夏になると訪れるプールや海。どうせなら折角の思い出を陸上からだけでなく、水中からも残してみませんか?今回ご紹介するのは夏にぴったりの、水中撮影が行えるキュートな魚型ドローン「BIKI」です。

世界で始めての生体工学に基づいた、水中撮影ドローンです。製品を使用する様子を捉えた動画がありますので、まずは下記よりご覧ください。
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朝起きたらまずコーヒーを一杯飲んで、ゆったりとしたひとときを過ごすという方も多いと思います。今回はそんな方におすすめ、コーヒーキャップにアラーム時計の機能を搭載した「NESCAFÉ Alarm Clock」を紹介します。

メキシコのクリエイティブエージェンシー・Publicis Mexicoと、クリエイティブスタジオ・NOTLabsによって考案された、ネスカフェのインスタントコーヒーのボトルに、3Dプリンタで形成されたというアラーム機能の付いた蓋がセットになったアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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高度な技術とともに、幅広い分野で活用されることが多くなった3Dプリンタ。さまざまなシーンで使用されていますが、今回紹介するのは、3Dプリンタで作成されたホンダCB500「artist 3D prints their own honda CB500 motorcycle」です。

アーティストのジョナサンブランドが制作したこの作品は、巧妙なまでに正確に再現されたバイクです。実際に制作している動画が紹介されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆は充実した時間を過ごすことができ、リフレッシュした気分に。そんな連休も終わり、季節的にはだんだん秋の雰囲気が近づいているように感じられます。Designworksでもフレッシュな記事をお届けできるよう努めてまいりたいと思います。
それでは、2015年8月16日〜2015年8月22日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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カメラのレンズ機能を利用して、街並みをまるでミニチュアのように撮影する技法は、多くの人からの注目を集めました。今回はそのミニチュア技法をムービーに取り入れた「Tiny Sydney」を紹介したいと思います。

フォトグラファーとして活躍するFilippo Rivetti氏によって撮影された、シドニーのいろいろな風景をタイムラプスムービーでミニチュア風に楽しむことができる作品となっています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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体感型のインスタレーション作品は、実際に触って体感するだけでなく空間を最大限に利用したものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、ネオンの色合いに包まれる空間を使ったインスタレーションです。

アメリカ人アーティストのジェームズ·タレル氏手がける、部屋中が蛍光色のような色合いで構成された、不思議な世界に迷い混んだような体感ができる作品となっています。
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企業が行うプロモーションには、アイデアを駆使したさまざまな手法が取り入れられており、特に意外性のある内容はユーザーの心を刺激し高い効果を発揮してくれます。今回はそんな意外な展開が活かされているNESCAFEのプロモーション「Pop-Up Café」を紹介したいと思います。

フリーで配布される新聞を使った、新聞と共にゆっくりとコーヒーを楽しめる仕掛けが施されています。まずは実際のプロモーションを紹介したムービーを以下よりご覧ください。
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運動をたくさんすることで汗をかくため、水分補給が必要になってきます。今回はそんな汗をテーマにしたGatoradeのプロモーション「Sweat Machine」を紹介したいと思います。

カナダにて実施された自販機を使ったプロモーションで、汗をかき自販機に触れることでドリンクをゲットできるという、嬉しいけれどちょっとハードな企画となっています。実際の様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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現代では、車はタイヤを足として走っていますが、未来の世界ではタイヤがなくなり宙に浮いた状態で車が走る日がくるかもしれません。今回はそんな未来を想像させる、宙に浮かぶ車フォトシリーズ「Flying cars」を紹介したいと思います。

フランスのグラフィックデザイナー・Sylvain Viau氏手掛ける、タイヤがどこにも見当たらない非常に不思議な外観のホバーした、夢のある作品となっています。
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