは下記よりご覧ください。
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街中を歩いていて「しまった!」と靴底を見るとべったりとガムが…そんな経験をしたことがある人は多いのではないでしょうか。誰かが吐き出したガムを踏んづけてしまった時の不快感と、怒りは何とも言えませんよね。今回は、捨てられたガムからソールが作られたスニーカープロジェクト「THE FIRST SHOE MADE FROM CHEWING GUM」を紹介したいと思います。

毎年150万kgのガムが捨てられるオランダで行われた、ユーモア溢れるプロジェクトです。気になった方はぜひご覧ください。
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食材を包丁などで切るときに使用するまな板。デザインや機能など、さまざまな種類のものが販売されていますが、今回紹介するのは、折りたためる竹素材のまな板「bambleu」です。

通常は1枚で折る部分などはないまな板ですが、センターから半分に折ることができ、さらに切離して使うこともできる多様性のあるまな板となっています。
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アーティストのセンスはもちろん、繊細かつ高度な技術が要求される彫刻作品。世界中にはさまざまなテーマを持った作品が存在していますが、今回紹介するのは、包丁をカットして制作された彫刻アート「Shadow of Knives」です。

香港のアーティスト・Li Hongbo氏手がける、肉屋などで使用される大きめな包丁を利用し、金属部分を切り取ることでさまざまな世界観を表現した非常に個性的な作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「NIPPON CLIPART ニッポン素材集」です。

イラストレーター・八重樫王明氏手がける、日本を感じられるポップでコミカルなテイストのイラスト素材を約1,000点も収録した、個性溢れる和素材集です。
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今やiPhoneスタンドが多く溢れかえっている中、今回は「M4スタンド」を紹介していきたいと思います。1980年代を彷彿させるシルエット、カラー。どれをとってもその年代のグッズが好きな方や懐かしい気持ちに浸りたい方にはたまらないのではないでしょうか。

クラシックな形にすっぽりとiPhoneが収まっている姿は小型PCのような愛らしさが特徴です。
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相手に想いやメッセージを伝える手段がメールや電話が主流になっている現代。しかし時には手書きの手紙を使って、あたたかい心のこもった気持ちを伝えたい時もあるのではないでしょうか?しかしいざとなると照れくさいもの。今回はそんな時に遊び心をプラスすることで手紙を身近なものにできる、「シャツレター レターセット」を紹介したいと思います。

九州・福岡を拠点に雑貨や文具などのオリジナル商品の開発や販売を行う株式会社HIGHTIDEが手がける、シャツを折りたたむようにしてセットできるレターセットとなっています。
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紙はもっとも扱いやすい素材の一つで、様々なアーティストによって紙を素材にしたアートが世界中で発表されていますが、今回紹介するのは、紙を貼りあわせたり、紙を繋ぎ合わせたりせず、紙をカットして立体的に生み出されたペーパーアート「Paper Cut Sculpture — Byaku (2013) Swimming Polar Bear」です。

素材には和紙を利用しており、大きな和紙にまずはペンでカタチを書いていき、それをカットして制作しています。作品のメイキングから展示の様子までをまとめたムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
シンプルなデザインが主流のスマートフォンですが、中には個性や高いデザイン性のあるタイプを求める方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、未来感のあるデザインが特徴の Firefox OSスマートフォン「Fx0」を紹介したいと思います。

auと世界的に活躍するデザイナー・吉岡徳仁氏の3度目のコラボレーションモデルで、メカの機能から生み出される美しさを取り入れ、内側からその美しさが放たれる、透明で未来感のあるデザインが特徴とのこと。
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毎回、クリエイティブ性の高いさまざまな企画展を開催することで注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2015年1月10日(土)より開催sれる東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「ーDNAにひびくデザインー 第54回日本クラフト展」です。

素材を知り、その素材の魅力を最大限に活かす手作りの仕事を中心に紹介した、ファッション・クラフト業界に携わる方にとっては非常に刺激的な内容の展示会です。
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