KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
毎年開催されているデザインアワードの一つ・コクヨデザインアワード。未来の可能性を感じさせてくれる文具類が多数誕生しており、中には製品化されているものも。そんな中今回紹介するのは、2012年にグランプリを受賞し製品化された「なまえのないえのぐ」です。

色の名前で表現せず、CMYの3原色から生まれる色として絵の具がラインナップされた、使う人の発想力が無限に広がる絵の具となっています。
詳しくは以下
インクを使用したなめらかな書き心地、書いた後の持ちの良さで、ビジネスからプライベートまでさまざまなシーンで活躍している文房具の定番・ボールペンは、文字を書くことに主に使用されていると思いますが、今回紹介するのは、ボールペンで描き出された肖像画アートです。

アーティスト・Jacob Everett氏手がける、黒のボールペンのみを使用し、人間の顔を非常にリアルにデッザンで表現しています。
詳しくは以下
私達の生活に欠かせないカレンダー。国内外で多くの人に利用されていますが、今日紹介するのは東京の一年を一枚で表したグラフィックカレンダー「Tokyo—Japan Calendar 2017」です。

このカレンダーは大きな円形のカレンダーとなっており、円形は365分割されて、日付、曜日、月齢などが記されています。大きな写真がいくつか公開されていましたので以下から御覧ください。
詳しくは以下
料理を盛り付けるお皿は、使いやすさや大きさももちろん重要ですが、お皿自体のデザインも料理を美味しく見せるための重要な要素となってきます。そんな中今回紹介するのは、お皿の中のお皿で食べ物をもっと美味しく楽しめる「plate-plate」です。

デザイナーとして活躍するDuncan Shotton氏手がける、お皿とフォーク・ナイフのイラストを取り入れた、とてもユニークな食器となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
パソコンからデータを移動させたり、一時的に保存させておく際に便利に活躍してくれるUSBメモリ。手軽に持ち運びできる点で非常に重宝されています。しかし、サイズがどんどんコンパクトになる中で、紛失してしまう率も高くなっているかもしれません。今回はそんな状況を解消できる!?USBメモリ「Brick USB Stick」を紹介したいと思います。

スマートフォンのヘッドフォンジャックとしても利用でき、差し込んでおくだけで、USBメモリの保管場所を確保することができます。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下
誕生日や記念日などの特別な日に、何か記念になるものを残したいと思う人は多いはず。そんな時にオススメなのが今回紹介する、惑星の位置を把握できるプリント「A PORTRAIT OF YOUR PLACE IN SPACE!」です。

日によって変化する惑星の軌道を楽しむことができるアートです。
詳しくは以下
私たちの生活の中で、もはや欠かすことのできない灯り。しかし世界には、灯りがない地域も多く存在しています。今回はそんな地域でも手軽に取り入れられ利用できる、ペットボトルを再利用したランタン「The Lightie」を紹介したいと思います。

ペットボトルの蓋部分から差し込み取り付けるだけで、ランタンとして利用することができるアイテムとなっています。
詳しくは以下
アートの世界で人気のミニチュアの世界。指先ほどの大きさのであるにも関わらず、まるで本物のような見た目には驚かされます。そんな中今回紹介するのは、ミニTシャツをプリントできる!ミニチュアシルクスクリーンマシン「artist devin smith creates a miniature t-shirt factory with hand-made silk-screen machines」です。

ミニチュアアーティストのデヴィンスミスが手がけた、小さな小さなマシーンです。
詳しくは以下