多くの人が日々使用するスマートフォン。毎日充電する必要があり、充電がどれくらい完了しているのかは、スマートフォンのデスクトップで判断しているかと思います。そんな中今回は、充電ケーブルでも充電状態を把握できる「Check’n Cable」をご紹介します。

シンプルなUIで非常にわかりやすい、スマートフォンの充電ケーブルです。
詳しくは以下
日常生活において手放せなくなってきたスマートフォン。電話やメール、インターネットなどの利用に伴い日々の充電は必須で、ケーブルを指すという動作自体に煩わしさを感じたことがある方は、少なくないはず。そんなシーンに採用したい、簡単装着が魅力のワイヤレス充電器「XVIDA」です。

ワイヤレスで従来よりも50%早く充電してくれる優れもの。商品紹介のムービーがありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
毎回、クリエイティブ・アート性の高いイベントを開催している竹尾 見本帖本店。楽しみにされている方も非常に多いのではないでしょうか?今回はそんな見本帖本店での新しい展示会「紙のかたち展 まるめる、かさねる、ひっぱる」を紹介したいと思います。

3人の建築家による、四角い紙から生まれる新しいかたちを表現した、紙の可能性を再認識できるイベントとなっています。
詳しくは以下
あなたにとって快適な休息とはどのような状態でしょうか。頭を休めるために少し睡眠をとったりお気に入の音楽を聴きながらリラックスタイムなど、様々な方法があると思いますが、今回紹介するのはちょっとした合間の時間に、音楽を楽しみながら座って眠れるまくら「‘SOUND’ ASLEEP!」です。

普通の枕ではあまりみない形となっていますが、それには理由があり、座りながら、音楽を効きながら寝るという事を叶えるために最適な形となっています。
詳しくは以下
子ども達が待ちに待った夏休みまで後1ヶ月を切り、海に山にとレジャーの計画をされている方も多いのではないでしょうか?しかし、夏の暑さを想像すると気持ちも萎えてしまいがち。そんな中今回紹介するのが、暑いビーチにぴったりな氷でできたコカコーラボトル「Coca-Cola Ice Bottle」です。

コロンビアのコカコーラが展開した、暑いビーチを涼しげに演出してくれるクールなプロモーションとなっています。まずは下記より制作されたプロモーションムービーをご覧ください。
詳しくは以下
みなさんは本物か否か見極める際どんな点に注目しますか?リアルで精巧であればあるほど、その見極めは困難になります。言われなければ気がつかない事さえあるでしょう。そんな中今回紹介するのは、フライドチキンを使って爆炎を表現した広告キャンペーン「KFC Hot&Spicy」です。

香港のケンターッキーフライドチキン(KFC)が行ったフライドチキンを使った広告キャンペーンです。
詳しくは以下
少し前にもWEBサービスのAPI同士を連携して新しいサービスを作り出すマッシュアップと言われWEB業界でもその言葉が飛び交っていましたが、今日紹介するのは音楽の方のマッシュアップを簡単に実現できるWEBサービスWEBサービス「MashupDJ」です。

このサイトは楽曲を組み合わせて、新しい価値、魅力を生み出すというものです。マッシュアップの魅力を十分に詰め込んだ「MashupDJ」のプロモーションビデオが公開されていましたので下記よりご覧ください。
おやつとして、また、カフェでのスイーツなどでメニューとして出しているところもあるワッフル。キレイに並ぶ四角形の模様が特徴となっていますが、今回はその四角形を上手に使ったアイデアプロダクト「Pixel」を紹介したいと思います。

ワッフルにピクセル状に好きなデザインを施すことができる、遊び心溢れるアイテムとなっています。
詳しくは以下
iPhoneを使い続けるには充電が必要不可欠。iPhone5sなどの最新機種だと、ライトニングケーブルが必要で、外出先などで充電しようと思うとケーブル自体を持ち歩かなくてはいけないため、家庭やオフィスで充電するものとは別に用意しなければなりません。今回はそんな時に便利に活用できる、充電器が最初からセットされたiPhoneケース「LAB.C」を紹介したいと思います。

iPhoneケースにケーブルが組み込まれており、見た目には一見分からないデザイン性が魅力的なコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
世界には大自然を感じられる風景が多く存在しており、実際に訪れて旅をされたことがある方も多いかと思います。そんな中今回はカナダの雄大な風景を楽しみながら、さらにそこに列車という存在をプラスしたフォトシリーズ「Ghost Train Crossing Canada」を紹介したいと思います。

フォトグラファーのJeff Friesen氏手掛ける、カナダ各地の自然風景でおもちゃの列車を走らせ、本当にそこに存在しているかのような描写を楽しめるシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
子どもの頃、木に登って遊んでいたという方も多いかと思います。しかし大人になった今、子どものように身軽さがない分、木に登るというのはなかなか至難の業。今回はそんな時に嬉しい、木に登るためのステップが設置できる「CanopyStair」を紹介したいと思います。

Robert McIntyre氏とThor ter Kulve氏によって設計された、木を軸とし螺旋階段のように登ることを可能にしてくれるアイテムとなっています。
詳しくは以下