いつも通りに起きて用意したにも関わらず渋滞で遅刻しそう・・・。分かっていたら、もっとはやくに起きたのに!という後悔をした経験はありませんか?今回ご紹介する「BONJOUR」はそのフォローもしてくれる素晴らしいアラーム時計になります。

AIが搭載された結果、目覚まし時計はどのような進化をしたのか。動画をピックアップ致しましたので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
世界的に有名な絵画はたくさんあり、部分的に切り取っても、ひと目見てどんな作品かわかることが多いもの。そんな中今回紹介するのは、有名な絵画を現代の風景や人の顔にマッチさせたユニークなコラージュシリーズ「art lies」です。

アーティスト・lorenzo castellini氏手がける、現代の何気ない日常の風景に、切り取られた有名絵画の一部の描写を組み合わせることでユニークな表現を創りだしています。
詳しくは以下
料理をした後、冷蔵庫の中でどうしても残ってしまいがちな余った食材や調味料。使う機会やタイミングがなくなってしまったという経験、誰しもが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できるかもしれないキャンペーン「#PreparaPraMim」を紹介したいと思います。

マヨネーズなどの商品を製造・販売するHellmann’s(ヘルマン)が行った、Twitterを使い冷蔵庫に残った食材でできるレシピを知ることができるキャンペーンとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
書類を束ねる時に利用することの多いホチキス。ビジネスや学校、プライベートまで幅広いシーンで活躍してくれるとても便利なアイテムです。そんなホチキスをもっと使いやすくするコンセプトアイデア「ALERT Staples」を紹介したいと思います。

通常、ホチキスの芯は1色で当日され束ねらていますが、端の何本かだけに色が付けられているので、芯が無くなりそうなタイミングを視覚的に認識できるようになります。
詳しくは以下
9月21日は国際平和デー。世界中で平和への想いを共有する日であり、各地でピースフルな行動が行われます。そんな中今回は、バーガーキングが行った国際平和デーに合わせ提案した「McWhopper Proposal」を紹介したいと思います。

マクドナルドとバーガーキングの商品を融合した「マックワッパー」という商品を作り出し、バーガーの世界でも平和を共有しようという試み。まずはプロモーション用のイメージムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
外出先で携帯電話の充電が切れて困ってしまったという経験、誰もが一度はあるのではないでしょうか?モバイルバッテリーを持っていればすぐに充電は可能ですが、時にはそのバッテリーの充電も切れてしまっていることも。今回はそんな状況でも、いつでも使用可能な「Rollable solar charger」を紹介したいと思います。

円柱状の筒から引き出したソーラーパネルを利用することで、外でも充電の電力を蓄えることができます。
詳しくは以下
生活雑貨を中心に取り扱う日本を代表するライフスタイルブランド・無印良品。暮らしの中で商品を愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、睡眠に最適なサウンドを手軽に聴ける無印良品のアプリ「MUJI to Sleep」です。

「いつでもダメになれる ちょっとダメになる」をテーマにした無印良品の商品「フィットするネッククッション」と連動した、睡眠をサポートしてくれるヒーリング系アプリとなっています。
詳しくは以下
スタンダードなものから個性的なものまで幅広くリリースされている子供用ベット。機能性だけではなく、ワクワクさせてくれるような仕組みやデザインも重要なポイントになりますが、今日紹介するのは一風変わった、フォルクスワーゲンのバスをモチーフにしたキッズベット「VW BUS-INSPIRED KIDS BED」です。

このキッズベットはフォルクスワーゲンの車両が再現されており、両観音の扉を乗り込むような形で利用します。内装も公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
詳しくは以下
子ども用の玩具の定番として世界中で愛され続けているレゴブロックは、アートの現場でも素材として利用されることが多く、クリエイティブな作品が多数発表されつづけています。そんな中今回は、レゴで作られた地下鉄路線図「Lego Tube maps」を紹介したいと思います。

ロンドンの地下鉄150周年を記念して制作された、1927年から現在までの地下鉄の遍歴を楽しむことができる作品となっています。
詳しくは以下