ランニングをしていても競争相手は必ず他人。自分と闘うことは不可能でしたが、今回ご紹介する「Nike’s LED running track」では光る自分自身と競い合うことができるようになっています。

フィリピンで行われたこのキャンペーン。LEDスクリーンの壁を色鮮やかに光りながら自分のアバターが走っていく光景は大きな話題をよんでいます。
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イベント時に座る場所を確保したい時や、臨時で席を簡易的に作りたい時などに活躍してくれる折りたたみチェアは、とても便利な反面、収納時に意外と場所を取ってしまうものです。今回はそんな状況を解消してくれる「folding chair」を紹介したいと思います。

デザイナー・Leo Salom氏が手がける、1枚板上に折りたたみチェアのパーツをすべて集約。収納する際の省スペースを実現したアイテムとなっています。
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人間が水面を歩いたり走ったりすることは現実的には不可能。しかし実際に可能であればチャレンジしてみたいと思っている方は意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Hong Leong Bankのクレジットカード・muchのプロモーションとして行われたイベント「Can You Walk on Water?」です。

会場に用意された水「非ニュートン流体」の上を、大人や子どもが歩いたりダンスをし楽しんだ様子。プロモーションイベントの風景がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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定規や分度器など、ものづくりにはいくつか道具が必要となります。一つの道具で全ての役割を果たしてくれるようなものがあったとしたら、それほど便利な事はありません。そんな中今回は、ものづくりをする人のための便利なチートテープ「TAPE ✂️ STICKERS」の紹介です。

様々な道具の役割を担ってくれる万能アイデアテープです。
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子どもが描くイラストは、無限の想像力に満ちており、大人が決して描くことができない独特な世界観に驚きを覚えることもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、子どもの描いたイラストに大人の感性をプラスした絵画シリーズ「Painting Timelapse Collaboration」です。

カナダ人アーティスト・Ruth Oosterman氏手がける、彼女の2歳の子ども・イヴが黒いペンで描いたイラストの上から、彼女のドローイングを行うことで新しい絵画として楽しめる作品となっています。タイムラプス撮影したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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暑い夏には必ず食べたくなるアイスクリーム。冷たくて甘いのでついつい食べてしまいますが、困るのは溶け出してしまって手がベタついてしまうこと。今回ご紹介する「THE EVERY DROP COUNTS CONE」は、夏にはつきものだったアイスクリームのちょっと嫌なところを改善する画期的なアイデアになります。

単純な発想ですが、見てみるまでは意外と思いつかないアイデア。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
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人の姿を見ながら肖像画を描き出すことは、描くことは苦手な人にとってはとても難しいものです。今回はそんな状況を解決する!?ガラスごしに描いたイラストを紙にそのままトレースできる「PORTRAIT PANTOGRAPH」を紹介したいと思います。

イギリス人のデザイナー・tim denton氏手がける、ガラスの向こう側にいる通行人をなぞって、紙に肖像画を描き出すことができる装置となっています。実際に装置が使われている様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本だけでなく、世界でも人気の高いトヨタのレクサス。ハイクオリティなブランディングが常に注目されており、毎回公開されるプロモーションにも非常に力が注がれています。そんな中今回紹介するのは、イギリス・トヨタが手がけた「The Origami Inspired Car Revealed」です。

OnePlus 2 PSD Mockup by BenSow on DeviantArt
なんと本当に走る、ダンボールでできたレクサスが登場。その再現性の高さに驚かされる、実際に動くムービーが公開されていますので、まずはそちらを以下よりご覧ください。
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