欲しいものに購入したい金額を入札して商品をゲットするオークションは、日本でもさまざまなシーンで取り入れられています。そんな中今回紹介するのは、Intelが開催したユニークなプロモーション「Tweetti Gitti」です。

Tweetを利用してIntelのノートパソコンに入札をするといった内容なのですが、普通のオークションとは違っているようです。まずはプロモーション用のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
食事の時間を彩る食器たち。お洒落で美しいものや食欲をそそる色鮮やかなものなど、さまざま種類の食器達が世の中には溢れていますが、今回紹介するのは野菜や果物の形をかたどった斬新な器「Reversed Volumes Bowls」です。

こちらのプロダクトはオーストリアにあるデザインスタジオmischer’traxlerによって設計されたもので、防水効果のある樹脂に野菜や果物などの型を刻み込んだ面白い形状となっています。
(さらに…)
プロダクトブランドのD-BROS。絵本のような世界観のイラストを使用したデザインや、個性あふれる仕様のプロダクトは、多くの人に支持され、愛され続けています。そんな中毎年楽しみにされている方も多い、毎年発売される年間カレンダーの2014年版が今年も登場しましたので紹介したいと思います。

定番となっている種類と、今年新しい発想でデザインされたカレンダー5種のラインナップ。以下にて一部紹介したいと思います。
詳しくは以下
誕生日や入学式、卒業式などの家族の記念日だけでなく、何気ない家族や友達との日常を写真をパソコンで管理したりと、日常生活のさまざまな部分でパソコンを利用している方も増えています。今回はそんな日常を切り取った Fujitsu「My Cloud」のスペシャルサイト「Family Film〜ある家族のスペシャルフィルム〜」を紹介したいと思います。

映画監督・犬童一心氏によって制作された、家族の日常の世界観が楽しめるショートムービーが満載のコンテンツとなっています。まずは下記より現在公開中のコンテンツ「Life log.」篇をご覧ください。
詳しくは以下
世界中で愛されているキャラクター・スヌーピー。日本でも非常に人気が高く、ファンであるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、オリジナルのスヌーピーキャラクターを作成できる特設サイト「Get Peanutized」です。

12月4日より公開予定の映画「I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE」のプロモーションサイトとして公開された、キャラクター作成webジェネレーターとなっています。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
10月に突入しましたが今年はまだまだ気温が高く、秋という感じがしないというのが正直なところ。急に寒くなるかもしれないので、体調管理には充分注意して過ごしていきたいと思います。
それでは、2013年9月29日〜10月5日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
人間は文明の力を借りないと水中では大きく活動を制限されます。人間を拒むからこそ、そこにはロマンが広がり、多くの人間が水中で様々な活動を行っていますが、今回紹介するのはその中でもかなり特異な、水中のポッドで植物を育てるプロジェクト「nemo’s garden」です。

上記の写真の様に、水中にポッドのような建築物を置きその中に空気を閉じ込め、さらにその中で植物を育てる水中温室の環境を作成するというプロジェクトです。幾つかの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
毎回、注目の展示会を開催する株式会社竹尾 見本帖本店。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2014年4月14日(月)より開催される「日本タイポグラフィ年鑑2014作品展/第60回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」を紹介したいと思います。

それぞれのコンペティションで優秀作品として選出された作品が会場にならぶ、タイポグラフィの世界を堪能できる展示会です。
詳しくは以下
先日発表された2020年東京オリンピック開催地決定。今年最大と言っても過言ではない程大きなニュースとして、日本中を駆け巡ったのではないでしょうか?そんな中今回は、東京開催が決定した9月8日に公開されたNIKEのスペシャルコンテンツ「まだなにも決まってはいない。」を紹介したいと思います。

「七年後、どんなきみになるかは、今日のきみが決める。きみはどうなりたい?」そんな投げかけにweb上から自由にコメントをすることができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
陶器の作品と聞くと花器や皿などを思い浮かべますが、今回紹介するアーティスト「KEIKO FUKAZAWA」は今までの常識をくつがえすような先進的な陶器によるアート作品を発表しているアーティストです。

陶器に水墨画とルイヴィトンのモノグラムパターンをあしらったり、ペットボトル自体を陶器で再現したりと様々な手法で作品を創り上げています。今回はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
芸術や文化の歴史を振り返ってみると、その時・その時代の技術を利用した作品が多く発表されており、例えば、最近では、デジタルを活用した音や光の表現が多いのではないでしょうか。しかし今回はそんな所とは少し離れて、過去のメディアを組み合わせて作り出される新しい感覚の作品「ミレルレコード with OTOWA」を紹介したいと思います。

これは「漫画×音楽」をコンセプトに、「聴く本」と「読む音楽」を上手く具現化した作品。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。