日本の交通機関は、世界中の国に比べるとほぼ遅延がないことはご存知でしょうか。10分、30分の遅れが当たり前の国へ出かけたら、日本での生活に慣れてしまっている私たちにとっては苦痛かもしれませんね。そんな中今回は、遅延飛行機のチケットでキットカットをゲットできる「Delayed Flight Machine」の紹介です。

ブラジルのサンパウロにある空港に設置された粋なマシーンの紹介です。まずは実際のプロモーション動画を以下よりご覧ください。
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写真を利用したアートは世界中で多数公開されており、表現方法も非常にさまざま。時には思いがけない場所に配置されていたりと、見ている人を驚かせるような表現をしている作品も。そんな中今回紹介するのは、ブリキ缶の底に写真が転写されたアート作品です。

アリゾナで活動を行うフォトグラファー・David Emitt氏による、砂漠に捨てられたブリキ缶をキャンバスとして、写真作品が展開されています。
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部屋に小物や本などを収納する場所として設置する棚は、以外にスペースをとってしまうもの。スマートに収納するためにできるだけ家具自体もすっきりと収められるようにしたいものです。今回はそんなシーンにぴったりな「The Mini Modular Library」を紹介したいと思います。

Penghao Shan氏によって考案された、カスタムでオリジナルのライブラリーをつくり上げることができる、デザイン性も重視されたインテリアとなっています。
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アートの世界で人気のミニチュアの世界。指先ほどの大きさのであるにも関わらず、まるで本物のような見た目には驚かされます。そんな中今回紹介するのは、ミニTシャツをプリントできる!ミニチュアシルクスクリーンマシン「artist devin smith creates a miniature t-shirt factory with hand-made silk-screen machines」です。

ミニチュアアーティストのデヴィンスミスが手がけた、小さな小さなマシーンです。
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携帯電話のプロモーションやキャンペーンには、さまざまなアイデアや手法が取り入れられており、中にはユーザー自身が実際に参加して体感し、効果を得るものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、SAMSUNG S4のキャンペーンとして実施された「All eyes on the S4」です。

広場に設置された青いボックスをじっと60分もの間見つめ、目を逸らさずガマンすることができるかを試す、ユニークな発想が取り入れられたキャンペーンとなっています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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楽しそうにギターをかき鳴らしているライブ映像を見れば誰だって弾いてみたいと一度は思うのではないでしょうか。ですが、楽器を全くしたことのない人からすればなかなか挑戦しにくいものでもありますよね。今回ご紹介する「Loog Pro & Loog Mini」は、そんな方にぴったりなものになります。

昔挫折した人も、挑戦したいけど躊躇っている方も、「Loog Pro & Loog Mini」で一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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常に新しい商品を発信し続けるアパレルメーカー・ユニクロ。たくさんある商品に対して、みんなどんな評価をしているのか?また、商品をどんな風にコーディネートしているのか?そんな疑問や思いから、人々と繋がりを持つことができるソーシャルサイト「みんなでつくる、みんなのユニクロ」が公開されていますので、紹介したいと思います。

商品や人と繋がる、またユニクロそのものと繋がることができる、ユニクロを軸に新しいコミュニケーションの輪を築くことができるサイトとなっています。
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子供の玩具の定番アイテム「パズル」。レゴをはじめとして、さまざまなメーカーから多種多様な商品が販売されています。今回ご紹介するのはそんなパズルの中でも、デザイン性と創造性の高い「TRIDO」というパズルです。

ボールスネークと呼ばれるパズルを思い出すような、幾何学的な犬や小鳥など様々な形を自由に作り上げることが出来ます。
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日本人の主食となっているお米。ほとんどの方が毎日食べているといっても過言ではないのではないでしょうか?今回はそんなお米を炊く工程を簡単にこなすことができるパック「Rice Pack」を紹介したいと思います。

お米の入ったビニール袋に水を入れるラインがプリントされているので、簡単にお米の水量を調度良い量にして炊くことができるようになっています。
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ライフスタイル空間を明るく照らし出してくれるライト。機能やデザインにもさまざまなものが存在しており、インテリアに合わせて選ぶ方が多いと思います。しかし時にはお気に入りのものが見つからない時もあるのではないでしょうか?そんな時におすすめのライト「take-off light」を今回は紹介します。

自分自身でシェードの柄を作り出せる、ハンドメイド感覚でオリジナルデザインを楽しめるライトです。
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