TOP  >  アート

Tag : アート

2018年06月04日

iMacに直接取り付けることができるLEDデスクライト「Grph Light」

夜間パソコンを使って作業をするといった経験は誰にでもあると思います。周りを気遣って部屋に電気を灯さずモニターの光だけを頼りに作業することはありませんか?それは目にもあまり良くないので、なるべく避けたいですね。そんな時に役立ってくれるのが今回紹介する、iMacに直接取り付けることができるLEDデスクライト「Grph Light」です。

Grph-01

木製のナチュラルな質感がとてもおしゃれなiMac専用のライトです。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 09:00  |  
Category: Gadget/Product   
このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年06月02日

イスラエルの芸術家による塩を使った緻密な彫刻のようなアート「salt years」

人間の身体を構成するために必要不可欠な塩。真っ白で小さい粒状の結晶はウユ二塩湖などのように時として広大な自然の美を映し出してくれます。今回ご紹介する「salt years」は、そんな塩を使用してどこか冷たい冬のような退廃的な雰囲気をもつアート作品となっています。

salt_years1

死海で制作が行われている「salt years」。そんなイメージのせいかどことなくどんよりとした雰囲気をまとった作品が多いですが、思わずじっと見てしまうような不思議な魅力をもっています。動画を載せているので、下記よりご覧ください。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 09:25  |  
Category: Creative   
このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年06月01日

まるで紙の彫刻のように箸袋で折られた「Japanese Tip」

アートのアイデアは案外日常生活の中に潜んでいるもの。些細なことを頭の片隅に置いておくことやその着眼力はアーティストとして必要な力のように思います。今回ご紹介する「Japanese Tip」はちょっとしたきっかけで閃いたユニークなアート作品となっています。

japanese-tip_1

飲食店で働いていたときに閃いた辰巳氏による箸袋に注目して発想を得たアートプロジェクト。どんな箸袋に着眼してきたのか。下記よりご覧ください。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 09:25  |  
Category: Creative   
このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年05月24日

透明パビリオン インタラクティブアート「selgascano invades fondation d’entreprise martell’s courtyard with transparent pavilion」

世界中には有名な建築物が沢山あり、古い歴史を持つものから現代を象徴する用なものまで、それぞれ違った魅力を感じられるもの。そんな中今回紹介するのは、透明パビリオンインタラクティブアート「selgascano invades fondation d’entreprise martell’s courtyard with transparent pavilion」です。

selgascano01

スペインの建築家 セルガスカノ氏がフランスのプロジェクトに携わった際に手がけた、波打つパビリオンです。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 09:00  |  
Category: Creative , Other   
このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年05月08日

触れることで変化するインスタレーション「世界は、均質化されつつ、変容し続ける」

近年増えている触れて楽しめるアート作品。触れた感触を楽しんだり、作品を身近に感じられるなど、触れる利点を活かした鑑賞の仕方が楽しめるのが特色です。今回ご紹介するのも、そんなアート作品のうちひとつである「世界は、均質化されつつ、変容し続ける」です。

sekai_henyou01

自らが触れて楽しむだけでなく、触れることでアート作品の一部が変容するインタラクティブな要素を取り入れた大規模インスタレーション作品です。展示の様子を撮影した映像も御座いますので、まずはそちらをご覧下さい。

詳しくは以下
(さらに…)

続きを読む
posted 09:00  |  
Category: Creative   
このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年05月07日

重ねかたで柔らかさを調節した家具「bouncy layers」

誰もが日々欠かさず使うであろう椅子。毎日使うものだからこそ、その座り心地にはこだわりたいものです。しかし、柔らかさや柔軟性の好みは人それぞれですので、なかなかコレ!といった家具に出会える機会は少ないのかもしれません。そんな中今回紹介するのは、重ねかたで柔らかさを調節した家具「bouncy layers」です。

bouncy_layers01

家具の製造販売を行うKUKA社が主催した展覧会「Home Living Boundless Design」のためにデザインされたようです。 作品の紹介動画がありますので是非ご覧ください。

動画は以下より

(さらに…)

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年05月05日

社名の頭文字と象徴的な製品を融合したタイポグラフィオブジェシリーズ「this electronic alphabet synthesizes technology and typography into a ‘trademark’ typeface」

26文字からなるアルファベットは日本語と比べると文字数も少いですが、その限られた表現素材の中で、様々な形で表現されることが多いもの。そんな中今回は、社名の頭文字と象徴的な製品を融合したタイポグラフィオブジェシリーズ「this electronic alphabet synthesizes technology and typography into a ‘trademark’ typeface」を紹介します。

typography01

リオデジャネイロで活躍しているグラフィック&モーションデザイナーのvinicius araujoさんが手がけた作品です。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 09:00  |  
Category: Creative   
このエントリーをはてなブックマークに追加
2018年05月04日

旅先で出会った建物・ランドマークをイラストカットと連動「Cut-Out Ink and Pen Illustrations of London’s Oldest Pubs and Other Landmarks by Maxwell Tilse」

皆さんは旅行に出かけた時どんな形で思い出を残しますか?最近はやはりスマートフォンで写真を撮る人が多いでしょうか。方法は様々だとは思いますが、今回は一味違った記録方法を紹介したいと思います。旅先で出会った建物・ランドマークをイラストカットと連動「Cut-Out Ink and Pen Illustrations of London’s Oldest Pubs and Other Landmarks by Maxwell Tilse」です。

MaxwellTilse01

イラストレーターならではの記録の方法で人々を魅了するMaxwell Tilseさんの作品を是非ご覧ください。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

過去の記事からランダムで表示

2017年06月11日

おすすめのデザイン本「カリグラフィーと装飾模様の素材集」

毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。

今回は、「カリグラフィーと装飾模様の素材集」です。

sousyoku01

上品で繊細なカリグラフィーと飾りのパーツが揃った素材集となっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:00  |  
Category: Designer'sBooks   
2013年10月14日

ロンドンの地下鉄沿線図を使って動物を描き出す「ANIMALS ON THE UNDERGROUND」

日本でも、東京や大阪などの大都市を始め、交通手段として便利な地下鉄。駅や線が多数存在することから非常に入り組んでおり、地下鉄沿線図も複雑になっています。今回はそんな地下鉄沿線図を使って描き出されたアート「ANIMALS ON THE UNDERGROUND」を紹介したいと思います。

animalline0

世界の中でも大規模な地下鉄として知られているロンドンの沿線図を使って、さまざまな動物がラインをなぞって表現されています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 11:22  |  
Category: Creative   
2014年03月07日

新しいブックカバーのカタチを提案する展示会「カヴァーノチカラ6 製本ノチカラ」

毎回、紙とデザインを融合させた非常に魅力的な展示企画を行っている竹尾 見本帖本店。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2014年3月5日(水)より開催されている新しいブックカバーのカタチを提案する展示会「カヴァーノチカラ6 製本ノチカラ」を紹介したいと思います。

seihon

ブックデザインに関わるクリエイターのための団体・日本図書設計家協会の会員と、竹尾の紙・ファインペーパーを組み合わせて、39点の新しい本のカタチが提案されています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 11:00  |  
Category: NEWS   
2014年03月23日

空中を優雅に楽しく浮遊する人々の姿を楽しめるフォトアート

アニメや映画の世界では、自由に空を飛ぶキャラクターがよく登場しますが、現実ではもちろん飛ぶことはできません。しかし、人間は空を飛んでみたいという思いを常に理想として持っているのではないでしょうか。そんな理想の世界を写真の中で表現した作品を今回は紹介したいと思います。

simone1

フォトグラファーやイラストレーター、さらにデザイナーとしても活躍するSimone Bramante氏手がける、空中を優雅に楽しく浮遊する人々の姿を楽しめるフォトアートとなっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:37  |  
Category: Creative   
2013年10月11日

時間によってさまざまな表情が楽しめるウォールアート「SHADOW CITY」

街を何気なく歩いている時に、アート作品で飾られた場所を通ると、いつもは気にならない場所でも思わず注目してしまうもの。そんな中今回紹介するのが、時間によってさまざまな表情が楽しめるウォールアート「SHADOW CITY」です。

wall_01

オランダを拠点に活動するアーティスト・Izabela Bołoz氏によって制作された、一日の太陽の移り変わりを楽しめるインスタレーションアート作品となっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:04  |  
Category: Creative   
2013年08月22日

本格的な謎解きを楽しめる「ユニクロ暗号を解読せよ!」

最近では、リアル脱出ゲームや謎解きゲームなど、実際に暗号を解読して進んでいくゲームが人気を集めています。そんな中今回は、本格的な謎解きを楽しめる「ユニクロ暗号を解読せよ!」を紹介したいと思います。

nazotoki_01

UNIQLOのオンラインストア限定、夏休みスペシャル企画として公開されたコンテンツとなっており、アクセスした誰もが謎解きに挑戦することができます。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
posted 10:59  |  
Category: Web   
2013年09月29日

サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」

スペインの世界遺産の一つで、正しくは「サグラダ・ファミリア贖罪聖堂」1882年に着工し、2026年を完成とし、今も工事が勧められていますが、今日紹介するのは、サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」です。

sagurada

この動画では2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの現在から最終的にどのような建築となるのかが、CGで再現されています。実際の動画が公開されていましたので下記からご覧ください。

動画は以下から

(さらに…)

続きを読む
posted 01:57  |  
Category: Creative   
2018年04月04日

ナイトロコールドブリューコーヒーを自宅で楽しめるサーバー「NITRO KING – Make Nitro Cold Brew Coffee Easily At Home」

スターバックスを始め、街中のいたるところに気軽にコーヒーを楽しめるショップがどんどん増えていますが、そんな中今回は少し変わった、ナイトロコールドブリューコーヒーを自宅で楽しめるサーバー「NITRO KING – Make Nitro Cold Brew Coffee Easily At Home」を紹介したいと思います。

NITRO_KING01

窒素を含む冷たいナイトロコーヒーを簡単に作れるサーバーです。紹介動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。

動画は以下より

(さらに…)

続きを読む
2014年08月26日

おすすめのデザイン本「匠の文字とデザイン」

毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。

今回は、「匠の文字とデザイン」です。

takumi1

文字を効果的に利用しデザインされた制作物の数々を掲載。文字デザインの魅力を存分に味わうことができる一冊となっています。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む
2014年08月01日

テニスコートに転がるボールを簡単に収拾できる「Tennis Ball Boy」

テニスの試合を行う際に、コートを外れてしまった、またミスショットを打ってしまった後のボールは、ボールを拾う専門のボールボーイによって回収されることがほとんど。今回はその役割を果たしてくれる「Tennis Ball Boy」を紹介したいと思います。

tennis_ball1

デザイナー・Yunjo Yu氏とSeonghyun Kim氏考案の、テニスコートに転がるボールを簡単に収拾できる、非常に便利なコンセプトアイデアです。

詳しくは以下

(さらに…)

続きを読む

Sponsor


このブログを購読する

facebook
twitter
rss

Designworksについて

グラフィックデザインからプロダクトデザイン、ウェブデザインとクリエイティブな事なら何でも掲載。

【ご注意】「Designworks」の旧ホームページドメインを利用したWEBサイトにご注意ください

※ご意見、ご感想、連絡事項などがあればお問い合わせよりお願いたします。
※当サイトのに掲載されている一部画像、スクリ-ンショットに文章に置いては第三十二条で定められる引用の範囲で使用していますが、万が一問題があればお問い合わせからご連絡ください。即刻削除いたします。
※本ブログの「プライバシーポリシー」

関連サイト

Designworksの姉妹ブログ、デザインを開発すると言う視点でお伝えするクリエイティブBLOG 「DesignDevelop」を運営中!

デザインに関する技術的な部分。デザイン、Tips、ベクターデータ、psd素材などなどデザインをする上で役立つ、使える情報を日刊で連載しています。
トップに戻る