人型ロボットは、未来の象徴として古くから扱われており、構想やプロジェクトなど含め数多くの企業がプロトタイプを制作したりプロジェクトを現在でもおこなっていますが、今回紹介するのはNASAが開発した2足歩行のロボット「NASA’s 6-foot-tall Valkyrie 1 Robot」です。

このロボットは。人間では困難な作業や作業現場に対応するために制作されたもので、様々な動きが可能になっています。実際動作している動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
本を汚れやキズ、表紙の折れなどから守ってくれるブックカバーは、紙でできた簡易的なものから、レザーや布などのしっかりとした繰り返し使えるものまで、いろいろな種類やデザインのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、本物が飛び出してきそうなブックカバー「Polymer Clay Journal」です。

ラトビアのデザイナー・アーティストとして活動を行っているAniko Koleshnikova氏手がける、立体的で非常にリアルな表現が特徴のブックカバーシリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「パケ買いしたくなる!ヒット商品のデザイン」です。

パッケージに惹かれて思わず購入してしまう、そんな魅力溢れるパッケージデザインの数々を紹介した一冊です。
夜空にまたたく美しい星。その神秘的な魅力に魅せられて、星空観察を趣味とされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな方を始め、これからスタートしようと考えている方にも最適なツール「Orion Stargazing Companion」を紹介したいと思います。

ルーペ状の形状をした、そのまま夜空にかざすことで星座の名前などを表示してくれる、大人も子どもも楽しめるツールとなっています。
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頭の上よりも高い位置から見下ろし全体を見つめる俯瞰は、写真撮影時にもアングルとしてよく取り入れられています。普段見ている目線では決して見えないということもあり、新鮮なビジュアルを楽しめるアングルでもあります。今回はそんな俯瞰を取り入れ、世界のビーチを撮影したフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカのウェスト・ハリウッドを拠点に活動するフォトグラファー・gray malin氏が撮影した、ビーチならではの特徴や、美しい海の風景を捉えた作品です。
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森は、私達にとって大自然の中の神聖かつ神秘的な雰囲気を感じさせてくれる場所。その中で展開されるアート作品は、通常のものよりも強くアート性を感じることができるものも多いものです。そんな中今回紹介するのは、エストニアの学生が森の中に出現させた巨大なメガホン型シェルターです。

人が数人入れてしまうほどの大きなメガホンが森の中に出現。厳密には2つの機能が主ですが、アート作品としての存在感も強くかんじさせてくれる作品となっています。
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都市の中に日常的に転がっている、そんな何気ないアイテムを使用してプリントアートを作り出す集団「Raubdruckerin 」が目を付けたのは、どの都市にも存在しているであろうマンホール。今回はそれを使用した版画プロジェクトをご紹介したいと思います。

Tシャツにくっきりと写るマンホールの柄をプリントの版として利用した、今までにない発想が魅力のプロジェクトとなっています。
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広くよく知られ愛好者も多いスポーツである、バスケットボール。今回ご紹介するのは、そんなバスケットボール愛好家に向けて作られたユニークなデザインの照明「Basketball Lamp」です。

球形のランプをボールに見立て、バスケットゴールにシュートをしているようなユニークな照明器具です。
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幾何学的な表現をテーマにした作品は多く公開されており、色使いや角度によって変わる独特の世界観が人々を魅了してくれます。そんな中今回紹介するのは、折り曲げ効果で幾何学的に柄を魅力的に見せたグラフィックアートです。

ヒューストンのアーティスト・Heath West氏手がける、ベースとなっている柄と、折り曲げられた形状が融合することで生まれた幾何学柄を楽しめる作品となっています。
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音楽を楽しむためのスピーカー。最近ではスマートフォンと連携できるタイプが増え、何かと多機能化が進んでいます。今回ご紹介するのもそんな多機能なスピーカーのひとつ「SMALT」です。

音楽の再生から、テーブルライト、塩分量の管理までマルチにこなすダイニング用のスピーカーです。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご確認下さい。
動画は以下より
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