毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdN EXTRA Vol.5 絶対フォント感を身につける。」です。

デザイン誌『MdN』で大好評だった企画「絶対フォント感」特集をまとめた一冊。さらに新記事が追加され、フォントをより深く理解できる内容となっています。
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キャッチコピーやレイアウト、色彩や写真などの要素が絶妙なバランスで組み合わさることでデザインは構成されています。その中でも重要視される”フォント”。様々なフォントが存在する中で、今回紹介するのは、有名なスニーカーをアルファベット化したオリジナルフォント「Clever Sneakers Alphabet」です。

様々なスニーカーとアルファベットが融合したスタイリッシュなフォントです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「定番フォント ガイドブック」です。

永久保存版ガイドブックとして手元に置いておきたい、タイポグラフィーに関する情報を凝縮した珠玉の一冊となっています。
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今回は、「ディテール・イン・タイポグラフィ 日本語版」です。

世界的著名人のスイスのブックデザイナー、ヨースト・ホリス著タイポグラフィの入門書の日本語版が登場。欧文組版の基礎が多く詰まった一冊となっています。
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今回は、「TYPOGRAPHY11」です。

“欧文書体を使いこなす”というサブタイトルをかがげている「TYPOGRAPHY」シリーズの第11段。日頃から同じフォントを使用してデザインに退屈さを感じている方にぴったりな一冊となっています。
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今回は、「ハンドレタリング素材集 TAM’S WORKSによる手書き文字・フォント・スタンプの世界」です。

人気のハンドレタリング・スタンプ作家「TAM’S WORKS」による、手書き文字やスタンプがぎっしりつまった一冊となっています。
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玄関の入口床に置いている方も多いマットには、デザインが大きさ、素材など、さまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、平面なのに立体的に見えるマット「Parallelepipedus Kovrikus doormat」です。

デザイナー・Vladimir Pavlenko氏によって手がけられた、目が錯覚したかのような感覚に陥ってしまいそうな、立体の平行四辺形が描かれた不思議でユニークなデザインが特徴のアイテムとなっています。
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通常、プロモーションサイトやスペシャルコンテンツなどは、企業が商品やキャンペーンの宣伝のために行うものですが、今回紹介するのは今までにない、スポンサー名未公開の匿名キャンペーンサイト「カレナゼ.com」です。

スポンサーとなる企業がまったくもって不明の、ムービーを見てカレが振られた理由を応募すると、抽選で1名に現金104万円が当たるキャンペーンサイトとなっています。出題ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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学生時代などに多くの人が経験するアルバイト。社会にでて働く事とはまた違った経験をすることができる、貴重な体験の場でもあります。そんな中今回紹介するのは、アルバイトなどの情報提供するタウンワークによるスペシャルアニメーションコンテンツ「TOWN WORKERS」です。

岩井俊二監督が脚本・監督を手がける、実写をトレースして映像化するロストスコープという手法を取り入れたアニメーションを楽しむことができる作品となっています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「美しい欧文書体&装飾活字見本帖」です。

17世紀〜20世紀前半までに手がけられた活字の数々を掲載した、アンティークな雰囲気やデザインテイストが好きな方にとって特におすすめの一冊です。
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繊細かつ美しい形状が特徴の欧文書体・装飾をテーマに、実際に発行されていた書籍の紙面サンプル共に見本を掲載。さまざまなデザイナーの独自の感性が反映され、活字や装飾という形となって現代でデザインを手がける私達にまで届けられている、時代を超えて進み続けるデザインの奥深さを、この書籍から感じることができるのではないでしょうか。
古い紙のイメージを反映した紙面も素敵ですね。アンティーク系デザインの参考として、また書体や装飾イメージのアイデアソースとして活躍してくれそうですね。気になる方は、デザイン書のコレクションに加えてみてはいかがでしょうか?
書籍はAmazonにて購入可能です。
海外では壁面を利用してアートを表現することも多く、大きな壁面に描かれた作品はダイナミックで今にも飛び出しそうな迫力が魅力的です。今回紹介するストリートアートもその一つ、空中に浮かんでいるようなクジラストリートアート「Sensing machine n°3」です。

パリにある伝統的な歴史博物館「ル・ムール」の壁にシモーネ・カヴァディー氏が描いたクジラのアートです。
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今は季節的に出番はほとんどないですが、寒い時期に重宝するニット素材は多くのファッションアイテムで展開されています。そんな中今回紹介するのは、極太毛糸で編み込まれたニットシリーズ「Ohhio」です。

ウクライナのデザイナー・Anna Mo氏手がける、非常に太い100%オーストラリアのメリノウールを使用した、極太ケーブル編みがアイテムにデザイン性を与えてくれているシリーズアイテムとなっています。
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大人も子どもも一緒になって楽しめるレゴブロックは世界中で愛され続けている玩具の一つ。どんどんと重ねて積み重ねていけますが、側面はフラットなのでブロックを組み合わせることができません。そんな中今回は、全側面を使って組み立てができるキューブブロック「Lini cube」を紹介したいと思います。

全面がボコボコとした凹凸になっているので、上下左右どこからでもブロックをつなげていくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本だけでなく、世界でも人気の高いゲーム・スーパーマリオブラザーズ。アートやクリエイティブのシーンでも、キャラクターや世界観などがテーマとして利用されることは多いと思います。そんな中今回紹介するのは、スーパーマリオのキャラクターがアイスクリームに変身したグラフィック作品「supermario ice pops」です。

アーティスト・Chungkong氏によって制作された、今の夏の季節にぴったりなアイスクリームをベースに、スーパーマリオに登場するさまざまなキャラクターやアイテムが展開されています。
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ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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動物の中でも人間にとって身近な存在となっている猫は、ペットとして家族同然のように受け入れられていることも少なくなく、その愛くるしい表情に日々癒やされている方も多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、猫の写真で万華鏡のようなビジュアルを楽しめるサイト「CATLEIDOSCOPE!」です。

画面いっぱい・放射線状に広がる猫の写真を、まるで万華鏡の中を覗いているかのようなイメージで楽しむことができるようになっています。
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