毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のかわいい配色パターン」です。

数ある和の配色パターンのうち、“可愛い”という部分に焦点をあて、さまざまな種類の配色をまとめた一冊です。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「新しい和を魅せる! パッケージ&グラフィックデザインコレクション」です。

突き詰めてもまだまだアイデア溢れる、日本独自のテイスト“和”デザイン広告についての、最新事例をまとめた一冊です。
詳しくは以下
空間を照らしだすライトは、ただ明るいというだけでなく、存在自体にデザイン性があったりと、いろんな種類が展開されているので、部屋の雰囲気に合わせてベストなものを選ぶことができます。そんな中今回紹介するのは、シャワーとライトが融合した「Water Dream Light」です。

プロダクトデザインを始め、日本だけでなく世界でも注目される作品の数々を世に生み出しているnendoが手がけた、格子状のライトからシャワーの水が噴射するという、非常に個性溢れる作品です。
詳しくは以下
街のいたるところに取り付けられている看板は、スマートフォンの普及とともに存在感が薄れてきてしまっているようにも感じられます。そんな中今回紹介するのが、街を快適にしてくれる看板 IBM「Smart Ideas」です。

パリの街中に登場した、日々の生活の中で役立つ立体部分を取り入れた形状がユニークな看板となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下
難しいデータや情報を視覚的に分かりやすく表現するために利用されるインフォグラフィック。非常にさまざまな媒体で使用されていますが、今回紹介するのは、インフォグラフィックを使って福岡の魅力を紹介したサイト「Fukuoka Facts」です。

住みやすい都市として世界でも上位にランクインしている日本の福岡市の「イイトコ」を、さまざまなテーマをインフォグラフィックで表現。都市の魅力をさらに深く感じることができるようになっています。
詳しくは以下
年末年始の時期に入り少しずつ世間が慌ただしくなってきましたが、こんな時期だからこそ今年の出来事を振り返りたいものですよね。「日記をつけていない、新聞も残していない」そんな人でも大丈夫、今回はTwitterの情報をもとに今年を振り返る「Year on Twitter 2013」を紹介したいと思います。

これはTwitterが公式で提供しているもので、実際につぶやかれた情報をもとにメジャーな出来事を選出し、紹介するサービスとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
デザインを新しい形で楽しむことができる企画展を常に展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年3月6日より開催の、東京ミッドタウン・デザインハブ第50回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展 in Tokyo」を紹介したいと思います。

2014年に仙台で開催された「おいしい東北パッケージデザイン展2014」の巡回展。東北の10社10商品に対すして公募された新しいパッケージデザインの受賞作品・入選作品計270点を楽しむことができる企画展となっています。
詳しくは以下
さまざまなテーマで楽しむことができるゲームアプリが多数配信されており、日々夢中になってクリアに励んでいるという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、口を動かしてキャラクターをコントロールするアプリ「Gumulon」です。

味が長続きするガム「Stride」より登場した、ガムを噛むように口を動かすことで、画面上のキャラクターを操作しゲームクリアを目指すというテーマのアプリとなっています。プロモーション用ムービーと、実際にゲームをプレイしている様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
夏本番を迎え、レジャーの定番としてすでに足を運ばれたという方も多いであろうビーチには、広い砂浜が広がっており、みんなが思い思いのスタイルで夏を満喫している姿が見られます。そんな中今回は、砂浜でアートも満喫できるような状態に変身させてくれる「A Sign in Space」を紹介したいと思います。

スウェーデンのアーティスト・Gunilla Klingberg氏手がける、トラクターの前に設置されたローラー部分に砂浜にパターンを描き出せる仕様を施した作品となっています。
詳しくは以下
庭やリビングなど目のとまる場所に植物があると、なんだか心が癒されませんか?植物には人をリラックスさせたり、目の疲れを和らげてくれる効果があるそうです。そんな中今回紹介するのは、プラスチック素材で植物のある温室を再現したインスタレーションアート「Everyday Plastic Objects Fill a Scottish Greenhouse With Faux Flora」です。

「あれ?」っと目を疑ってしまうようなインスタレーションアートです。
詳しくは以下