すでにクリスマスは終わってしまいましたが、スイーツ好きな方にとってケーキはいっぱい食べたい!と感じさせる魅力的な存在。さらに味だけでなく、見た目にもこだわりたいという方も多いと思います。そんな中今回は一見ケーキには見えない、切り株をモチーフにしたケーキ「Lumberjack Cake」を紹介します。

言われなければ本物にしか見えない、非常にリアルな作りが印象的です。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービーは以下より
人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
クリエイティブかつ、今までに無い新しい発想の企画展を発信し続けている東京ミッドタウン・デザインハブ。49回目となる企画展「いろは展」が2014年11月21日(金)より開催されていますので、紹介したいと思います。

「いろは」をテーマにさまざまなアートの分野でものづくりの道を歩んできた10人が、かたちのない「いろは」について来場者とともに考える場を生み出す、また新たな発見ができそうな企画展となっています。
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天気のいい日には外にへ出かけたくなりますが、自然が多い場所には特に虫もたくさん。虫に刺されて痒い思いをすることも多いはず。今回はそんな時に役立つアイテム、蚊にさされた後のかゆみを和らげてくれるポーダブル機器「ntroducing BITE HELPER™ Bug Bite and Itch Solution for the entire family!」の紹介です。

虫に刺された後のかゆみを和らげてしまう、魔法のようなアイテムです。使用方法を紹介している動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
マウスやキーボードなど、次々と目新しいデバイスが発表されていて、ユーザーとPCとの新たな付き合い方が提案され続けていますが、今回はそんな既存のデバイスから1つ飛び出た、新たな入力装置「Palette」を紹介したいと思います。

この製品は入力デバイスを自由に組み合わせて機能をカスタマイズして利用したり、扱いやすいよう配置換えをしながら利用できるようになっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
植物はそこにあるだけで華やかのものが多く、私たちの心をそっと癒してくれます。今回ご紹介する植物のプロジェクトマッピングでは植物の姿さらにを美しく昇華したものとなっています。

きらきらとしている不思議な丸いドーム内ではどのような美しい世界が繰り広げられているのか、ぜひその目でご覧ください。
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クリスマスが近づいてきていることもあり、プレゼント選びなどをされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、エルメスによるクリスマススペシャルコンテンツ「エルメスが贈る、手のひらのスノードーム」です。

大切な人へエルメスオリジナルスノードームを贈ることができる、クリスマスシーズン限定のwebコンテンツ&ブティック限定のイベントとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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紙などにイラストなどを描く際には、色えんぴつやマーカー、絵の具などを利用することが多いと思いますが、色を変える際にわざわざ持ち替えたり、表現を変えたい時に画材を持ち替えたりと、意外に手間がかかるもの。今回はそんな煩わしさを一気に解消してくれるアイテム「PLUMA」を紹介したいと思います。

ペンに、カラーピッカーとAdobe CSのツール機能が組み込まれており、1つのペンだけでいろいろなカラーや表現を再現することができるようになっています。
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グラフィックデザインのカテゴリの一つ・タイポグラフィ。文字を使った個性溢れる斬新なデザインは、常に私達を魅了し続けています。そんな中今回紹介するのは、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催される展示会「日本のタイポグラフィ 五十年の記録展」です。

創設50年を迎える「日本タイポグラフィ協会」の周年記念として、これまでの50年の歴史を振り返る、非常に濃厚な内容の展示会です。