ワンルームやアパートなどで生活する際頭を悩ませるのは、冷蔵庫や洗濯機などの大型家電の置き場。限られたスペースに収まる物を探すのは案外大変だったりします。そんな中今回紹介するのは、スタイリッシュかつ省スペースな新しい形の洗濯機 「A WASHING MACHINE FOR ONE!」です。

コンパクトでスタイリッシュなフォルムがなんとも魅力的な洗濯機です。
詳しくは以下
ピシッとシワのないシャツは、着る側にとっても気持ちのいいもの。しかしアイロンがけは、時間も手間もかかり案外大変な作業です。特に、家事をしている方ならその大変さを実感しているのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんな悩みを解決してくれる商品、世界初の家庭用自動アイロン機「meet effie: the world’s first domestic automated ironing machine」です。

このアイロンは多くの人を楽にしてくれる画期的な商品です。動画の紹介がありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
毎日使う物に対して求めるのは機能性、それともデザイン性でしょうか。どちらを重視するかはもちろん人それぞれですが、今回紹介するのはなんとも斬新なデザインの「HAIR DRYER SQUARE DRYER!」です。

ドライヤーの形の概念を覆す、ヘアケアのデザインガジェットとしての新しい形状が魅力のアイテムです。
詳しくは以下
お金を引き出したり、入金したりするのに便利な銀行のATM。よく利用される方はとても多いと思いますが、今回はそんなATMを使ったプロモーション「Sometimes you just want to say thank you #TDThanksYou」を紹介します。

カナダの銀行・TD Canadaが行った、利用者への感謝の気持ちをATMからプレゼントするという、非常に嬉しい内容のプロモーションとなっています。まずは実際のプロモーションの様子を以下ムービーよりご覧ください。
ムービーは以下より
私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。
詳しくは以下



写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。
一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。
ものの長さを図る時には、定規やメジャーを使用することがほとんどだと思いますが、両手を使わなければいけなかったり、誰かにメジャーの端を持ってもらわなくてはならなかったりと、以外に計測に手間がかかったりするもの。そんな状況を解消できる定規「Finger&Ruler」を今回は紹介したいと思います。

一見定規には見えないリング型をしており、指に入れて転がすことで、長さを測ることができる便利なアイテムとなっています。
詳しくは以下
平面にイラストを描いているのに、角度を変えてみるとそこに本物があるように見える立体描写のアート。特に最近、さまざまなアーティストによって描かれています。そんな中今回紹介するのは、木をキャンバスに描かれた立体描写のスケッチアートです。

シンガポールを拠点に活動するアーティスト・Ivan Hoo氏手がける、木の板の上に非常にリアルな立体描写を描き出したアートシリーズとなっています。
詳しくは以下
プロの撮影現場をメインに活躍する一眼レフカメラ。基本的には景色や人物などの静止画を撮影するためのアイテムですが、今回は一眼レフで撮影したとは思えない演出が魅力のプロモーションビデオを紹介したいと思います。

イギリス・ロンドン出身の音楽グループ「The Correspondents」の楽曲「Fear & Delight」のプロモーションビデオで、一眼レフカメラを360度設置して撮影したという、個性的な手法に注目の作品となっています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
いつも通りに起きて用意したにも関わらず渋滞で遅刻しそう・・・。分かっていたら、もっとはやくに起きたのに!という後悔をした経験はありませんか?今回ご紹介する「BONJOUR」はそのフォローもしてくれる素晴らしいアラーム時計になります。

AIが搭載された結果、目覚まし時計はどのような進化をしたのか。動画をピックアップ致しましたので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
さまざまなアーティストによって、素材として紙を使ったアート作品は数多く誕生しており、扱いやすい素材だけにその表現方法もさまざま。そんな中今回は、繊細なペーパーカットで表現される著名人の肖像画シリーズを紹介したいと思います。

韓国のアーティスト・Yoo Hyun氏手がける、非常に細かなカットワーク技術を駆使し、さまざまな著名人たちの顔を見事に描き出しています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「暮らしを楽しむシーン別 かわいいイラストと配色のアイデアブック」です。

イラストレーターとして活躍するIgloo*dining*氏監修の、毎日の暮らしをもっと明るく、楽しくしてくれるイラストの描き方をかわいいイラストとともに紹介した、見ているだけでもまるで絵本を読んでいるかのように癒される一冊となっています。
詳しくは以下
世界には様々なアートが日々生まれ、発表されていますが、今回紹介するのはそんななかでも非常に特殊なアート作品、日本の地学的統計データから制作された空中に浮かぶ巨大アート「Net Sculpture Above London’s Oxford Circus」です。

この作品は、空中に張りめぐしたネットで形作られており、その形はなんと、2011年の日本の地震と津波から取得されたデータに基づいて制作されているとのことです。いくつか写真が公開されていましたので、以下からご覧ください。
詳しくは以下
文房具の種類は数多く存在し、特に鉛筆や消しゴムの種類は驚くほど多種多様なのではないでしょうか。そんな中でも今回はユニークな発想で印象強く残る鉛筆「Pencil Broom」をご紹介していきたいと思います。

ユニークで遊び心溢れる文房具を作り出しているArtoriデザインから販売された、一風変わりつつも機能性を備えた鉛筆になります。
詳しくは以下