年末年始の時期に入り少しずつ世間が慌ただしくなってきましたが、こんな時期だからこそ今年の出来事を振り返りたいものですよね。「日記をつけていない、新聞も残していない」そんな人でも大丈夫、今回はTwitterの情報をもとに今年を振り返る「Year on Twitter 2013」を紹介したいと思います。

これはTwitterが公式で提供しているもので、実際につぶやかれた情報をもとにメジャーな出来事を選出し、紹介するサービスとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
砂の落ち具合で時間を測ることができる砂時計は、アナログなアイテムでありながらも、現在もさまざまなシーンで愛用され続けているアイテムです。そんな砂時計の特性を活かして考案されたランプ「15-minutes」を今回は紹介したいと思います。

光るライトの部分を、上から落ちる砂が覆うことで自動的に消灯してくれる、わざわざ自身でライトを消す手間を省いてくれるアイデアガジェットです。
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毎日目にする風景。よく目にする風景。日常の中にいろいろなシーンがありますが、今日紹介するのは日常を日常をLEGOで描く アートプロジェクト「Lego turned into Everyday Items」です。

目玉焼きを焼く、ビールジョッキのビール、パンにバターを塗るなどなど様々な日常のワンシーンの一部がLEGOに置き換えられています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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スキンケアやメイクアップなど、女性が毎日使っているコスメ。ブランドやカラー、デザイン性などで選ぶ一方、成分を気にして購入する方も少なくないのではないでしょうか?今回はそんなシーンに便利に活用できるアプリ「Think Dirty」を紹介したいと思います。

コスメのバーコードをスマートフォンからスキャンするだけで、その商品の成分情報をチェックすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界各地でいろいろなプロモーションやキャンペーンを実施しているコカ・コーラ。常にインパクトのある、ユーザーの心に響くようなアイデアにあふれています。そんなコカ・コーラがドイツで実施したプロモーション「The Coca-Cola Mini Kiosk」を今回は紹介したいと思います。

小さなKioskが、街中に登場し、小さなコカ・コーラを販売するという、非常にユニークな内容のプロモーションとなっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
1つの仕事にきりがつくと、次の新しい仕事がスタートするという、忙しいけれども嬉しいサイクルに追われています。ブログもどんどんと新しい情報をお届けできるよう、良いサイクルを作っていきたいと思います。
それでは、2014年4月13日〜4月19日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆明けということもあり、仕事が一気に動き出した今週。月末までの仕事が立て込み、処理に負われる日々が続いています。8月いっぱいはまだまだ忙しい日が続きそうな予感なので、最後までしっかりと達成できるようにがんばっていきたいと思っております。
それでは、2013年8月18日〜8月25日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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デジタルガジェットを分解するコンテンツはWEB界隈でもよく見かけますが、分解され尽くしたデジタルガジェットの展開図は美しさを感じることもあります。今日紹介するのはそんなデジタルガジェット分解の魅力を商品にした、ガジェットを分解して額装するアート「FRAMED TECH」です。

上記のように、分解に利用した工具とセットで、分解した部品が整然と並べられています。大きさがわかるように分解部品の下には方眼のカッティングボードが置かれています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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部屋を明るく照らしだすライトは通常、最初からデザインが決まっているものがほとんどで、部屋のテイストや広さなどに合わせて選定されていると思いますが、今回紹介するのは、磁石連結でいろいろな形を生み出すライト「The BIT Light」です。

デザインスタジオ・Choi+Shine手がける、円柱形のライトパーツを組み合わせることで形を作り出すことができる個性的なライトとなっています。
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ロボットの分野は世界中で研究開発されており、国内でも数多くのロボットが発表されていますが、今日紹介するのは、米国防高等研究計画局(DARPA)から発表された、人型ロボット「ATLAS」です。

フレームだけなのでかなりものものしい印象ですが、こちらは軍事用ではなくて、災害時に活躍することを目的に制作された救助用の人型ロボットとのこと。かなり機敏で柔軟な動きができるようです。実際に稼働している動画がありましたので下記からご覧ください。
動画は以下から