ブラジルのデザイナーがマウリシオ・アルーダ氏が作成したこのテーブル。どことなく不思議の国のアリスの雰囲気が漂っているように思います。今回はユーモアを感じる一風変わった「トランプタワーテーブル」をご紹介していきます。

この机は紙製のもろいトランプタワーで固定されているのでしょうか。気になる方は以下をご覧ください。
詳しくは以下
にんじんやピーマン、子どもの頃野菜嫌いだった記憶はありませんか?多くの両親が頭を悩ませてきたのではないでしょうか。今回はそんな野菜の色素を使った絵の具「Tasty Colors」の紹介をしたいと思います。

ルーマニアで行われた食糧教育を支援するという特別なプロジェクトによって作られた絵の具です。気になった方はぜひご覧ください。
動画は以下より
離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
本を読むのが好きな人で、本を汚さないようにブックカバーをつけている方も多いのではないでしょうか?しかし、なかなかお気に入りのデザインカバーに出会えないという事も。そんな中今回紹介するのは、渋谷パルコにて開催されるブックカバー展「約100人のブックカバー展」です。

「こんな本屋さんがあったらいいなぁ」という想いの元、「架空の本屋さんの、架空のブックカバー」というコンセプトで考案されたブックカバーが100種、会場で展示・販売されます。
詳しくは以下
寝付きが良い人もいれば、ベッドに入ってもなかなか眠れないといった悩みを抱えている方はとても多いと思います。ベッドなどの寝具だけでなく、空間の環境が影響していることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに利用したいスタンドライト「Under The Sea」を紹介します。

Kim Edo氏によって考案された、睡眠時と通常使用時で光の雰囲気を変えることができるスタンドライトとなっています。
詳しくは以下
人の姿を描き出した肖像画は、しばしばアート作品のテーマとして利用されています。表現の方法も非常に多彩で、注目されることも多く、Designworksでも過去にいろいろな作品を紹介してきましたが、今回紹介するのは、ピンで打ち付けたさまざまなオブジェクトで描き出された肖像画です。

ニューヨークを拠点に活動するアーティスト・Michael Mapes氏手がける、多彩な種類の素材を組合せることにより、肖像画を完成させています。
詳しくは以下
癒しの光、祈りの光などとしていろいろなシーンで利用されているキャンドル。ゆらゆらと揺れる赤い火は、人の心を動かす力を持っているように感じます。今回はそんなキャンドルの光を使って作成されたビジュアルムービー「Awaken the spirit of travel」を紹介したいと思います。

航空会社・Air Maltaのプロモーション用ムービーとして、「旅行の精神を目覚めさせる」というコンセプトの元作成された作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
動画は以下
建物や街中の壁面に展開されるストリートアート。非常に大胆でクリエイティブな作品が多く、世界中でいろいろな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、建物に紙で作られた奥行きのある空間を表現したストリートアートです。

ドイツ人アーティスト・1010氏が、イベント「MURAL KNOTENPUNKT 14」のために手がけた、層のように重なり、まるで建物に穴が空いてしまったかのようなビジュアルを楽しめる作品となっています。制作風景などを映し出したプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より