子供の玩具の定番アイテム「パズル」。レゴをはじめとして、さまざまなメーカーから多種多様な商品が販売されています。今回ご紹介するのはそんなパズルの中でも、デザイン性と創造性の高い「TRIDO」というパズルです。

ボールスネークと呼ばれるパズルを思い出すような、幾何学的な犬や小鳥など様々な形を自由に作り上げることが出来ます。
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幼い頃ままごとやお医者さんごっこをして遊んでいた記憶はありませんか。オムツを替えたりミルクを与えてお世話をする人形なんかもありますが、今回紹介するのは最新の技術が搭載された、AR連動して診察できるクマのぬいぐるみ「PARKER」です。

私たちが幼い頃楽しんだお医者さんごっことは違い、まるで本当にお医者さんになったかのように診察を体験できるおもちゃです。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本の古き良き伝統折り紙。一枚の紙からさまざまな形のモチーフを作り上げることができる、海外でも非常に人気の高い日本の伝統文化です。そんな今回ご紹介するのは、折り紙とブロックを合体させて生まれた「TROXES」です。

切り出された折り紙からブロックを作り、それを組み合わせて作る玩具です。製品のコンセプトムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
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世界中で多くの人達が利用する携帯電話・スマートフォン。頻繁に新しい型が出るため、買い替えた際の古いスマートフォンが自宅に眠っている…なんて方も多いのでは。今回紹介するのはそんな方に朗報かもしれない、古いスマホをカメラに変えて子供たちを楽しませるアイデア「Pixlplay」です。

アプリをインストールできる環境さえあれば、スマートフォンをカメラのようにして遊ぶことができます。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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子ども向けの玩具の中でも、創造性や思考能力を高めるとして人気の高いブロック玩具。そんなブロック玩具のなかからデザイン性が高くインテリアとしても飾れるおしゃれなアイテム「スカイビレッジ」を今回はご紹介します。

家の形をしたブロックを自由に組み上げて、自分だけの小さな町を作り上げる事ができるという、クリエイティブ性の高いアイテムとなっています。
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国内でもバランス感覚や身体能力を高めるために、足こぎするようなタイプの子ども向け自転車が人気ですが、今回紹介するのは細部までこだわった、子どものための本格バイク「Kids, Take a Little Ride with Jokos」です。

こちらは子どもが遊ぶためにはまったくパーツとしては必要はないですが、エンジンやマフラーなど細かな部分まで可愛らしく再現・作り込まれています。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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このバイクは木とチタンで制作されており、BMW、ハーレーダビッドソン、ノートン、トライアンフのような過去の古いクラシックバイクなどにインスピレーションを受けているとのことです。

対象年齢は2歳〜5歳となっており、パーツでの発送で組み立て式となるそうです。組み立てるのは大変そうですが、愛着が湧く1台になってくれると思います。販売はサンディアゴに本社を置くJokosとなっています。気になる方は是非ブランドサイトもご覧ください。
子どもには元気に遊んでもらいたい。ただ、幼児などはまだ一人で遊ばせておくのは危険で、どうしても生活空間にオモチャを置かざるおえない状況だったりします。今日紹介するのは状況に応じて大きさを自在に変えることができるオモチャの家「THE ACCORDION PLAYHOUSE」です。

限られた空間の中でコンパクトな形から、かなり大きな形までアコーディオンになった部分を伸ばすことで自由自在にオモチャの家を展開できます。
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データから自由にものを出力することができる3Dプリンタ。その可能性の高さからさまざまなメディアに取り上げられ、一般認知も広まってきていますが、オブジェやフィギュアの生成など、特定の分野でのものにとどまっている気がします。今回は趣味や造形ではなく、3Dプリンタを使って実用的なものを作る試み「cornell researchers 3D print fully functional loudspeaker」を紹介したいと思います。

これはコーネル大学の研究者による試みで、3Dプリンターのみでプリントされたスピーカーを作ろうというものです。3Dプリンタを利用して制作されている風景を収めた動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
食事の際にワインを一緒に飲むという方も多いと思いますが、フタがコルクになっているものが多く、保存する時や毎回飲む際に煩わしさを感じてしまうこともあるのではないでしょうか?そんなときに便利に利用できるコンセプトアイデア「VINAERA Electronic Wine & Spirit Aerator」を紹介したいと思います。

Mercuries Asia Ltd.によって考案された、ワインを美味しく手軽に飲むことができるボトルキャップとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY11」です。

“欧文書体を使いこなす”というサブタイトルをかがげている「TYPOGRAPHY」シリーズの第11段。日頃から同じフォントを使用してデザインに退屈さを感じている方にぴったりな一冊となっています。
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料理をする際に、レシピ本やスマートフォンのアプリなどを見て行う方はとても多いと思いますが、特にスマートフォンだとスクロールやページをめくる動作が必要な場合が多く、料理中に必ずといっていいほど手が汚れてしまう状況だと、わざわざ毎回手を洗ったりするのが面倒なことも。今回はそんな煩わしさを解消したレシピアプリ「Olivari Audio Cookbook」を紹介したいと思います。

音声認識により操作ができるので、手が汚れていても安心してスムーズにレシピをチェックすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもが生まれると、家の中のインテリアやレイアウトもどんどんと変化していくもの。成長と共に家具も買い替えたり、新しく導入することが必要になってきます。そんな中今回紹介するのは、デザイナーの持ち味を活かしたトドラー向けの家具プロジェクト「THE BLUE PRINT [THE GOOD DESIGN KIDS PRODUCTS]」です。

アクタスとMiLK JAPONが共同で行うプロジェクトで、12人のデザイナーが手がけるさまざまなテーマの家具が展開されます。
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普段何気なく見ている風景が、見方を少し変えると全く違った世界に見えることがあります。いろんな視点から眺めてみるのは、新たな発見にも繋がって面白いもの。そんな中今回は、建築物と人が融合したフォトアート「Quirky Couple Travels Around the World to Playfully Interact with Architecture」の紹介です。

スペインのバレンシアに拠点を置いているアンナ氏とダニエル氏が撮影した、とてもユニークなシリーズ作品となっています。
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最近少しづつ話題になる、セキュリティとスマートフォンの連携。今日紹介するのはよく見る錠前をタッチして鍵を開けることができるキーシステム「kevo」。

普通スマートフォン連携というと、鍵穴もなく、スマートなタッチデバイスや電子マネーの受け口のような端末を思い浮かべますが、この「Kevo」は至って普通の鍵穴がついた錠前で、その機能を実現しています。展示会時の映像ですがデモの動画がありましたので下記からご覧ください。
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多くの人が利用しているソーシャルメディア、この記事を書いてる今も多くの情報がやり取りされ、情報が飛び交っていますが、今日紹介するのはソーシャルメディアと連動して、動作する雲「The Listening Cloud」です。

Twitter、instagram、Facebookに連動して、それぞれの動きに併せて指定したワードが公開されると雲があらかじめセットされた光が灯されます。実際に動作しているシーンを含めた、プロモーションムービーが公開されていましたので、下記からご覧ください。
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