2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
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特にファッションに敏感な女性にとって、毎日のコーディネートを考えるのが大変と思っている人も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、90日のコーディネートを提案するスペシャルコンテンツ「Sweet×Folli Follie 90days Coordinate」です。

ギリシャで生まれたファッションブランド・フォリフォリのアイテムを使ったコーディネートを、カレンダー形式で楽しむことができるようになっています。
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紙を匠に使ったアート作品は数多く発表されており、無限に広がる表現にたくさんの人たちが魅了され続けています。そんな中今回は、細く刻まれたホテルの領収書で形成されたライオンのオブジェを紹介したいと思います。

デザイナー・Kyle Bean氏によって制作された、普段から捨ててしまう、まるでシュレッダーにかけられたような細長い紙を組み合わせて、猛々しいライオンの姿が表現されています。
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あまりにリアルな美しい絵画を見て写真と見間違えてしまったり、あまりに美しすぎる風景に絵画と見間違えてしまったりと、自然や人が表現する世界観には時折ハッとさせられます。そんな中今回紹介するのが自然の美しさを感じられるフォトアートです。

ニューヨークを拠点に活動するフォトグラファ・Daniel Kukla氏によって撮影された、風景の美しさをより鮮明に感じられる作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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世界中には有名な建築物が沢山あり、古い歴史を持つものから現代を象徴する用なものまで、それぞれ違った魅力を感じられるもの。そんな中今回紹介するのは、透明パビリオンインタラクティブアート「selgascano invades fondation d’entreprise martell’s courtyard with transparent pavilion」です。

スペインの建築家 セルガスカノ氏がフランスのプロジェクトに携わった際に手がけた、波打つパビリオンです。
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昔ながらのソバやどんぶりなどの出前だけでなく、今ではピザ・イタリアン・ファーストフード・お花など、さまざまなデリバリーサービスを利用できるようになっていますが、雨の日や交通渋滞などで、思い通りの時間に届かず、煩わしさを感じることもあるかと思います。そんな中今回紹介するのが、小型ヘリコプターで届けてくれる、ドミノピザが開発中の宅配ヘリ「DomiCopter!」です。

さまざまなコンテンツ展開でユーザーを楽しませてくれるドミノピザが開発中の、宅配の効率をアップさせられるかもしれない!?新しいサービス思索です。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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シンプルなファッションの少し寂しい首元を彩ってくれるものがスカーフ。身につけるなら自分が気に柄が入ったもの、彩りが鮮やかなものを身につけたい。今回はそんな女性に向けてスカーフブランド「La」をご紹介していきたいと思います。

シュレッダーにかけたビジュアルを組み合わせたり、コラージュするなどして生まれたテキスタイルが表現された、独自の手法が個性的なブランドとなっています。
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いろいろな場所で、いろいろな方法で活用されている3Dプリンタ。どんどんと技術が進化し、数年前とは比べ物にならない程の技術向上を遂げています。今回はそんな3Dプリンタで形成されたソフトな質感のドレスを紹介したいと思います。

デザインスタジオ・Nervous System手がける、やわらかな質感と、しなやかで女性らしいラインが特徴の個性あふれるドレスとなっています。
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料理を盛り付けるお皿は、使いやすさや大きさももちろん重要ですが、お皿自体のデザインも料理を美味しく見せるための重要な要素となってきます。そんな中今回紹介するのは、お皿の中のお皿で食べ物をもっと美味しく楽しめる「plate-plate」です。

デザイナーとして活躍するDuncan Shotton氏手がける、お皿とフォーク・ナイフのイラストを取り入れた、とてもユニークな食器となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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使いふるし、使わなくなってしまった廃材や板などは、ほとんどの場合廃棄してしまうことが多いと思いますが、今回紹介するのは、そんな使わなくなった板を幾何学的な壁面アートに利用し制作された「Wood & Paint」です。

ベルギー在中のアーティスト・Stefaan De Croock氏手がける、板を幾何学な柄になるように組合わせデザイン的に表現された個性溢れるアート作品となっています。制作風景を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より