祈りの対象は人それぞれで、それが誰しもが知る、神様だったり、一見他人から見ると何も価値の無いものだったりと、その世界観は多種多様ですが、今回紹介するのは、スーパーロボットに祈る偶像崇拝プロジェクト「覚醒巨神ヴィジランティス」です。

この試みでは、神像と言われる、スーパーロボットに対して祈りを捧げようという物になっていて、それを行なうことで、幼い頃、ヒーローや巨大ロボに憧れていた自分自身に立ち返るというプロジェクト。実際のイメージが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
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子供の玩具の定番アイテム「パズル」。レゴをはじめとして、さまざまなメーカーから多種多様な商品が販売されています。今回ご紹介するのはそんなパズルの中でも、デザイン性と創造性の高い「TRIDO」というパズルです。

ボールスネークと呼ばれるパズルを思い出すような、幾何学的な犬や小鳥など様々な形を自由に作り上げることが出来ます。
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幼い頃ままごとやお医者さんごっこをして遊んでいた記憶はありませんか。オムツを替えたりミルクを与えてお世話をする人形なんかもありますが、今回紹介するのは最新の技術が搭載された、AR連動して診察できるクマのぬいぐるみ「PARKER」です。

私たちが幼い頃楽しんだお医者さんごっことは違い、まるで本当にお医者さんになったかのように診察を体験できるおもちゃです。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本を代表する文具メーカーのコクヨ。使いやすさだけでなく、デザイン性にもこだわった文具を発表し続けています。そんな中今回は紹介するのは、今まで見たこともないような文具があつまる博覧会「コクヨハク」の紹介です。

身近にある文具ですが、この博覧会には私たちの文具に対する概念を飛び越えるような、画期的な作品と出会うことができそうです。
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通常、プロモーションサイトやスペシャルコンテンツなどは、企業が商品やキャンペーンの宣伝のために行うものですが、今回紹介するのは今までにない、スポンサー名未公開の匿名キャンペーンサイト「カレナゼ.com」です。

スポンサーとなる企業がまったくもって不明の、ムービーを見てカレが振られた理由を応募すると、抽選で1名に現金104万円が当たるキャンペーンサイトとなっています。出題ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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国内でも多くの人がロードバイクを愛用し、趣味から通勤、レースまで幅広い用途で利用されていますが、今日紹介するのはそんなロードバイクを簡単に洗浄できる洗浄機「cycleWASH」です。

通常ロードバイクを洗おうとするとかなり大変で細かなケアを考えると非常に時間がかかります。この「cycleWASH」ではそんな手間がかかる洗浄をおおよそ5分で洗い上げてくれるというものです。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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部屋の間接照明として活躍してくれるフロアランプ。デザインや形、大きさにはいろいろな種類が存在していますが、ほとんどがランプとしての機能のみが備わっていると思います。そんな中今回紹介するのは、テーブル機能を兼ね備えたフロアランプ「Impila」です。

一見、シンプルなフロアランプですが、ランプを支える支柱部分に円形のパーツがついており、上に持ち上げることで簡易的なテーブルとして利用できるようになります。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
先週はひどく体調を崩してしまい、ブログの投稿をお休みする形となってしまいました。大変申し訳ございません。体調も徐々に回復してきていますので、管理をしっかりとしながら、良い記事をお届けできればと思っております。
それでは、2015年3月29日〜2015年4月4日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。
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写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。
一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。
SF作品の代表作として名高いスターウォーズとアメリカのポップアートの代表的なアーティストの一人、アンディ・ウォーホル。どちらもそれぞれの分野の代表ともよべるほど、影響力があるものですが、今回紹介するのはその二つのを掛け合わせて制作されるスターウォーズ×アンディ・ウォーホル「Combining Star Wars with the Art of Andy Warhol」です。

こちらはアンディ・ウォーホルの代表作キャンベル・スープ缶のシリーズにスターウォーズのキャラクターの特徴を足しこんだものになっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
オフィスの内装やデザインは各企業の思いや思想が反映されており、企業によって様々ですが、今日紹介するのは手書きで書かれた600万ものドットで構成されるオフィス内装デザイン「six million dots hand-applied to schunk group office」です。

ドットを描くシーン・施工の様子がまとめられた。コンセプトムービーが公開されておりましたので以下からご覧ください。
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