多くの人が日々使用するスマートフォン。毎日充電する必要があり、充電がどれくらい完了しているのかは、スマートフォンのデスクトップで判断しているかと思います。そんな中今回は、充電ケーブルでも充電状態を把握できる「Check’n Cable」をご紹介します。

シンプルなUIで非常にわかりやすい、スマートフォンの充電ケーブルです。
詳しくは以下
日常生活において手放せなくなってきたスマートフォン。電話やメール、インターネットなどの利用に伴い日々の充電は必須で、ケーブルを指すという動作自体に煩わしさを感じたことがある方は、少なくないはず。そんなシーンに採用したい、簡単装着が魅力のワイヤレス充電器「XVIDA」です。

ワイヤレスで従来よりも50%早く充電してくれる優れもの。商品紹介のムービーがありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
自家用車で空港を訪れた際、困るのが駐車。大型の空港では駐車を終えるまでに、長時間待たなければならないことがしばしばあります。今回ご紹介するのは、そんな駐車場での待ち時間を軽減する自動駐車ロボット「Stan(スタン)」です。

実際にパリの空港で活用されており、駐車待ちによる混雑の解消に役立てられています。製品のコンセプトムービーが公開されていますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
特に若い世代に人気のスイーツやファーストフード。種類も豊富で、見た目も華やかな物が多い印象です。今回はそんなインパクトのあるビジュアルを利用してデザインされたファッションアクセサリーシリーズ「rommydebommy」を紹介したいと思います。

オランダ人のデザイナー・Rommy Kuperus氏手掛ける、さまざまな種類のジャンク系のフードやスイーツ類を中心とした奇抜なシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「定番フォント ガイドブック」です。

永久保存版ガイドブックとして手元に置いておきたい、タイポグラフィーに関する情報を凝縮した珠玉の一冊となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ハンドレタリング素材集 TAM’S WORKSによる手書き文字・フォント・スタンプの世界」です。

人気のハンドレタリング・スタンプ作家「TAM’S WORKS」による、手書き文字やスタンプがぎっしりつまった一冊となっています。
詳しくは以下
アートの表現は自由であり、時には思いがけないところから新らしい発想が生まれたりするもの。そんな中今回は、コーヒーの染みから生まれたモンスターイラストレーションを紹介したいと思います。

アーティスト・Stefan Hingûkk氏手がける、コーヒーをよく飲む方ならやってしまったことがあるであろう、コーヒーをこぼしてしまった際にできる染みを素材として利用し、描きだされたユニークなドローイング作品となっています。
詳しくは以下
有名な絵画をテーマとして展開されるアート作品は数多く存在しており、元の作品とのギャップを楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、世界的に有名な絵画をパントーンチップで表現したアートシリーズです。

イギリスのアーティスト・Nick Smith氏手がける、パントーンチップを利用して、さまざまな絵画をモザイクのようにデザインした個性的な作品となっています。
詳しくは以下
アート作品の素材として取り入れられることも多い食べ物。使い方によってさまざまな表情を生み出してくれます。そんな中今回紹介するのは、さまざまな食べ物で描かれたタイポグラフィアート「FOOD TYPOGRAPHY」です。

アーティスト・Becca Clason氏手がける、いろいろな種類の食べ物を匠に利用し、タイポグラフィをテーマとしたビジュアルの数々を完成させています。
詳しくは以下
自宅での毎日の洗濯には洗濯機などの機器を使用することで、衣類の清潔さを保つことができますが、出張などの外出先では洗濯ができないことも。今回はそんなシーンに活躍するポータブル洗濯機「Dolfi」を紹介したいと思います。

手のひらに収まるサイズのコンパクトさが魅力。いつでもどこでも持ち歩くことができる便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
遊びが仕事と言われるように、子どもたちにとっては体を動かして遊ぶことはとても大切なこと。しかし、都会などに住んでいると公園が少なかったり、なかなか外で遊ぶことができないといった家庭も多いのではないでしょうか?そんな方に最適な室内用滑り台「SlideRider」を今回は紹介したいと思います。

階段を利用して設置ができる、折りたたみ収納できるタイプの滑り台となっています。
詳しくは以下