毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のかわいい配色パターン」です。

数ある和の配色パターンのうち、“可愛い”という部分に焦点をあて、さまざまな種類の配色をまとめた一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「新しい和を魅せる! パッケージ&グラフィックデザインコレクション」です。

突き詰めてもまだまだアイデア溢れる、日本独自のテイスト“和”デザイン広告についての、最新事例をまとめた一冊です。
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プロの撮影現場をメインに活躍する一眼レフカメラ。基本的には景色や人物などの静止画を撮影するためのアイテムですが、今回は一眼レフで撮影したとは思えない演出が魅力のプロモーションビデオを紹介したいと思います。

イギリス・ロンドン出身の音楽グループ「The Correspondents」の楽曲「Fear & Delight」のプロモーションビデオで、一眼レフカメラを360度設置して撮影したという、個性的な手法に注目の作品となっています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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真っ暗な部屋で1人寝ることが怖いとき、眠るまでの間光る妖精がそばにいてくれたらと思っていました。今でもそう思う子は少なくないでしょう。寝る前に怖くてぐずってしまう子どもにプレゼントしてあげたいのが、今回ご紹介する「Bero」です。

丸みを帯びたフォルムも愛らしい「Bero」には、夢が膨らむような背景まできちんと練り込まれています。このライトをつけ、その物語を話すことも子どもの想像力を育むでしょう。
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インターネットからショッピングをする際は試着ができないため、サイトで表示されている寸法やいつも着ているサイズを参考にして購入していると思います。しかし時には、微妙にサイズが合わなかったなんてこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分の体形サイズを測定・保存しオンラインショッピングで活用できる「XYZE」です。

専用機器で自身の体のサイズを測定し登録しておくことで、オンラインショッピングで購入する際により自身の体形に近いサイズを選択できる、とても便利なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日々アーティストによってさまざまな作品が発表されており、デジタルが主流の現代でもアナログテイストなアートは常に発表され続けています。今回はそんな中で、ニューヨーク・ブルックリン在住のアーティスト・Juan Fontanive氏から発信された作品「ORNITHOLOGY」を紹介したいと思います。

時計や自転車などの部品から組み立てられた特別な機器と、一枚一枚手書きで描いた鳥たちの絵によって、ページめくりによるアニメーションが表現されています。ムービーでも作品が実際に動く様子が公開されていますので、以下よりご覧ください。
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外出した先などで携帯電話の充電が切れてしまったという経験、誰もが一度はしたことがあるのではないでしょうか?そんな時に便利なのが、フリーで使えるモバイル充電サービス。今回はそのサービスをアピールするためのデザインプロモーション「Phone Charging Logo」を紹介したいと思います。

イギリスのマクドナルドで実施されるというフリーのモバイル充電サービスのプロモーション用にデザインされた、充電+ハンバーガー風のロゴデザインとなっています。
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肖像画をテーマとしたアート作品は世界各国で発表されており、描かれるテーマはもちろん、アーティストの個性が現れる表現方法も注目を集めることが多いもの。そんな中今回は、ニューヨークで活躍中のアーティスト・Klaus Enrique氏によって制作された「arcimboldo」を紹介したいと思います。

16世紀の画家・ジュゼッペ・アルチンボルドの絵画作品が、本物の食べ物や花などを使い表現されています。
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新しく挑戦する料理や、作り方に自身がない料理を作る際には、レシピを見て調理を行うことが多いと思いますが、本やスマートフォンに掲載されているものを見ながらというのは、置き場所を確保していないと難しいもの。そんな中今回は、意外な場所にレシピを置くことで料理をスムーズにしてくれる「tattoo recipes」を紹介したいと思います。

イタリアのデザイナー・marina cinciripini氏手がける、腕に貼り付けるタトゥーシール型のレシピとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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コレクションなどに参加する有名なブランドは、名前はもちろん、ロゴや象徴的なマークやデザイン感をを見るだけでブランドが判断できるもの。今回はそんな世界的ブランドをテーマにしたシリーズ作品を紹介したいと思います。

デザイナー・Peddy Mergui氏手がける、私たちの身近にある商品のパッケージが、世界的ブランドのイメージでデザインされています。
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2019年 新年あけましておめでとうございます。
2018年は2017年よりもさらに多くの変化があり、ライフワークとして続けてきたブログも滞る状況が何度もありました。一時は更新をやめるべきでは無いかと思う時期もありましたが、このブログへアウトプットすることが自分自身への成長へとつながっていたということが何度もありましたので、なんとかできる範囲で更新を続けることができました。
情報ソースがFacebookやTwitterなど様々なメディアで取得できることから、DesignWorks/DesignDevelopの存在意義みたいなものも、そろそろ考えていかないといけないと考えています。従来型の運営形式が世の中の価値となっているのかは一度じっくり考え、DesignWorks/DesignDevelopを見ていただいている方が少しでも、創作活動のお手伝いになればと思っています。
2019年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesignWorks/DesignDevelopをどうぞよろしくお願いいたします。