いつも通りに起きて用意したにも関わらず渋滞で遅刻しそう・・・。分かっていたら、もっとはやくに起きたのに!という後悔をした経験はありませんか?今回ご紹介する「BONJOUR」はそのフォローもしてくれる素晴らしいアラーム時計になります。

AIが搭載された結果、目覚まし時計はどのような進化をしたのか。動画をピックアップ致しましたので、下記よりご覧下さい。
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誰もが日々欠かさず使うであろう椅子。毎日使うものだからこそ、その座り心地にはこだわりたいものです。しかし、柔らかさや柔軟性の好みは人それぞれですので、なかなかコレ!といった家具に出会える機会は少ないのかもしれません。そんな中今回紹介するのは、重ねかたで柔らかさを調節した家具「bouncy layers」です。

家具の製造販売を行うKUKA社が主催した展覧会「Home Living Boundless Design」のためにデザインされたようです。 作品の紹介動画がありますので是非ご覧ください。
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モバイル端末に様々な機能が充実してきたことで、スマートフォンを始めとした機器の充電状況というのは、よりシビアに管理しているということも増えたはず。そこで今回紹介するのは、充電完了まで残り時間を知ることができる「The Practical Meter」です。

どのくらいのスピードで充電を完了することができるかというのが視覚化されて表示されるものになっています。
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水が不足している地域は世界中に多く存在しており、保存や運搬の方法が課題となっているところも。今回はそんなシーンに活躍してくれる、タイヤをリサイクルした利便性の高い水タンク「Water Roll」を紹介したいと思います。

Qunxi Huang氏とYolegmma Marquez氏によって考案された、IDEA Design Award 2014のファイナリストを受賞したコンセプトアイデア作品となっています。
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写真の一部分だけを動かすことで、ユニークかつ独創性のある表情を作品自体に生み出すことができるシネマグラフ。アートの現場で利用されることも非常に多くなっています。そんな中今回紹介するのは、エスカレーターの動きに注目したシネマグラフシリーズ「Escalators」です。

全体的にシックでダークな雰囲気のエスカレーターの階段の部分だけが動いているという、シネマグラフの魅力を活かしながら個性的な表情を生み出すことに成功したシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーが未来に残したい私の3ヵ条」です。

プロのデザイナーが仕事で大切にしているルールを集約した、デザイナーにとっては気になる一冊です。
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国内外、様々なシーンで少しづつロボットが一般でも注目を集めるようになってきますが、今回紹介するのはMITが開発した、様々な形状のものを掴むことができる「origami robot gripper」です。

このロボットは3Dプリントで制作された、折り紙のような構造を利用して、自重の100倍まで持ち上げることが可能だそうです。実際に動作しているシーンがYouTubeに公開されていましたので以下からご覧ください。
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スマートフォンに搭載されているカメラが主流となり、もはやデジタルカメラも見ることが少なくなってきた中、新しいポラロイドカメラ「The I-1 Instant Camera」がリリースされようとしています。

こちらのカメラはポラロイドカメラを再定義したもので、元のポラロイドの良さは活かしながらも、リングフラッシュやオートフォーカス機能などを搭載し、その他にもiOSアプリとも連携した動きも可能となっています。いくつか実際に撮影された写真が公開されていましたので以下からご確認ください。
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衣服や小物などにワンポイントとして飾りを取り入れることができる刺繍。手芸好きの女性の間で人気で、趣味として取り入れている方もいらっしゃるかと思います。今回はそんな刺繍をアートな世界に手法として取り入れた作品「Moss Embroideries」を紹介したいと思います。

アーティスト・Emma Mattson氏手掛ける、岩や水場の壁などに生える苔をイメージした立体刺繍シリーズとなっています。
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