多くの人が日々使用するスマートフォン。毎日充電する必要があり、充電がどれくらい完了しているのかは、スマートフォンのデスクトップで判断しているかと思います。そんな中今回は、充電ケーブルでも充電状態を把握できる「Check’n Cable」をご紹介します。

シンプルなUIで非常にわかりやすい、スマートフォンの充電ケーブルです。
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日常生活において手放せなくなってきたスマートフォン。電話やメール、インターネットなどの利用に伴い日々の充電は必須で、ケーブルを指すという動作自体に煩わしさを感じたことがある方は、少なくないはず。そんなシーンに採用したい、簡単装着が魅力のワイヤレス充電器「XVIDA」です。

ワイヤレスで従来よりも50%早く充電してくれる優れもの。商品紹介のムービーがありますので、まずは以下よりご覧ください。
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アート作品の素材として取り入れられることも多い食べ物。使い方によってさまざまな表情を生み出してくれます。そんな中今回紹介するのは、さまざまな食べ物で描かれたタイポグラフィアート「FOOD TYPOGRAPHY」です。

アーティスト・Becca Clason氏手がける、いろいろな種類の食べ物を匠に利用し、タイポグラフィをテーマとしたビジュアルの数々を完成させています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本タイポグラフィ年鑑2016」です。

毎年刊行される「日本タイポグラフィ年鑑」の最新刊。日本タイポグラフィ協会13人の審査委員によって選出されたタイポグラフィ作品約400点が1冊にまとめられた、1年のタイポグラフィグラフィック集大成となるデザイン年鑑です。
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アートの表現は自由であり、時には思いがけないところから新らしい発想が生まれたりするもの。そんな中今回は、コーヒーの染みから生まれたモンスターイラストレーションを紹介したいと思います。

アーティスト・Stefan Hingûkk氏手がける、コーヒーをよく飲む方ならやってしまったことがあるであろう、コーヒーをこぼしてしまった際にできる染みを素材として利用し、描きだされたユニークなドローイング作品となっています。
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どうしても物でちらかってしまいがちなデスクの上。しかし、忙しくなってくると片付けをしている暇もなくなってしまいます。今回はそんな時に手軽に使用できる、身の回りのものを優しく隠す紙の蓋「霧の蓋」を紹介したいと思います。

福永紙工ネットショップ かみぐにて販売されている、物に蓋のように上からかぶせることで、そこにある物の存在を霧のように包み隠すことができる、個性的なコンセプトも特徴なアイテムとなっています。
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世界中で子どもを中心に人気のレゴブロック。発想力が鍛えられる自由度の高い玩具として、大人の世界でも人気を呼んでいます。そんなレゴブロックをテーマに作成されたチョコレート「Edible Chocolate LEGOs」を今回は紹介したいと思います。

イラストレーター・デザイナーとして活動する水内章裕氏手がける、レゴブロック型に形成されたチョコレート作品となっています。
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大人も子どもも夢中になって楽しめるレゴブロックは、クリエイティブなシーンでも素材として使用されていたりと、他方面で見かけます。今回はそんなレゴブロックをテーマとしたマシン「Working LEGO Printer」を紹介したいと思います。

好きな絵柄のレゴブロックを自動作成できる、まるでプリンタのような画期的なマシンとなっています。実際に作品を作り上げる様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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植物を育てていると水をあげる作業というのは日々欠かせないものですが、今日紹介するのはそんな水やりの作業を少しユニークに楽しくしてくれるアイテム「RainyPot」を紹介したいと思います。

これは植物の鉢植えの上に雲型の容器が付いており、そこに水を入れ込むことで、水を徐々に落とし雨が降るように植物に水をあげられるというものです。製品のティザームービーが公開されていましたので下記からご覧ください。