いつも通りに起きて用意したにも関わらず渋滞で遅刻しそう・・・。分かっていたら、もっとはやくに起きたのに!という後悔をした経験はありませんか?今回ご紹介する「BONJOUR」はそのフォローもしてくれる素晴らしいアラーム時計になります。

AIが搭載された結果、目覚まし時計はどのような進化をしたのか。動画をピックアップ致しましたので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
日本でもファンの多い、ロータスビスケット。カラメル&シナモン風味の独特な甘い味わいの虜になっている方も多いのではないでしょうか?そんなロータスビスケットのプロモーション「Lotus Bakeries」を今回は紹介したいと思います。

ビスケットをきかっけに見知らぬ人との関係をつなげることを目的に、スペインでFacebookを使用して行われたプロモーションとなっています。実際の様子を映しだしたムービーが紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
今スーパーなどではビニール袋ではなく、持参したエコバッグに商品を詰めてもらうということがすでに定番になっています。しかし1つの大きなバッグに入れてしまうと、家に帰って買ったものを収納する際、出しながら分類が必要なのでちょっと手間に感じることも。そんな中今回紹介するのは、種類別に簡単に分類して袋詰できるショッピングバッグ「Trolley Bags」です。

4つのバッグが1つになっており、買ったものの種類別に購入時にすでに分類することができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービーは以下より
家の中では、それぞれの人のさまざまなライフスタイルが繰り広げられており、自身にとっては何気ない風景ですが、他の人にとっては意外に新鮮な姿かもしれません。今回はそんな人々の暮らしを窓から垣間見るフォトシリーズ「Through the Window」を紹介したいと思います。

イタリア人フォトグラファーのGiorgio Barrera氏手がける、家の窓から人々は暮らす様子を楽しむことができる作品となっています。
詳しくは以下
世界中で様々なアーティストによって描かれているグラフィティアート。先進的で面白いものがいくつもありますが、今回紹介するのは現実とリアルの狭間を描くグラフィティアート「ernest zacharevic’s artistic interventions engage」です。

この作品は単純に壁面に自らの想いを描画するのではなく、その都市の建物の形状や都市にあるものと絡めて、現実と空想の狭間を描き出すようなグラフィティアートとなっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
12月に突入し、ついに雪がチラチラと降る日が訪れるなど、寒さが身にしみる季節となりました。年の瀬も近づいてきており、最後まで気を引き締めてこなして行きたいと思います。
それでは、2014年11月30日〜12月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
ファッションアイテムとして毎日身につけている方も多いであろう腕時計。デザインや大きさなどさまざまタイプのものが存在しており、TPOに合わせて使い分けされているという方も。そんな中今回は1つの腕時計でいろんな場所での使用を可能にしてくれる「FES Watch」を紹介したいと思います。

「デザインと社会の新しい繋がり方をプロトタイプする事」、「既存のデザイン領域を超えプロジェクト全体をデザインする事」を目指しプロジェクト展開しているTAKT PROJECTによるコンセプトデザインで、24通りにデザインが変わる画期的な機能を持った腕時計です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
使用した時の効能やブランドの知名度だけでなく、パッケージデザインの魅力も購入の決め手となってくる場合も多いスキンケア商品。今回は商品自体のコンセプトをパッケージに表現した「TSUYA skin」を紹介したいと思います。

さまざまなプロダクト等のデザインを手がけるnendoによってデザインされた、容器に柔らかく波打つ水面を表現した、人気コスメティックブランド・Shu umemuraのスキンケアラインパッケージデザインです。
詳しくは以下
日常生活の中にあるさまざまなオブジェクト。いつも何気なく存在するものでも、アートの観点から視点を変えることで新しい魅力に気がつくこともあるのでは?そんな中今回紹介するのは、いろいろなオブジェクトで作られたiphoneフォトアートです。

以前「食べ物や日常生活のアイテムを使ったVineの動画集」という記事で紹介した、アメリカ ミネアポリス在住のアーティスト・Brock Davis氏手がける動画作品のフォトバージョンで、Instagramにて公開されているユニークなビジュアルの作品集です。
詳しくは以下
自転車での移動時に困るのはナビの設置です。スマートフォン片手に持ちながら運転は危険なのでしてはいけない行為。そうなるとナビを見る時は都度自転車を止めて確認しなければなりません。そんなストレスから解放される少し変わったナビアイテム「Beeline」を今回はご紹介していきます。

内蔵されている機能がシンプルだからこそ、ナビとしての柔軟性を生んだ「Beeline」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
iOS7に変わり、多くの処理が外され、フラットデザインへ移行しましたが、賛否は分かれ、現状のシンプルなものが良いという方もいれば、iBooksなどの木目の本棚などを懐かしむ人の声もあります。今日紹介するのは3DとアナログでiPhoneのインターフェイスを再構成したプロジェクト「Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D」です。まずは動画をご覧ください。
地図や時計機能、ibooksでのコンテンツ閲覧等が実際再現しています。動画を見た印象としてはちょっとチープなイメージもしますが、じつはこれは全てアナログで制作されており、巨大なiPhoneのセットを作り、その中の一つ一つが実際制作されたたものとなっています。別の角度からのメイキングは以下より
The Making of Skew from Doug Hindson on Vimeo.
フラットで洗練された動きも良いですが、柔らかく、分かりやすく親しみを感じる有機的なアニメーションはそれはそれで魅力的ですね。現状はフラットデザイン全盛となってきていますが、これからどのような情勢になっていくのか注目したいところです。
Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D | Co.Design | business + design