ランニングをしていても競争相手は必ず他人。自分と闘うことは不可能でしたが、今回ご紹介する「Nike’s LED running track」では光る自分自身と競い合うことができるようになっています。

フィリピンで行われたこのキャンペーン。LEDスクリーンの壁を色鮮やかに光りながら自分のアバターが走っていく光景は大きな話題をよんでいます。
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夜空に浮かぶ光り輝く月はとても神秘的な魅力を持っており、私たちに心やすらぐ瞬間を与えてくれる存在でもあります。そんな中今回紹介するのは、満月を別のものに見立てた幻想的なフォトアートです。

アルバニアのフォトグラファー・Adrian Limani氏手がける、夕暮れから闇夜に浮かぶ月の形と、人間のシルエットを匠に組み合わせ、さまざまなシーンが写真描写で表現されています。
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暗闇を明るく照らしだしてくれるランプは、私達の暮らしに欠かせない大切なアイテム。しかし電力供給が安定して取れない場所もあり、明かりが基調な存在になっているシーンも少なからず存在します。今回はそんな場所でも海水があれば発電可能なLEDランプ「SALt」を紹介したいと思います。

フィリピンを拠点に活動するAisa Mijeno氏、Raphael Mijeno氏、Joefrey Frias氏の3人によって考案された、自然災害の発生や、天候などによるフィリピンの電力供給の不安定さを解消できるかもしれない、非常に画期的なアイデアとなっています。
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女性のメイクは様々なスタイルがあり、日夜研究され流行、廃れ時代によって形を替えていきますが、特にその中でも、目元のメイクというのは印象が変わる大きなポイントだと思います。今回紹介するのはそんな目元のメイクから発展したアート、「Creative Eye Makeup Illustrations」です。

この作品はイスラエルのメイクアップアーティストTal Peleg氏によって制作されたもので、目元をキャンパスに見たてて描かれています。いくつか作品が公開されていましたので、下記からご覧ください。
スマートフォンの利用時間が増える一方で、バッテリーがどんどん消費され、充電が1日保たないといった方も増えているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、街中のあらゆる場所を有効活用できるスマートフォン充電スタンド「Street Charge」です。

ニューヨークのプロダクトデザインオフィス・PENSAから発表された、小型の太陽光発電を利用した街中のさまざまな場所を有効活用できるアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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身近な製品を使ったアート作品は、作品の美しさを感じられるとともに、普段利用してる製品を別の角度から楽しめるというのも大きな魅力の一つではないでしょうか?今回はそんなアート作品の中から、一万本もの割り箸で作られた作品「Chopsticks Dragon」を紹介したいと思います。

ロシアの広告代理店・Voskhodがロシア国内にオープンしたカフェの認知度を高めるためのプロモーションとなっています。ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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スキーやハイキングなどで山を楽しむときに、リフトやゴンドラを利用する方も多いと思いますが、特にスキー場が多い地域では古くなったゴンドラの処分も問題となっています。そんな中今回紹介するのが、「古いゴンドラを利用したとんでもなく大きなガチャガチャ」です。

2013年6月10日に開催されるマイアミのデザインイベントで正式に発表となる、ゴンドラに新しい命を吹き込んだ作品となっています。
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アートのアイデアは案外日常生活の中に潜んでいるもの。些細なことを頭の片隅に置いておくことやその着眼力はアーティストとして必要な力のように思います。今回ご紹介する「Japanese Tip」はちょっとしたきっかけで閃いたユニークなアート作品となっています。

飲食店で働いていたときに閃いた辰巳氏による箸袋に注目して発想を得たアートプロジェクト。どんな箸袋に着眼してきたのか。下記よりご覧ください。
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緑豊かな山中に別荘を建てたり海の見える場所に家を建てたり、人は多かれ少なかれ自然に安らぎを求め、自然の中で過ごしたいと願っているものです。今回紹介するのは、そんな自然を存分に楽しめる画期的な方法で実現した、ホテルの客室「the manta resort underwater hotel room opens in africa」です。

こちらは海上に設置され部屋の中からは海中を一望することができるものとなっており、海中が部屋のなかから見えるというものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
街はクリスマスシーズンということもあり、美しいイルミネーションで輝いています。今回はそんな今のシーズンに是非リアルタイムで見てみたい、12メートル四方の幻想的な光の路地空間「Alley of Light」を紹介したいと思います。

アムステルダムで開催されている「Amsterdam Light Festival」に出品されている作品で、2,000個の電球を使用しボックス状の空間に降り注ぐ光のシャワーを楽しめるようになっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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