近年すっかり一般的となった、SNSを利用したキャンペーン。ハッシュタグを利用したものや、RTやいいねといったソーシャルメディア特有の機能を使ったものなど、さまざまな種類がありますよね。今回ご紹介するのは、そんな一般的なキャンペーンとは少し違った、7upが行ったTwitterを活用したユニークなプロモーション「Calorómetro7UP」です。

特定のハッシュタグをつけたツイートが一定数溜まることで、インセンティブとして7upを貰うことができた、現実とソーシャルを連携した仕組みが面白い取り組みです。プロモーションの様子を収めた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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ソーシャルメディアでは様々な言葉が飛び交っていますが、今回紹介するのはそんな言葉を利用した、マッピング技術で世界に広がる言葉を可視化したクリエイティブプロジェクト「#WordsOfData」です。

この作品では、主にTwitterでのオンライン上でのツイートをベースに抽出され可視化されていきます。実際動作している様子が公開されていましたので下記からご覧ください。
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年末年始の時期に入り少しずつ世間が慌ただしくなってきましたが、こんな時期だからこそ今年の出来事を振り返りたいものですよね。「日記をつけていない、新聞も残していない」そんな人でも大丈夫、今回はTwitterの情報をもとに今年を振り返る「Year on Twitter 2013」を紹介したいと思います。

これはTwitterが公式で提供しているもので、実際につぶやかれた情報をもとにメジャーな出来事を選出し、紹介するサービスとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
欲しいものに購入したい金額を入札して商品をゲットするオークションは、日本でもさまざまなシーンで取り入れられています。そんな中今回紹介するのは、Intelが開催したユニークなプロモーション「Tweetti Gitti」です。

Tweetを利用してIntelのノートパソコンに入札をするといった内容なのですが、普通のオークションとは違っているようです。まずはプロモーション用のムービーを以下よりご覧ください。
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街を何気なく歩いている時に、アート作品で飾られた場所を通ると、いつもは気にならない場所でも思わず注目してしまうもの。そんな中今回紹介するのが、時間によってさまざまな表情が楽しめるウォールアート「SHADOW CITY」です。

オランダを拠点に活動するアーティスト・Izabela Bołoz氏によって制作された、一日の太陽の移り変わりを楽しめるインスタレーションアート作品となっています。
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自転車での移動時に困るのはナビの設置です。スマートフォン片手に持ちながら運転は危険なのでしてはいけない行為。そうなるとナビを見る時は都度自転車を止めて確認しなければなりません。そんなストレスから解放される少し変わったナビアイテム「Beeline」を今回はご紹介していきます。

内蔵されている機能がシンプルだからこそ、ナビとしての柔軟性を生んだ「Beeline」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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学生は特に黒板に向かって授業をする時間が長く、ひたすらに先生がチョークで書いていく文字や図形を写し、授業を聞くということが当たり前になっていると思います。今回はそんな授業スタイルが変わるかもしれない、スマートフォンから映像投影して授業を行えるハイブリッド黒板「Kocri」を紹介したいと思います。

黒板メーカーの株式会社サカワと面白法人カヤックが取り組んでいる「みらいのこくばんプロジェクト」より誕生した、投影した映像をベースにチョークを使った書きものをプラスすることで、授業表現の幅を広げることができる画期的な商品となっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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さまざまな紙を取り扱っている日本を代表する紙の会社「株式会社竹尾」。クリエイティブなイベントも多く開催するなど、常にデザイン業界で注目され続けています。そんな中今回は、毎年シリーズで開催されている「クリエイター100人からの年賀状」展vol.10」を紹介したいと思います。

株式会社竹尾に届いたさまざまなデザイン年賀状を会場にずらりと展示。多彩な年賀状クリエイティブを楽しむことができるイベントとなっています。
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紙を使ったアート作品は、さまざまな表現が可能であり、その完成形に驚かされることも多いのではないでしょうか?今回はそんな紙を利用し制作された「A little treat for You」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Victoria Bee氏手がける、スイーツをモチーフにしたペーパータイポグラフィ作品です。
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写真を使ったアート作品は、加工や撮影された場所やシーン、対象物はさまざまですが、ほとんどの場合が1枚の描写の中で表現されています。そんな中今回は2枚の写真をハーフアンドハーフで組み合わせて構成されたフォトシリーズ「Half」を紹介したいと思います。

韓国人のDanbi Shin氏とSeok Li氏手掛ける、半分でもつながっているように見える、とても不思議な世界観が魅力のシリーズ作品となっています。
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野外フェスなど、スタンディングしながら観覧するイベントは多くありますが、立ち続けているとどうしても疲れてしまうもの。今回はそんな状況を解消できる、スタンディング状態で腰掛けることができる簡易チェア「REST」を紹介したいと思います。

Theo Fischer Ginman氏考案の、立ったままでもどこでも座れる環境をつくることを可能にしたコンセプトアイデアとなっています。
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飛行機を使って旅行に行く際、ほとんどの人が空港で必ずといっていいほど経験する待ち時間。時間を持て余すことも多いのではないでしょうか?今回はそんなフリーの時間を使って、今から旅立つ旅行をもっと楽しいものにできるキャンペーン「KLM Take-Off Tips」を紹介したいと思います。

行き先の国の人と空港で会話することができるブースを使った、KLMオランダ航空が空港で行ったプロモーションです。まずは実際の様子を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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「昔は可愛かった」とか「昔の自分は絶対見られたくない・・・。」など、以前の自分にさまざまな思いを抱いている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、昔の自分を写真で振り返るプロジェクト「Awkward Years Project」です。

ユタ州出身のグラフィックデザイナー・Merilee氏によって撮影された、過去の自分を振り返ることができるユニークなコンセプト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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