いつも通りに起きて用意したにも関わらず渋滞で遅刻しそう・・・。分かっていたら、もっとはやくに起きたのに!という後悔をした経験はありませんか?今回ご紹介する「BONJOUR」はそのフォローもしてくれる素晴らしいアラーム時計になります。

AIが搭載された結果、目覚まし時計はどのような進化をしたのか。動画をピックアップ致しましたので、下記よりご覧下さい。
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日本でも、東京や大阪などの大都市を始め、交通手段として便利な地下鉄。駅や線が多数存在することから非常に入り組んでおり、地下鉄沿線図も複雑になっています。今回はそんな地下鉄沿線図を使って描き出されたアート「ANIMALS ON THE UNDERGROUND」を紹介したいと思います。

世界の中でも大規模な地下鉄として知られているロンドンの沿線図を使って、さまざまな動物がラインをなぞって表現されています。
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世界には絶滅危惧種に指定されている動物が数多く存在しているのもかかわらず、体の部位が貴重な存在となるといった理由で狩猟が行われてしまう現実も存在しています。今回はそんな絶滅危惧種に対する狩猟の現実を訴える切手のアイデア「Pro Wildlife Campaign」を紹介したいと思います。

1枚の紙にプリントされた絶滅危惧種指定の動物の一部分が切手になっており、使用することで狩猟の目的とされる部分が切手として外れることで現状を訴えています。
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おもちゃとしてだけでなく、アートを作り上げるための素材としても幅広く活用されているレゴブロック。いろいろな表現が発表されており、どの作品も非常に魅力的です。そんな中今回紹介するのは、レゴで作りだしたさまざまなオブジェクトシリーズです。

インドネシアのグラフィックデザイナー・Kosmas Santosa氏手掛ける、日常の中で使用している家電やアイテムなどを、レゴブロックを使って匠に作りあげています。
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子ども用の家具はデザインや大きさなどとても可愛らしいですが、どうしてもサイズ的に子ども時代にしか使用できない事が多いもの。そんな中今回紹介するのは、本体の向きを変えることで長期間使用できる家具「ダイス」です。

株式会社トラフ建築設計事務所によって提案された、サイコロのように転がし本体の向きを変えることで、子ども時代から大人になってからまで使用可能な家具のアイデアとなっています。
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自宅の防犯対策として、誰が来訪したかを家の中で認識することができる、モニター付きドアホンはとても便利な存在です。今回はそんなドアホンを、手持ちに使用していないiPhoneがあれば、市販の製品でなくても取り付けることができる「Xentry」を紹介したいと思います。

iPhoneをドアホンに変身させることができる、自作タイプの防犯キットです。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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平面に描かれていながらも、見る角度によって立体的に見える描写が話題を読んでいる3Dアート。さまざまなアーティストによっていろいろな表現がされていますが、今回紹介するのは、文字が立体的に浮かびあがる3Dドローイングアート「3D Lettering」です。

トルコのグラフィックデザイナー・電気技師のTolga Girgin氏手がける、非常に細いペンを使って描かれた、繊細な描写にも注目のシリーズ作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
11月に突入し、2014年も残すところあと2ヶ月となりました。年末まで忙しい日が続く予定もあり、駆け足で日々が過ぎていきそうな予感がしています。
それでは、2014年10月26日〜11月2日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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2016年もまだ始まったばかりですが、一年という単位は長いようで短く、過ぎてしまうとあっという間に感じてしまうもの。今日紹介するのは、過ぎ去っていく毎日を可視化できるカレンダー「PERFORATED CALENDAR」です。

このカレンダーは大きな一枚カレンダーとなっており、一日一日切り取れるように作られています。
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偶然、服や髪に花びらや木の葉がついてしまった事はありませんか?ただ驚くだけでなく、だんだんとその花びらや木の葉がアクセサリーのように感じられてたりして、幸せな気持ちになるー、今回ご紹介するのはそんな瞬間をアクセサリーとして切り取ったシリーズ作品「comet」です。

木の葉や桜の花びら、鳥の羽根てんとう虫を象った、本物と見紛うほどのとてもリアルなアクセサリーです。製品のコンセプトビデオが有りますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
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