スマートフォンのカメラ性能はここ最近で大きく成長を遂げています。それにともなって、画質向上のレンズや魚眼レンズなどカメラの追加機能としての付属品も販売されるようになりました。今回ご紹介する「Easy Macro」もそのうちの一つ。

「Easy Macro」は被写体をもっとズームにして撮影したいときに役立つ、コンパクトなマクロレンズになります。プロモーションムービーをまずは以下よりご覧ください。
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ビジュアル広告に欠かすことのできないコピー。グラフィックや写真などの描写はもちろん大切ですが、コピー1つでそのビジュアルが活き活きと輝くなど、広告物にとっては非常に重要な存在です。今回はそんなコピー広告の中でも、特に秀逸な作品を一同に集めた作品展「TCC広告賞展2014」がアド・ミュージアム東京にて公開されますので、紹介したいと思います。

2014年6月4日(水)~2014年7月13日(日)の期間、最新のコピー広告作品をチェックすることができます。
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誰もが日々欠かさず使うであろう椅子。毎日使うものだからこそ、その座り心地にはこだわりたいものです。しかし、柔らかさや柔軟性の好みは人それぞれですので、なかなかコレ!といった家具に出会える機会は少ないのかもしれません。そんな中今回紹介するのは、重ねかたで柔らかさを調節した家具「bouncy layers」です。

家具の製造販売を行うKUKA社が主催した展覧会「Home Living Boundless Design」のためにデザインされたようです。 作品の紹介動画がありますので是非ご覧ください。
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日本独自の文化として、お正月を中心に親しまれているお雑煮。それぞれの地域によって作り方や食べ方が違うというのは広く知られています。今回はそんな全国のお雑煮を紹介したサイト「お雑煮美人」を紹介したいと思います。

餅類や麺などを中心に製造販売を行う企業・前原製粉株式会社と、大阪の製作会社・ZIZOにより誕生した、各都道府県のお雑煮を女の子がムービーで食べ、さらにレシピも同時にチェックすることができます。東京のお雑煮ムービーをピックアップしてみましたので、まずは以下よりご覧ください。
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街中などで体調が悪くなり倒れてしまった人を処置するのに必要なものや手順。誰もが知っているとはいえず、やはり緊急時となると混乱してしまうことも多いもの。今回はそんな時に非常に役立つ、最適な応急処置ができるブランケット「First Aid Blanket」を紹介したいと思います。

人工呼吸や心臓マッサージが必要な人を処置する場合に必要な手順や処置内容が描かれている、便利なレスキューグッズのコンセプトアイデアとなっています。
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登山やキャンプなどのアウトドアシーンや災害現場など、手に照明が持てない時に頭につけて暗闇を照らし出してくれるヘッドライトの新しい形、「BioLite HeadLamp」を今回は紹介したいと思います。

スマートなバンド型タイプで、今までにないスタイリッシュさが特徴。おしゃれなデザインも魅力のアイテムとなっています。
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世界にはさまざまな国が存在し、各国を旅するのが趣味であるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。毎回手帳やスクラップブックなどに旅の記録をつけることで、後からどの国を訪れたのかを確認することができますが、今回は地球のビジュアル上に直接記録できる「Scratch Globe」を紹介したいと思います。

自分が行った国をスクラッチで削って記録しておける、自分だけのオリジナル地球儀を作り出すことができるようになっています。
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ショップで服などを購入した際に、紙袋など持ち歩く用のパッケージに入れて渡されることがほとんどだと思います。しかし以外にかさばったり、持ち帰った後の処分が面倒なことも。そんな時に活躍してくれる「draft takeaway」を今回は紹介したいと思います。

美しく衣服をカバーでき、さらにそのまま持ち運ぶことができる、テイクアウト用ハンガーとなっています。
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プロダクトブランドのD-BROS。絵本のような世界観のイラストを使用したデザインや、個性あふれる仕様のプロダクトは、多くの人に支持され、愛され続けています。そんな中毎年楽しみにされている方も多い、毎年発売される年間カレンダーの2014年版が今年も登場しましたので紹介したいと思います。

定番となっている種類と、今年新しい発想でデザインされたカレンダー5種のラインナップ。以下にて一部紹介したいと思います。
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ITが発展していくにつれて、私たちの生活がより豊かになっていくことを感じています。以前、仮想と現実を結びつける新技術「INFORM」を紹介して反響を頂いていましたが、最近新たな技術を含む続報がありましたので紹介をしたいと思います。

これは日本人研究者の石井 裕氏を含むMIT(米国マサチューセッツ工科大学建築・計画スクール内の研究所)の研究チームで開発されたもので、今回はディスプレイとカメラを用いてインタラクティブに動きを伝えています。様々な利用用途を描いた実験ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。