様々なアイデアで人々を驚かせてきたマクドナルド。今回は誰もが持っているスマートフォンと、マクドナルドでドリンクを頼むとついてくるトレイを使用したユニークなアイデア「McDonald’s Boombox」をご紹介致します。

マクドナルドのドリンクトレイをスマートフォンスピーカーへと再利用した今回の試み。どれくらいの性能なのか、下記に動画を載せていますのでご覧下さい。
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紙などにイラストなどを描く際には、色えんぴつやマーカー、絵の具などを利用することが多いと思いますが、色を変える際にわざわざ持ち替えたり、表現を変えたい時に画材を持ち替えたりと、意外に手間がかかるもの。今回はそんな煩わしさを一気に解消してくれるアイテム「PLUMA」を紹介したいと思います。

ペンに、カラーピッカーとAdobe CSのツール機能が組み込まれており、1つのペンだけでいろいろなカラーや表現を再現することができるようになっています。
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デザインやファッションの仕事をしている方にとっては身近な存在であるパントーンカラー。色の選定などに欠かせないものですが、アートの世界では作品のテーマや題材として使用されることも。そんな中今回紹介するのは、お菓子をパントーンチップの色を連動させたシリーズフォトアートです。

pantoneirl氏手掛ける、さまざまなビビットカラーのお菓子を、同色のビビットカラーのパントーンチップの上に置き写真におさめたシリーズ作品となっています。
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今やパソコンは、さまざまなものの役割を1台で賄うことができる優れたアイテムとして、ビジネスシーンを中心にもはや欠かせない存在となっています。そんな中今回紹介するのは、35年のデスクの進化が感じられるムービー「the evolution of the desk by the harvard innovation lab」です。

パソコンを含めた、デスクの上に35年前には必要であったものが、時代の移り変わりと技術の進歩によってオールインワン化された様子を、ムービーで体感できるようになっています。まずはそのムービー作品を以下よりご覧ください。
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荷物を持ち歩くために使用するバッグには、デザインや機能などさまざまなタイプが存在しており、用途によって使い分けていると思います。中でもトートバッグは、気軽に持ち運びでき出し入れがラクというのが魅力。そんなトートバッグをさらに進化させ、より使いやすさを高めたトートバッグコレクションを今回は紹介します。

「double-tote」
斬新なアイデアでデザインプロダクトを多数発表しているnendo手掛ける、さまざまな機能性のバリエーションが魅力のトートバッグシリーズとなっています。
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定規や分度器など、ものづくりにはいくつか道具が必要となります。一つの道具で全ての役割を果たしてくれるようなものがあったとしたら、それほど便利な事はありません。そんな中今回は、ものづくりをする人のための便利なチートテープ「TAPE ✂️ STICKERS」の紹介です。

様々な道具の役割を担ってくれる万能アイデアテープです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「世界のブックデザインコレクション」です。

世界中から集められた多種多様のデザインが施されたブックコレクションとして珠玉の一冊です。
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光と鏡を利用して、ビーズや飾りパーツなどの動きから生まれる柄をくるくると回しながら楽しめる万華鏡。日本でも親しまれている玩具の種類の一つですが、今回は街中に設置された万華鏡のようなインスタレーション「prismatica」を紹介したいと思います。

モントリオール・ダウンダウンにて開催されている「Quartier des spectacles Montréal」の中のプログラムの一つで、プリズム調のフィルムを貼った透明のオブジェを回し、その光の反射やきらめきを楽しめる作品となっています。まずは紹介用のムービーを以下よりご覧ください。
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誕生日や記念日などの特別な日に、何か記念になるものを残したいと思う人は多いはず。そんな時にオススメなのが今回紹介する、惑星の位置を把握できるプリント「A PORTRAIT OF YOUR PLACE IN SPACE!」です。

日によって変化する惑星の軌道を楽しむことができるアートです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「デザイナーとして起業した(い)君へ。成功するためのアドバイス」です。

これからデザイナーとして活躍していきたい、またフリーでの起業を目指している方におすすめの、デザイン業界で成功を納めるために必要なアドバイスをまとめた一冊となっています。
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現在はデジタルカメラが普及も進み、当たり前の時代になっており、現像液につけて写真を焼くという行為自体を知らないという人も沢山いると思います。今日紹介するのはそんなアナログ的な体験をiPhoneと組み合わせて行えるiPhoneの画像を紙焼きする現像キット「ENFOJER – Old School Darkroom for Smartphones」です。

こちらのキットでは実際に現像の暗室のような場所で、iPhoneに画像を表示させ、その像をレンズで紙に集約して当てて映し込むというものです。その作業の様子をまとめたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下から