いつも通りに起きて用意したにも関わらず渋滞で遅刻しそう・・・。分かっていたら、もっとはやくに起きたのに!という後悔をした経験はありませんか?今回ご紹介する「BONJOUR」はそのフォローもしてくれる素晴らしいアラーム時計になります。

AIが搭載された結果、目覚まし時計はどのような進化をしたのか。動画をピックアップ致しましたので、下記よりご覧下さい。
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ノートパソコンを使われている方に多い悩みだと思いますが、使用環境によってはPCを固定することができず、操作し難いといった悩みがあると思います。そんな方達に向けて、例えば車内で固定するアームが発売されるなど、環境に合わせた商品が発表されてきていますが、今回は自然の中を想定した、どんなところでも固定できるプロダクト「Standing Tree Desk」を紹介したいと思います。

ジャングルでの研究を通して、立ちながらノートPCを操作するための最適な環境を考察することによって生み出されましたそうです。
部屋の中で着用されている方も多いであろうルームシューズ。足をほこりや汚れから守ってくれたり、保温してくれたりと、いろいろな効果を持っています。デザインや素材にもさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは、とんがり帽子のような不思議な形のルームシューズ「triangle roomshoes」です。

たくさんのデザインプロダクトを手がけているnendoによって考案された、一見ルームシューズには見えない個性的な形が印象的となっています。
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写真を使ったアート作品の中には、普段私達の身の回りにあるものを使い、アーティストの感性やアイデアによってユニークな表現がなされているものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、安全ピンに命を吹き込んだフォトアート「Personified Safety Pins」です。

アーティスト・Jun C氏によって制作された、安全ピンが写真の中でキャラクター化され、不思議な空間を作りだしています。
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仕事が座りっぱなしだったり、運動する時間がなく、肥満気味の体型が気になっている・・・という方も多いのでは?解消するには、日々の運動と合わせて、普段の食事を見直すことも必要になってくると思います。今回はそんなシーンに最適な食器「HALVED」を紹介します。

最初からハーフサイズになっているので、食事量を自動的に半分にすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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空間全体を使ったインスタレーション的なアート演出は、普段アートになかなか触れることができない人でも簡単にアート体感することができる、とても素晴らしいものです。今回はそんな空間演出を利用し独特なセンスが発揮された「MISE-EN-ABYME」を紹介したいと思います。

ロンドンのデザイナー・Laetitia de Allegri氏とMatteo Fogale氏によって手がけられた、透明のカラーアクリル板で作られたトンネルです。
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シンプルでありながらも、綿密に設計されたクオリティの高いデザインと、高い機能性、そして他にはない独自のアイデアが活きた製品が特徴のライフスタイルブランド・無印良品。今回は5年ぶりに開催されるという無印良品のコンペ「MUJI AWARD in CHINA 04」が開催されますので、紹介したいと思います。

今回のテーマは「未来のくらしに続くデザイン」。上海新旗艦店・無印良品上海APMの2013年7月5日オープンを記念し、無印良品(上海)商業有限公司が主催するとのことです。
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旅行したり友だちと遊んだり、楽しい思い出は誰かと共有したくなるもので、Facebookを始めとするSNSや、写真共有サイトでさまざまな発信が行われています。今回はそんな思い出を、後でじっくり味わうことのできるサービス「Boomfs」を紹介したいと思います。

これは写真共有サービスのInstagramにアップロードした画像を、マシュマロにプリントしてくれるといったサービスで、写真を楽しみながら、同時に味も楽しめるといったものになっています。
日本人が好むだしの風味や味。かつお節などから丁寧にとって本格的な味を楽しめればとても贅沢ですが、毎日忙しい主婦にとってそれはとても大変なこと。手軽においしい出しを味わえる味の素の「ほんだし」などは、とても重宝する存在となっています。そんな中今回紹介するのは、カツオ資源の様子を見守る取り組みをWEB絵本で ほんだし「ボニータ・ボニート」です。

味の素が行う取り組みを伝えながら、絵本として大人と子どもが一緒になって楽しめる内容となっています。
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絵本をナレーションで聞きながら読み進める「ナレーションモード」と、サウンドと一緒に和やかな気持ちで楽しめる「サウンドモード」の2種が用意されています。選択するとページをめくって絵本が読めるようになり、アニメーションで動くイラストを見ながら物語が展開されていきます。さらに登場キャラクターのガネットとボニートがひみつを教えてくれる宝箱も用意されており、サブイベント的に楽しめるのも魅力。また物語はPDFでもダウンロードできるので、後から手軽に読むことができるというのも嬉しいポイントです。楽しみながら学ぶことができるので、是非子どもと一緒に楽しみたいですね。
日本グラフィックデザイナー協会から毎年発行されている、年鑑『Graphic Design in Japan』には多くの魅力的なデザインが集約されているのをご存知でしょうか。今回は、2017年版の発行を記念して行われる「日本のグラフィックデザイン2017」の展覧会を紹介いたします。

2017年6月17日(土)~8月6日(日)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展覧会となっており、世界でも評価の高い日本のデザインの現在を見る事ができます。
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