女性が車を運転をするというのは日本国内では当たり前の光景ですが、つい最近まで女性の運転が事実上認められていなかったサウジアラビア。女性が理由で運転が許されないとういことに驚く方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、世界で唯一女性の運転が認められていなかったサウジアラビアで、女性の運転解禁を祝うBurger Kingのプロモーション「Burger King Saudi Arabia | WhoppHER」を紹介したいと思います。

2018年6月24日から正式に解禁された、サウジアラビア女性の車の運転を祝う、女性に嬉しいプロモーションとなっています。まずはプロモーションムービーをご覧ください。
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森は、私達にとって大自然の中の神聖かつ神秘的な雰囲気を感じさせてくれる場所。その中で展開されるアート作品は、通常のものよりも強くアート性を感じることができるものも多いものです。そんな中今回紹介するのは、エストニアの学生が森の中に出現させた巨大なメガホン型シェルターです。

人が数人入れてしまうほどの大きなメガホンが森の中に出現。厳密には2つの機能が主ですが、アート作品としての存在感も強くかんじさせてくれる作品となっています。
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どこへ出かける時も必ず持ち歩くというほど、必要不可欠な存在になったスマートフォンやタブレット端末ですが、そんな便利なアイテムも電波を受信しなければなんの意味も果たさなくなってしまいます。そんな中今回紹介するのは、山中にも電波が届く!スイステレコムのプロモーション「Überraschung für Wanderer」です。

大自然の中にポツンと置かれた自動販売機は一体どんな意図で置かれたのでしょう。まずは以下より実際の動画をご覧ください。
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お祝いごとなどがある時に渡す袋などにかけられている水引は、日本人の相手を想う心が表れています。そんななんどでも出会いたいこころのシーンを、プロダクトとして表現した「和ごむ」を今回は紹介したいと思います。

コクヨデザインアワード2013にて優秀賞を受賞した商品が製品化されたもの。「何度あっても良い」という意味の水引の蝶結びをモチーフにしたシリコン製の輪ゴムで、いろいろなものにかけて使用することができます。
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一日の内、何回もチェックする時刻は、腕時計やスマートフォンなどの時計だけでなく、部屋に置かれた時計などを活用することも多いと思います。基本的にはひと目見て時刻を認識できるものですが、今回はまず考えることが必要な時計「Albert」を紹介したいと思います。

時間をチェックしながら計算力を鍛えることができる、非常に個性的でユニークなコンセプトのアイテム。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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ついに公開されたスターウォーズの最新版。すでに観に行かれたという方も多いかと思います。そんなスターウォーズをテーマにしたコカ・コーラゼロのプロモーション「Despierta la Fuerza #ProbarParaCreer」を今回は紹介したいと思います。

映画館に設置された専用機械の中にはコカ・コーラゼロが。スターウォーズでお馴染みのフォースを使ってゲットできるようです。まずは実際の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
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リサイクルする廃棄物としてあげられるペットボトル。近年ではペットボトルを素材として利用したアート作品も登場するようになり、エコをアピールする意識が高まってきているように感じられます。そんな中今回紹介するのは、ペットボトルで作られた植物シリーズ「PET-ART plastiky」です。

チェコのアーティスト・Veronika Richterová氏手がける、さまざまな種類の植物がペットボトルを使って匠に表現されています。
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文化の発展や時代の流れに合わせて、さまざまなデザインが作られてきましたが、その中で使われているフォントは文字の情報を伝えると共に雰囲気を伝える重要な役割を果たしてきたのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんなフォントの中でも自分たちの町に何気なくひそむフォントを対象としたアートプロジェクト「のらもじ」です。

これは昔の看板に見られるような、個性的で魅力的な文字を再利用しようというもので、広告デザイナーの下浜 臨太郎氏によって進められているプロジェクト。のらもじ発見プロジェクトのプロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。