年末年始の時期に入り少しずつ世間が慌ただしくなってきましたが、こんな時期だからこそ今年の出来事を振り返りたいものですよね。「日記をつけていない、新聞も残していない」そんな人でも大丈夫、今回はTwitterの情報をもとに今年を振り返る「Year on Twitter 2013」を紹介したいと思います。

これはTwitterが公式で提供しているもので、実際につぶやかれた情報をもとにメジャーな出来事を選出し、紹介するサービスとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
写真にはそれぞれに世界観があり、特に時代を感じる昔の写真には、現代にはない独特の雰囲気を持ったものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、アンティークなモノクロ写真をファンタジーな世界に変換したフォトアートです。

オーストラリアのアーティスト・Jane Long氏手がける、カメラマン・CosticăAcsinte氏によって撮影された第一次世界大戦時の写真をベースに、別の世界観を表現したフォトシリーズとなっています。
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部屋やインテリアの扉などに付けられているノブ。比較的シンプルで、ベースのデザインに影響しないものが多いですが、中にはノブにデザイン性を持たせて全体のクオリティを高めているものも存在しています。そんな中今回紹介するのは、コンクリートでできたデザインノブシリーズ「kast」です。

コンクリートのクールなテイストやいろいろな形に加工できる素材の特性を利用し、さまざまなデザインのノブが展開されています。
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子どもの頃、大好きなお菓子をお腹いっぱい食べたいと夢を抱いたことがある方も多いのでは?今回はそんな甘いお菓子をテーマとしたフォトアート作品を紹介したいと思います。

フォトグラファー・Emily Blincoe氏手がける、彼女自身のFlicker上で公開されている、同色カラーのお菓子を集めて撮影されたカラフルな世界観に心が踊るポップな作品となっています。
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ドットにストライプ、チェックなど服を彩るテキスタイルパターン。イラストレーターがアナログで描いたり、PCでデザインソフトを使って制作したり、様々な手法で日夜新しいテキスタイルパターンが制作されています。今回はそのテキスタイルパターン作りを、写真撮影で行う変わったプロジェクト「objectextile」ご紹介します。

立方体の中に制作されたアートを撮影し、それをパターン化しようという斬新なアイデアです。
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目覚まし時計や携帯などに備わっているタイマーなどは、時間を設定し指定の時間がくると、音を鳴らして知らせてくれるものをイメージする方が多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、画面を塗りつぶすことで時間を知らせるwebタイマー「Ambient Timer」です。

音を鳴らすこともなく、斜めに配置されたグリーンのストライプが画面一杯になることで時間の到達を教えてくれる、グラフィック重視のwebコンテンツとなっています。
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ちょっとした外出や買い物にも便利な自転車。最近では自転車通勤をしている方もよく見かけます。快適で便利ではありますが、利用者が多い分盗難など困った問題も多いのです。今回はそんな現状を解決してくれるかもしれない?自転車のロック機能を兼ね備えたヘルメット「Bicycle Helmet Lock」の紹介です。

ヘルメットがそのまま鍵の役割もしてくれる、一石二鳥の優れたアイテムです。
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私達の身近に存在する資源、紙。普段何気なく利用している紙ですが、ペーパークラフトだったり、切り絵だったりアーティストの手にかかれば、瞬く間に芸術作品へと変貌します。今回ご紹介するのは、そんな紙を利用して制作された巨大なインスタレーションアート「paper cloud」です。

ラミネート紙と呼ばれる、つややかな紙のみを利用して制作された圧倒的な作品です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインを伝える、ポートフォリオの作り方 100人いたら、100通りあるモノ語り」です。

デザイン事務所や制作会社などへの入社のために作成するデザインポートフォリオの作成テクニックを紹介した、これから業界を目指す方は是非参考にしたい一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「装丁・装画の仕事 Workbook on Books 10」です。

シリーズで刊行されている「WORKBOOK ON BOOKS」シリーズの最新刊。装丁家・装画作品や作家を多数掲載した、本に携わる仕事をしている方にとって必見の一冊となっています。
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酒店や飲食店などで、お酒などのドリンクの瓶を運ぶことが多いと思いますが、その際に使用されるカゴ状のボックスをさらに便利に利用できるコンセプトアイデア「Up & Down box」を今回は紹介したいと思います。

瓶を天地交互に積み重ねることができる構造を取り入れたことで、1箱に30本だった従来のボックスに、最大50本入れることが可能となっています。
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