日本の交通機関は、世界中の国に比べるとほぼ遅延がないことはご存知でしょうか。10分、30分の遅れが当たり前の国へ出かけたら、日本での生活に慣れてしまっている私たちにとっては苦痛かもしれませんね。そんな中今回は、遅延飛行機のチケットでキットカットをゲットできる「Delayed Flight Machine」の紹介です。

ブラジルのサンパウロにある空港に設置された粋なマシーンの紹介です。まずは実際のプロモーション動画を以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「北欧フィンランドのかわいいデザインたち」です。

フィンランドで展開されている、北欧テイスト満載のデザインがたくさん掲載された、北欧好きの方におすすめの一冊となっています。
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燦々と照りつける太陽が眩しい季節、ビーチへ行って思いっきり夏を感じてみるのはいかがでしょうか。ビーチに欠かせないアイテムはいくつか思い浮かぶかと思いますが、ゆっくり寛ぎたいという方にはビーチチェアは必須アイテムです。今回はそんな方にオススメ、リュックのように持ち運びできるビーチチェア「Voyage Chair」の紹介です。

収納機能も十分に備えた持ち運びにも便利なビーチチェアです。
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急激な技術進化を遂げつつある3Dプリンタ。専門的な技術分野だけでなく、アーティストや一般ユーザーの間でも今後、どんどんと広がっていくことが予想されます。今回はそんな3Dプリンタで生成されたミニチュアデザイナーズチェアシリーズを紹介したいと思います。

工業デザイナー・kevin spencer氏手がける、有名デザイナーズチェアが手のひらサイズで制作されています。
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私達が普段使用するチェアは、足が3本や4本でバランスを保っているものがほとんどですが、今回紹介するのは、足が2本という構造のチェア「Inactivité」です。

フランス人デザイナー・Benoit Malta氏考案の、座る人の重心を利用することで成り立つ、新しい発想のチェアとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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木は、自然によって生み出された物の中では特に、制作の場で素材として使用されることが多いもの。想像していなかったようなさまざまな形に自在に変化し、私達を楽しませてくれます。そんな中今回紹介するのは、海岸に流れついた木を使って作られた動物オブジェです。

大木ではなく流木を匠に組み合わせ、本物を彷彿とさせるようなリアルで巨大な動物たちが、人の手によって形成されています。
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音楽を手軽に楽しめるシーンはとても増えており、それに伴い便利なガジェットも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、ぐるりとひねって形を変えられるスピーカー「music wrap」を紹介したいと思います。

非常に個性的な形状が特徴。本体をぐるぐると巻きつけておくことができるため、いろいろな場所に設置することが可能となっています。
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自然が豊かな場所を訪れると穏やかな気持ちになりませんか?植物は私たちが日頃感じているストレスや疲労を軽減し、リラックス状態に導いてくれるそうです。インテリアに観葉植物を置きたくなるのは人間の心理なのかもしれません。そんな中、今回紹介するのは、透明フィルムに印刷された植物を楽しめるフレーム「FLOATING LEAVES」です。

本物のように見える植物は透明なフィルムにプリントされたもの。自然とアートの融合を楽しめるアイテムとなっています。
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レールをつなげて走らせるおもちゃは多くの子どもに人気が高く、家中がレールでつながっているという光景を目にすることもあるのではないでしょうか?しかし、子どものレールを長く繋げたいという欲求にどこまでも答えられるわけではありません。そんな中今回紹介するのが、黒いライン上を走るペーパーボックストイ「Colour Chaser」です。

プロダクトと音楽を繋げる、サウンドアートとデザインを手がける日本人クリエイター・YURI SUZUKI氏によって制作された、手軽にレール作りを楽しめるユニークなアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日々街は生まれ変わり、新しい建物や店舗が構築されていきますが、それと同じだけ消えていくものもあり、その課程で大量の資源が廃棄されます。今日紹介するのはそんな廃棄物・廃材を利用したリサイクルアスレチック「upcycle urban waste into temporary playground」です。

こちらは、スペインのリサイクルに特化したアーティスト集団BASURAMAによって制作されたもので、大量消費社会の中で、リサイクル資源の重要性を伝えるために、廃材・破棄物の革新的な用途として発表されたものとの事です。実際の写真がいくつか公開されていましたので以下からご覧ください。
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サイズがiPhone5よりも大きくなったことで、スペックの向上はもちろん、ディスプレイが見やすくなるなどのメリットが増えましたが、手のあまり大きくない女性などにとっては片手操作時に届かないエリアがでてきてしまうという難点も。そんな中今回は、iPhone6シリーズでの操作をより安定させることができるバンド「Loopy」を紹介したいと思います。

背面にバンドのついたケースをつけるだけで、操作中や持ち運び時に誤って落としてしまう状態を防ぐことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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