みなさんは環境問題についてどのくらいご存知でしょうか。温暖化、環境破壊、ゴミ問題と地球は様々な問題を抱え存在しています。そんな現状に興味を持ち多くの人に知ってもらいたいという思いから、廃棄物で作られたクジラの巨大オブジェ「A 38-Foot-Tall Whale Made From 10,000 Pounds of Plastic Waste Surfaces in Bruges」の紹介です。

ニューヨークのブルックリンで活躍する建築家によって作られた、ゴミを使ったアート作品が注目を集めています。
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出先で携帯電話の充電が無くなりそうになった時、店舗のコンセントやモバイルバッテリーから充電することは日常のことだと思います。そんな時に欠かせないのが充電ケーブルの新しい形、ブレスレット型充電ケーブル「NILS」を今回はご紹介します。

一見スタイリッシュなブレスレットのように見えますが、利便性とデザイン性を兼ね備えた充電ケーブルです。まずは製品のプロモーションビデオを以下よりご覧ください。
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日本でも空前のブームとなったパンケーキ。今でもその人気は衰えず、人気店には行列ができていることも。そんな中今回紹介するのは、抽出データを元にパンケーキを焼きあげるマシン「PancakeBot」です。

作成したいモチーフをデータとして取り込めば、そのとおりにパンケーキを焼いてくれるという非常に個性あふれるユニークなマシンとなっています。実際にパンケーキを作っている様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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カメラのファインダーを覗くだけで、なんだか不思議な空間を見ているように感じることもあるかもしれませんが、今回はそんな、どこか異世界感を感じるフォトシリーズ「THE BOX」を紹介したいと思います。

イスラエルのフォトグラファー・Elon Ganor氏手掛ける、木製のボックスを使用し撮影をすることにより、通常の写真とは違った感覚の描写が楽しめるシリーズ作品となっています。
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帰宅後や休日、リビングでゆっくり寛ぐためにあなたはどんな家具を選びますか。ゆったりと座れる大きなソファーや、体ごとスッポリと包み込んでくれるような大きなクッションと様々なタイプがありますが、今回紹介するのは、広げてマットに・半分起こしてソファのように使えるマットレス「A PIECE OF CAKE MATTRESS」です。

コンパクトに折りたためる、いままでにない新しい形のマットレスとなっています。
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キャンプ、フィッシングに自然観察など、アウトドアが大好きという方も多いと思います。ただ自然は生身の人間には時には厳しいものですが、それを克服してくれるアイテムも多数リリースされています。今回は水辺で活躍してくれるモジュール化されたコンパクトで本格的なボート「mokai」を紹介をしたいと思います。

一見カヌーのようにも見えるコンパクトなサイズながら、スバルEX21の電気式エンジンを積んだ本格仕様となっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
海外で人気のゲームジャンルFPS(一人称視点シューティング)など、最新のゲームには最新の機器を利用して没頭感を楽しみたいもの。そんな今回は、以前ヘッドマウント型のディスプレイとして話題になった「Oculus Rift」の後継機「Crystal Cove」を紹介したいと思います。

これは頭部に装着することによって、3D立体視でゲームを楽しむことができるディスプレイ。頭の動きに合わせて表示を変化させて、まるでゲームの中にいるかのような感覚を味わうことができます。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「実践Fabプロジェクトノート」です。

デジタルからアナログまで多彩な工作機械を備える、実験的な市民工房ネットワーク「FabLab」の国内施設で実際に制作された、さまざまな製品と制作工程を知ることができる、ものづくりの可能性を楽しめる一冊となっています。
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今やSNSの定番として、世界中で活用されているサービス・Facebook。日々のコミュニケーションの中心になっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Facebookプロフィール写真を利用したサイト「THE FACES OF FACEBOOK」です。

一見、全面がTVのノイズ画面のような雰囲気になっていますが、一つ一つのピースが世界中のFacebook利用者のプロフィール写真が集結したものになっています。
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スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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