車の運転にナビは必需品になってきていますが、最近ではスマートフォンの地図アプリで代用されている方も多いと思います。今回は、今までのスマホナビアプリとは一風変わった、視界が悪い時に補助的にフロントガラスに投影するスマホナビアプリ「HUDWAY」を紹介したいと思います。

このアプリはスマートフォンに表示されるナビゲーション画面をフロントガラスに投影することによって、まるでフロントガラスに表示されているような形で情報を表示するという仕組みとなっています。ナビの設定から利用までのプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
人間は忘れやすい生き物なので、メモを取ったり記録することはどうしても欠かせないもの。仕事や生活の中で自分だけのToDoリストを作っているとういう方も多いのではないでしょうか。今回紹介するのは自分だけのToDoリストを作ることができる優れたUIのiOS向けアプリ「Tick」です。

流行のフラットデザインを取り入れた扱いやすいデザインに仕上がっています。実際のアプリを用いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
日本のデザインの最新シーンを捉えた展示に触れることができる、東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブで開催される企画展から、「私の選んだ一品 -2017年度グッドデザイン賞審査委員セレクション」を紹介いたします。

日本最大級のデザイン賞として、毎年数々の応募作品が送られるグッドデザイン賞の受賞作から、選りすぐられた注目のデザインを展示しています。
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帰宅後や休日、リビングでゆっくり寛ぐためにあなたはどんな家具を選びますか。ゆったりと座れる大きなソファーや、体ごとスッポリと包み込んでくれるような大きなクッションと様々なタイプがありますが、今回紹介するのは、広げてマットに・半分起こしてソファのように使えるマットレス「A PIECE OF CAKE MATTRESS」です。

コンパクトに折りたためる、いままでにない新しい形のマットレスとなっています。
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お盆の帰省時に高速道路の渋滞にはまってしまい、退屈な時間を何時間も過ごしている方も多いと思います。今回は、そんな高速道路の走行を楽しめる、道路を通ると公告に自分の名前が表示されるユニークなプロモーション「The Personalised Road」を紹介したいと思います。

イスラエルのCoca-Colaが展開した、アプリと広告を連動させてユーザーが楽しめる今までにない広告となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近出張をすることが多く、それぞれの土地の季節感を感じながら業務を行っています。さまざまな土地に行き、多くの人と触れ合い、五感でいろんな刺激を受けることで、自身も少しずつですが成長していければと思っております。
それでは、2014年4月6日〜4月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
スターバックスを始め、街中のいたるところに気軽にコーヒーを楽しめるショップがどんどん増えていますが、そんな中今回は少し変わった、ナイトロコールドブリューコーヒーを自宅で楽しめるサーバー「NITRO KING – Make Nitro Cold Brew Coffee Easily At Home」を紹介したいと思います。

窒素を含む冷たいナイトロコーヒーを簡単に作れるサーバーです。紹介動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
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高いデザイン性で国内でも人気の高いApple。MacだったりiPhoneだったりそのデザインに触れた事がある方は非常に多いと思います。今日紹介するのはAppleのデザインの歴史が集約された写真集「Designed by Apple in California」です。

「Designed by Apple in California」では、Appleの20年間のデザインを記録されており、様々な製品とそれらの製作プロセスを写した450枚の写真が収録されているとのことです。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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レトロなレコード盤で音楽を聴く、特に音楽好きな方にとっては至福の時だと思います。今回はそんなレコードでのくつろぎの時間をもっと有意義なものにしてくれる、直立型レコードプレイヤー「Floating Record」を紹介したいと思います。

レコード盤が絵になる、レコードを立てて設置できる新しい形のプレーヤーです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「フィルムカメラの撮り方BOOK」です。

フィルムカメラならではの描写や表現方法など、味のある楽しみ方を紹介。これからフィルム写真をはじめたい方にも最適な1冊となっています。
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人の姿を描き出した肖像画は、しばしばアート作品のテーマとして利用されています。表現の方法も非常に多彩で、注目されることも多く、Designworksでも過去にいろいろな作品を紹介してきましたが、今回紹介するのは、ピンで打ち付けたさまざまなオブジェクトで描き出された肖像画です。

ニューヨークを拠点に活動するアーティスト・Michael Mapes氏手がける、多彩な種類の素材を組合せることにより、肖像画を完成させています。
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以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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