車の運転にナビは必需品になってきていますが、最近ではスマートフォンの地図アプリで代用されている方も多いと思います。今回は、今までのスマホナビアプリとは一風変わった、視界が悪い時に補助的にフロントガラスに投影するスマホナビアプリ「HUDWAY」を紹介したいと思います。

このアプリはスマートフォンに表示されるナビゲーション画面をフロントガラスに投影することによって、まるでフロントガラスに表示されているような形で情報を表示するという仕組みとなっています。ナビの設定から利用までのプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
人間は忘れやすい生き物なので、メモを取ったり記録することはどうしても欠かせないもの。仕事や生活の中で自分だけのToDoリストを作っているとういう方も多いのではないでしょうか。今回紹介するのは自分だけのToDoリストを作ることができる優れたUIのiOS向けアプリ「Tick」です。

流行のフラットデザインを取り入れた扱いやすいデザインに仕上がっています。実際のアプリを用いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
地球温暖化や海洋汚染など人類の営みによってさまざまな環境問題が引き起こされていて、その問題に対する対策が求められていますが、今回紹介するのは、そんな自然環境に興味を持つきっかけになるかもしれない、12種の環境アート作品です。

木の枝をくみ上げたり景観を取り入れたり、どれも自然の物や環境を利用してアート作品が制作されており不思議な印象を与える作品ばかりとなっています。
1年前、5年前、10年前と時代をさかのぼっていくと、同じ風景を見ていても、まるで別世界のように感じるものではないでしょうか?今回はそんな今と昔の風景をを比べられるユニークなフォトアート「A Before and After Photo」を紹介したいと思います。

今と昔の写真が横並びになっていますが、写真内のスライダーを動かすと、同じ場所から見た風景の違いを比べられます。
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顔周りのファッションアイテムとして、日々愛用されている方も多いであろうメガネ。さまざまなデザイン、機能性を持ったものが続々と登場していますが、なかなか掛け心地にしっくりいかないと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、顔の形に合わせて作り出せる3Dメガネ「PROTOS」です。

3Dプリントを利用し、人の顔画像をベースにその人だけのオリジナルフィットメガネを生成できるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ガイドサインのグラフィックス」です。

室内外問わず初めて訪れた施設で道しるべとなってくれるガイドサイン。美しさと各施設に沿ったテーマで制作された世界中のガイドサインの中から、厳選した事例のみを収録した一冊となっています。
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本を汚れやキズ、表紙の折れなどから守ってくれるブックカバーは、紙でできた簡易的なものから、レザーや布などのしっかりとした繰り返し使えるものまで、いろいろな種類やデザインのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、本物が飛び出してきそうなブックカバー「Polymer Clay Journal」です。

ラトビアのデザイナー・アーティストとして活動を行っているAniko Koleshnikova氏手がける、立体的で非常にリアルな表現が特徴のブックカバーシリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Fine Little Day 好きなものと楽しく暮らす アイデアとインテリア」です。

スウェーデンのアーティスト・エリーサベット・デュンケル氏が暮らす・仕事をする魅力あふれる環境を紹介した、おしゃれなインテリアの参考本です。
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風船を使っていろいろな形を生み出すバルーンアートは、ストリートアーティストなどによってパフォーマンスが行われることが多いですが、今回紹介するのは風船をファッショナブルに表現したバルーンアートを紹介したいと思います。

バルーンアーティストとして世界で活躍するRie Hosokai氏手がける、ドレスや動物などが風船を使い形成されています。
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飛行機の安全性は、機体の性能や操縦者の技術だけでなく、乗客が乗車する機内の装備も非常に重要な要素となってきます。そんな中今回紹介するのは、エールフランス機内の安全を紹介するビデオ「New Air France safety demonstration video」です。

フランスのエールフランス航空の機内装備の安全性を紹介する、ファッション性の高さが魅力の作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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レコードを聴くのに使用されるターンテーブルは、通常クラブなどの音楽スペースなどに設置されているイメージだと思いますが、今回紹介するのは、なんと水中で音を奏でられるターンテーブル「Submerged Turntable」です。

アーティスト・Evan Holm氏手がける、水が張られたまるで池のような造形物の中に浮かぶレコード盤から音楽が鳴り響く作品です。まずは実際に使用している様子を楽しめるムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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