タッチスクリーンと扱いやすいインターフェイスで、年齢を問わず使われているiPhoneやiPad。文字も読めない小さな子どもでも感覚で操作できるなど、幅広い世代で活用できる点も魅力となっています。今回はそんなiPhoneやiPadのアプリから、教育コンテンツとしても活躍が期待できる「VISUAMUSIO」を紹介したいと思います。

ロンドンに拠点を置くヴィジュアルデザインスタジオ・WOWが手がける、シンプルな図形と色とを組み合わせることによって、キャンパス上に自分だけの絵とメロディーを奏でることができます。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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お祝いごとなどがある時に渡す袋などにかけられている水引は、日本人の相手を想う心が表れています。そんななんどでも出会いたいこころのシーンを、プロダクトとして表現した「和ごむ」を今回は紹介したいと思います。

コクヨデザインアワード2013にて優秀賞を受賞した商品が製品化されたもの。「何度あっても良い」という意味の水引の蝶結びをモチーフにしたシリコン製の輪ゴムで、いろいろなものにかけて使用することができます。
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デザイン業界では欠かすことができないクリエイティブソフト・Photoshop。写真を自在に加工・編集できる高い機能性によって、クリエイティブの幅は無限に広がっていると言っても過言ではないでのではないでしょうか?そんな中今回紹介するは、バス停のディスプレイで行われたadobe Photoshopのプロモーション「Photoshop Live – Street Retouch Prank」です。

バス停に立っている人の姿が撮影され、リアルタイムにその場で加工する様子を本人が目の前で楽しむことができるユニークな内容となっています。実際に行われてる様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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使い捨て社会から環境を意識したリサイクル社会へと変化してきており、電池などの日用品も、何度も利用することができるエコな製品が非常に増えてきています。そんな中今回は、充電式電池をもっと使いやすくしてくれる、充電のしやすさにこだわった充電器「Powerchute」です。

携帯充電器のようなスタンド型が特徴的なアイテムとなっており、上から電池を入れるだけで簡単に充電することができます。
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雲を見上げているとなんとなくモノの形に見えてきたり、大変な仕事をともに頑張っている道具にねぎらいの言葉をかけてみたりと、モノを擬人化して見るという経験をされている方は少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、さまざまなアイテムに命を吹き込むイラスト作品シリーズです。

シカゴを拠点に活動するアーティスト・Alex Solis氏によって制作された、ステーショナリーなど身の回りのアイテムが動き出しているかのような、可愛らしいイラスト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは以下よりご覧ください。
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料理をした後、冷蔵庫の中でどうしても残ってしまいがちな余った食材や調味料。使う機会やタイミングがなくなってしまったという経験、誰しもが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できるかもしれないキャンペーン「#PreparaPraMim」を紹介したいと思います。

マヨネーズなどの商品を製造・販売するHellmann’s(ヘルマン)が行った、Twitterを使い冷蔵庫に残った食材でできるレシピを知ることができるキャンペーンとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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シャツやジャケットなどの前身頃をとめる際に使用するボタン。とても便利ですが、糸が緩まってしまい時には外出先などでとれてしまい、困ってしまったという経験がある方は意外に多いのではないでしょうか?そんな時に活躍する、縫い付けることなく使用できるボタン「Creativity Free Bundle」を紹介したいと思います。

クリップの上にボタンを付けることで、そのまま生地に挟むだけで取り付けが可能なコンセプトアイデアとなっています。
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毎日、仕事などでたくさんの荷物を持ち運ぶ方は多く、こまごまとしたものを整理するためのアイテムが非常に重宝します。今回はそんなシーンにおすすめ、コクヨのケースシリーズ trystrams「7184 30/10」を紹介したいと思います。

ビジネスパーソンをメインターゲットとしたコクヨのステーショナリー・グッズブランドのtrystramsより誕生した、生地から縫製・包装まで全てを日本で手がけたこだわりのシリーズとなっています。
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極小の世界に描かれるアートは、その繊細さ、精密さから、驚きと感動を与えてくれますが、今日紹介するのは鉛筆をベースに置き、そこから続く世界を、詳細に描いたアート作品「Tiny Illustrations That Get Out of Pencil Tips」です。

鉛筆という小さなモノの先にかなり細かく描画されています。繊細なだけでは無く、鉛筆の味わいを上手く活かした表現をしており、見ていて楽しい作品に仕上がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でお墓といえば定番の形を思い浮かべますが、海外のお墓はまた国内とは異なり、定番のものもあれば個人の趣味嗜好を色濃く活かしたものも存在するようです。今日紹介するのはそんな墓石をテーマにしたアート作品「ZİYARET VISIT」です。

このプロジェクトは100の墓石を3Dプリンタで1/20のモデルで出力したものが、棒の先端に付けられ展示されており、それを囲むようにしてそれぞれのお墓の図と写真が展示されているというものです。展示の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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