子どもの遊び道具として、また大人が楽しむ競技用としても取り入れられているスケートボードは、アクロバティックな表現が魅力です。そんな中今回は、スケートボードの板を利用した斬新なプロモーション「Element Skateboard Floor Piano」を紹介したいと思います。

ロシアを中心にフリーランスで活躍するアートディレクター・Roman Sviridov氏によって制作された、誰もがスケートボードを楽しめるアイデアプロダクトとなっています。まずは下記よりプロモーションムービーをご覧ください。
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商品の企画や開発をする際に、イメージする形などをスケッチブックなどに描いてイメージを膨らませることがあると思いますが、実際に製品になる際は立体的なため、平面だとなかなかイメージが掴みづらいといったこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立体的な3Dスケッチを可能にした「Gravity – 3D Sketching」です。

格子状のラインが描かれた透明なパッドの上にペンを使って、3Dのイラストスケッチを描き出すことができる、非常に画期的なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンで音楽を楽しんでいる方はとても多いと思いますが、CDのデータなどはパソコンに接続してダウンロードする必要があったりと、結構手間に感じることも。そんな中今回紹介するのは、ワイヤレスで音楽をスマートフォンに取り込める「T Air」です。

CD・DVDなどのレンタル・販売などを行う蔦屋書店によって開発された、まるで一冊の本を持ち歩くかのような感覚で楽しめるプロダクトとなっています。
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世界遺産へ登録され、さらに人気の観光スポットとなった富士山。人生の中で一回は山頂への登頂を目指しているという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな富士山に生息する動物について知ることができるインフォグラフィック、フジヤマNAVI「動物で見る富士山」を紹介したいと思います。

富士山に関するさまざまな情報をチェックできるサイト「フジヤマNAVI」が展開する、富士山をさまざまな視点から捉えたインフォグラフィックとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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特に学生が接する機会の多いテストなどの試験。必ずといっていいほど制限時間が設けられており、テスト会場の時計や、自身の腕時計を見ながら問題をこなすことが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、試験の残り時間をタイマーでチェックできるキャップ「Timer Cap」です。

ペンのキャップに伸縮するタイプのタイマーを設置し、試験終了までの残り時間を手元で視覚的にチェックすることができるコンセプトアイデアとなっています。
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小さな人々が息づく不思議な世界のミニチュアアート。1枚の写真からは彼らの人生が伝わってくるようで、その魅力の虜になってしまう人も少なくないはず。今回ご紹介する「Work, Figuratively Speaking: The Big Setbacks and Little Victories of Office Life」では日常のオフィスライフに焦点をあてた愉快なミニュアアートになります。

オフィスにあるあらゆるものをミニチュアアートの背景としてしまった今回のシリーズ。ユニークな発想が光る作品ばかりなので下記よりご覧下さい。
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スマートフォンに搭載されているカメラが主流となり、もはやデジタルカメラも見ることが少なくなってきた中、新しいポラロイドカメラ「The I-1 Instant Camera」がリリースされようとしています。

こちらのカメラはポラロイドカメラを再定義したもので、元のポラロイドの良さは活かしながらも、リングフラッシュやオートフォーカス機能などを搭載し、その他にもiOSアプリとも連携した動きも可能となっています。いくつか実際に撮影された写真が公開されていましたので以下からご確認ください。
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食べ物をグラフィックの素材として利用することは多く、食材の持つ美味しさのイメージはもちろん、シズル感をしっかりと演出することがポイントになってくることが多いかと思います。しかし今回紹介するポスター「Cubes」は、非常に個性的な表現が特徴。

デザインスタジオ・Lernert & Sanderによって制作された、食材を2.5cmのキューブ状にして並べた、整然とならぶ食べ物でできたキューブの姿に目を奪われる作品となっています。
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遊園地や施設でイベントが開催されたり、カボチャ関連のお菓子が発売されるなど、日本でも少しずつハロウィン文化が定着してきていますが、本場海外ではさらに飛躍したイベントとして盛り上がっているようです。今回はそんな海外のハロウィンで施されている、本場のメイクを紹介したいと思います。

アーティスト・Vadim Andreev氏による作品で、どれも元の顔からは想像もつかないほどの変身ぶり。綺麗なものや恐ろしもの・怖いものなど、さまざまなメイクが施されています。
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