華やかな香りが漂う色鮮やかな生花、それとは反対に水分を蒸発させたドライフラワー、どちらにもそれぞれの良さがあります。今回はドライフラワーをより魅力的にみせる、ポリゴン形状でラッピングしたアート「Polygon-Wrapped Floral Arrangements by Norihiko Terayama」を紹介したいと思います。

日本人デザイナーの寺山典彦さんが手がけた、魅力溢れるアート作品を是非ご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ハンドレタリング素材集 TAM’S WORKSによる手書き文字・フォント・スタンプの世界」です。

人気のハンドレタリング・スタンプ作家「TAM’S WORKS」による、手書き文字やスタンプがぎっしりつまった一冊となっています。
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最近ではプロジェクションマッピングなどをはじめとした技術が世に出てきて、建築物とアートとの組み合わせに注目が集まっていますが、今回紹介するのは、ビルの巨大LEDディスプレイをスクリーンにアートを繰り広げる「Target Lights」です。

この試みはアメリカ合衆国ミネソタ州東部に位置する都市ミネアポリスで行われたもので、ビルの最上階部分の壁面にLEDディスプレイを張り巡らせ、その部分にアーティストが制作した動画を流すというものです。実際映像が映し出されているシーンを納めた動画がvimeoにアップロードされていましたので下記からご覧ください。
マップを利用したアート作品は数多く手がけられており、どれも非常に個性に溢れ多くの人の注目を集めています。そんな中今回紹介するのは、各国の象徴的な食べ物で形成された地図「Food Maps」です。

ニュージーランド在住のアーティスト・Henry Hargreaves氏と、ニューヨークを拠点に活動を行うスタイリスト・Caitlin Levin have氏手がける、食べ物を並べてそれぞれの大陸が形作られています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
こうして1週間のまとめを書いていると、時間が経つのは本当に早いなと改めて実感させられます。これからDesignworksがどのような進化を遂げていくのか、今から楽しみですね。
それでは、2014年8月17日〜8月23日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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これから夏本番を迎えると、屋外でキャンプを楽しむといったシーンも増えてくるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、さまざまなキャンプの形をムービーで楽しめる楽しめるスペシャルサイト、Coleman「CREATE CAMPING」です。

キャンプ用品を製造販売するブランド・Colemanが監修する、4つのシチュエーション別のキャンプをテーマにした物語をムービーで紹介したサイトとなっています。
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クリエイターたちが限界地点を飛び越えた瞬間、わき上がるものは感動や驚きといった満足感ではないでしょうか。そんな中今回ご紹介する「『そこまでやるか』壮大なプロジェクト展」は、多くの驚きを感じられそうな企画展です。

今在までにない、壮大なプロジェクトの数々に魅了される、心が強く刺激される展示会となりそうです。
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毎回注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブの特別展。定期的にいろいろな内容の展示が行われており、楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年2月9日(月)〜2月26日(木)に開催される特別展「PHILIPPINE DESIGN EXHIBITION」を紹介したいと思います。

フィリピン国内外から注目を集めるデザイナー集団「Movement8」手がける最新のフィリピンデザインの数々を楽しむことができる展示会です。
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見る人の心を癒やす風景写真。場所や情景、また撮影された時代や時間などによって、その表現はさまざまですが、今回紹介するのは、別々の写真を組み合わせて1枚の風景画を作りだしたシリーズ作品「Fiction Landscapes」です。

アーティスト・j.frede氏手がける、何枚かの写真を額も一緒に横に並べて新しい風景を生み出すという、独自の手法が特徴の作品となっています。
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最近少しづつ話題になる、セキュリティとスマートフォンの連携。今日紹介するのはよく見る錠前をタッチして鍵を開けることができるキーシステム「kevo」。

普通スマートフォン連携というと、鍵穴もなく、スマートなタッチデバイスや電子マネーの受け口のような端末を思い浮かべますが、この「Kevo」は至って普通の鍵穴がついた錠前で、その機能を実現しています。展示会時の映像ですがデモの動画がありましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
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