多くの人が日々使用するスマートフォン。毎日充電する必要があり、充電がどれくらい完了しているのかは、スマートフォンのデスクトップで判断しているかと思います。そんな中今回は、充電ケーブルでも充電状態を把握できる「Check’n Cable」をご紹介します。

シンプルなUIで非常にわかりやすい、スマートフォンの充電ケーブルです。
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日常生活において手放せなくなってきたスマートフォン。電話やメール、インターネットなどの利用に伴い日々の充電は必須で、ケーブルを指すという動作自体に煩わしさを感じたことがある方は、少なくないはず。そんなシーンに採用したい、簡単装着が魅力のワイヤレス充電器「XVIDA」です。

ワイヤレスで従来よりも50%早く充電してくれる優れもの。商品紹介のムービーがありますので、まずは以下よりご覧ください。
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様々なアイデアの照明がこの世界には存在しますが、今回紹介するのは一風変わった調光の仕方が特徴的な、月をモチーフにした照明「The Light Trap」です。こちらの照明は最初全てフタが閉まっている状態で、外郭も発光しないような作りになっています。

このクレーターのような部分のフタを開けることで中の光が外に漏れ、照明として成立するというものです。幾つかの製品カットが公開されていましたので以下からご覧ください。
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携帯電話に取り付けられたり、以前よりかなり低価格に購入できるようになって、カメラはますます私たちの身近な存在となってきていますが、このたび画期的なカメラ「THETA」が発売されましたので紹介をしたいと思います。

このカメラでは天地を含めた全方位(全天球)を撮影することができるというもの。機能・用途をまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
今までも特別な機器を用いれば同様の映像を撮影することはできましたが、その機器はとても大きく、高価でもありました。この製品はポケットにも入れることができるコンパクトサイズ、気になるお値段は44,800円となっており、安いとは言えないものの、頑張れば手が届く値段設定となっています。
また、iPhoneアプリを利用することによってシャッターを押したり、撮った映像をすぐに確認することも可能。旅行に、スポーツに、さまざまなシーンで活躍してくれそうです。公式サイトでは実際に撮影したイメージが公開されています。気になる方は是非そちらもご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「万年筆ですぐ描ける! シンプルスケッチ」です。

万年筆を使用したスケッチのやり方を考案した兎村彩野氏が著者として力をふるったイラストデザインブックです。
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ランプには実にさまざまな形が存在しており、使う目的や場所に合わせて選ぶことが多いと思います。そんな中今回は、照らす場所やほしい光の形に合わせて対応できる、さまざまな角度に対応したスティック型ランプ「Anchor-1」を紹介したいと思います。

長いスティック状のLEDライトを、ベースとなる台の上に挿すことで形状をキープする、見た目のスマートなデザインも魅力的なインテリアとなっています。
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物に光を当てると、必ず影が生まれます。光の当て方や角度などによってその形はさまざまな状態に変化をしますが、今回紹介するのは、光と影の組み合わせを活かしアニメーション効果を生み出したインスタレーションアート「Parade」です。

台の上に置かれた変形した花瓶から生まれた影がまるでダンスしているかのような姿を楽しめる作品となっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アジアのレコード デザイン集」です。

世界のアジア各国それぞれでデザインされているレコードジャケット作品を300点集約し紹介した、どこか懐かしい雰囲気を感じさせてくれる一冊となっています。
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なんでも素早く簡単にできるように開発されているキッチンツール。中でも蒸し料理を手軽にできるスチームケースを開発したルクエは多くの人が知っていると思います。今回は、そのルクエが開発した新しい商品、箸でもフォーク・ナイフとしても使用できるカトラリー「EASTERN WESTERN CUTLERY!」の紹介です。

ワンセットで3つの使い方ができる画期的なアイテムです。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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まもなく始まるスキーシーズン。エンターテインメントとして楽しむ人が多い中、演技の美しさやダイナミックさを感じる競技として楽しまれることも。そんな中今回紹介するのは、LEDウェアを身にまとい滑走するスキーインスタレーション「Lightsuit Segment」です。

アラスカにて撮影された、LEDの光が闇夜に光る、スキーヤーの素晴らしい滑りと光の美しさを感じることができる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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情報を分かりやすく伝えたり、世界で起こっている出来事をまんべんなく知らせるなど、新聞は私たちに情報を届けるツールとして長く親しまれてきています。今回はそんな新聞に斬新な加工を施したアート作品「Kenosis」を紹介したいと思います。

これはニューヨークに拠点を置くアーティストShanti Grumbine氏によって作られたもので、新聞に印刷された情報部分が全て、繊細で美しい模様に切り抜かれた作品となっています。
場所や空間全体を作品として体験させるインスタレーションアート。世界では様々なインスタレーションが考案されており発表されていますが、今日紹介するのは、傘とスピーカーで作られたインスタレーションアート「re-rain」です。

この作品は、日本の春先に収録した前の音を利用しており、音を直接スピーカーで伝えるのではなくて、傘を広げることで傘を介して音を伝えるというものです、実際の作品が動作している様子が、Vimeoに公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
re-rain from kyouei design on Vimeo.
インスタレーションアートとなるので動画で見るのと、その場に行って体験するのでは大きな差があると思いますが、雨という世界観を人間から見た視点で具現化した面白い作品だと思います。
この作品の他に、こちらを制作したkyoueidesignでは様々なユニークな作品を発表されています。気になる方は「kyouei design – products」も是非ご覧ください。