様々なアイデアで人々を驚かせてきたマクドナルド。今回は誰もが持っているスマートフォンと、マクドナルドでドリンクを頼むとついてくるトレイを使用したユニークなアイデア「McDonald’s Boombox」をご紹介致します。

マクドナルドのドリンクトレイをスマートフォンスピーカーへと再利用した今回の試み。どれくらいの性能なのか、下記に動画を載せていますのでご覧下さい。
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サイズがiPhone5よりも大きくなったことで、スペックの向上はもちろん、ディスプレイが見やすくなるなどのメリットが増えましたが、手のあまり大きくない女性などにとっては片手操作時に届かないエリアがでてきてしまうという難点も。そんな中今回は、iPhone6シリーズでの操作をより安定させることができるバンド「Loopy」を紹介したいと思います。

背面にバンドのついたケースをつけるだけで、操作中や持ち運び時に誤って落としてしまう状態を防ぐことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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工事現場や交通整理現場などで、近づいてくる車などに状況を知らせる電飾のサイン。ある程度のサイズがあるため、移動や設置が大変だという場合も少なからずあるのではないでしょうか?そんなシーンに便利に活用できる、横に振ってサインを表示させるバトン「Swing Baton」を今回は紹介したいと思います。

左右にスウィングさせることで、「SLOW」「FAST」といった文字のサインを簡単に表示させることができるようになっています。
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新しい料理をする際には、本やスマートフォンなどでレシピをチェックしながら行うことが多いと思いますが、写真などが掲載されておらず分かりづらい時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、レシピをテーマにしたアートフォト「Throwing a Meal Together」です。

ベルリンを拠点に活動するデザイナー・Nora Luther氏と、写真家・Pavel Becker氏手がける、宙に舞う食材がレシピになる、スピードカメラを使ったフォト作品となっています。
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国内の祭りやイベントでもプロジェクションマッピングが楽しめるようになってきており、その美しい映像表現に魅了されている方も増えてきているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、一枚の板が自在に変化するプロジェクションマッピンング「BOX」です。

世界をまたにかけて活躍するインタラクティブデザイナー・Bradley G Munkowitz氏によって制作された、ロボットアームと技術が織り成す美しい作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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アナログカメラの中でも不動の人気を誇っているロモグラフィー。独特の味のある質感の写真が撮影できるということもあり、世界中のアナログカメラ愛好家の人たちに愛され続けています。そんな中今回は、ロモグラフィーのインスタントカメラ「Lomo’Instant Camera」が登場しましたので、紹介したいと思います。

Kickstarterで多くの人から支援を集め見事製品化された、待望のカメラ。アナログテイストな写真が簡単かつ、その場ですぐに楽しめるようになっています。
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世界中にあるいろいろな都市は、どの場所も昼と夜の顔を持っており、特に夜のネオンが輝き出す街の風景を高い位置から見ると、非常に美しい夜景を楽しむことができます。今回はそんな夜景のgifアニメーションを使ってアート作品「LIGHTSCAPES」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動を行うTroy Hyde氏手がける、世界の各都市の夜の風景を衛星写真で捉え、光がまたたく様子をgifアニメーションを使って表現しています。展示されている様子などを撮影したムービーが公開されれていますので、下記よりご覧ください。
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乱獲が原因による動植物の絶滅が環境問題の一つとして取り上げられており、動植物の保護に力が入れられています。しかし密猟や環境の悪化などで、絶滅危惧動物が今まさに危機的な状況におかれているというのも事実です。そんな中今回紹介するのが、ハンタージャケットで表現された絶滅危惧動物「hunter jacket」です。

ロンドンを拠点に活動するデザイナー・Rohan Chhabra氏によって制作された、ハンターと動物という狩猟に関係するものを組み合わせ、絶滅危惧種の乱獲防止を訴えかけた作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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食材を包丁などで切るときに使用するまな板。デザインや機能など、さまざまな種類のものが販売されていますが、今回紹介するのは、折りたためる竹素材のまな板「bambleu」です。

通常は1枚で折る部分などはないまな板ですが、センターから半分に折ることができ、さらに切離して使うこともできる多様性のあるまな板となっています。
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