毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdN EXTRA Vol.5 絶対フォント感を身につける。」です。

デザイン誌『MdN』で大好評だった企画「絶対フォント感」特集をまとめた一冊。さらに新記事が追加され、フォントをより深く理解できる内容となっています。
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なんでも揃う便利なショッピングサイト・Amazon。日本でも人気が高く、日常的に利用されている方も覆いのではないでしょうか?今回はそんなAmazonが、シアトルなど海外の限定地区で行っている食材宅配サービス・AmazonFreshと連動したデバイス「Amazon Dash」を紹介したいと思います。

バーコードスキャンや音声認識を取り入れることにより、どこでも手軽に買い物リストを手軽に作成することができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
私たちの身の回りにはたくさんの家具や雑貨などの生活に欠かせないインテリアが存在しており、それは今の建築様式や流行に合わせてデザインや作りも変化しています。そんな中今回は、19世紀の家具や建築物の様式を小さなミニチュアサイズで表現したミニチュアアート「little architecture」を紹介したいと思います。

メルボルンのEmily Boutard氏手掛ける、手のひらに乗るほど小さなサイズで、さまざまな種類の家具が再現されています。
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世界にはさまざまな表情を持つ大自然が多数存在しており、普段都市や街などで生活しているとその大きさはなかなか感じられないものです。そんな中今回紹介するのは、人間との対比で自然の雄大さを感じられるフォトシリーズです。

大自然の中に1人の人間が立つ姿が写真におさめられており、その対比によっていかに人間が自然の中で小さな存在であるかを、あたらめて実感することができる作品が多数公開されています。
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「ペットは飼い主に似る」とよく言いますが、人間と犬という違いはありますが、深い愛情を注いでいると本当に似てくることもあるのではないでしょうか?今回はそれを感じさせてくれるアートプロジェクト、「THE DOG PEOPLE」を紹介したいと思います。

ハンブルクを拠点に活動を行うフォトグラファー・ines opifanti氏手がける、犬と飼い主を同じ表情・アングルで撮影したフォトシリーズとなっています。
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お湯を注いで3分で簡単に食事が取れるカップラーメン。手軽に調理を済ませられるとあって広く親しまれる反面、その簡潔さに逆に味気なさを感じてしまうこともあるのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、そんなときに是非使ってみたい、カップラーメンを食べる為に作られた温かみのある焼き物「カップメンカップ」です。

一般的なカップラーメンを模したストレートな見た目に、焼き物ならではの温かみと風合いを感じさせるプロダクトです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「リキッドデザイン」です。

インクが垂れている状態をデザインに活かしたグラフィック作品が集結。大胆な表現に魅力を感じられる一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「流行型女子文字素材集 女子タイポ。」です。

女の子が手書きで描き出すようなラフなタッチの文字=女子タイポとし、さまざまな種類のものをまとめ収録した、賑やかな世界観を楽しめる素材集となっています。
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デザイン性が重視されたもの、創意工夫のあるものなど、さまざまな種類のカレンダーやスケジュール帳がリリースされていますが、自分が納得できるものを見つけるのはとても大変。本屋に行ったり、雑貨屋に行ったり。そんなとき、自分の好きなノートでスケジュール帳を作ることができたら・・・。そんな思いを解決してくれるのが今回ご紹介する「貼暦(ハルコヨミ)」です。

日付が印刷されたマスキングテープを、ただのノートにぺたぺたと貼るだけでスケジュール帳に早変わり。曜日と日付の2種類のテープを並べて貼るとカレンダーになります。
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毎回注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブの特別展。定期的にいろいろな内容の展示が行われており、楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年2月9日(月)〜2月26日(木)に開催される特別展「PHILIPPINE DESIGN EXHIBITION」を紹介したいと思います。

フィリピン国内外から注目を集めるデザイナー集団「Movement8」手がける最新のフィリピンデザインの数々を楽しむことができる展示会です。
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天国というものを想像してみると、多くの方が雲の上の美しい世界を思い浮かべるのではないでしょうか。実際にそのような世界を見ようと思うと飛行機に乗ったり山に登ったり、生きている中ではなかなか難しいものです。今回紹介するのはそんな雲の上の世界を泡で表現したアート作品「Foam」です。

これは日本のアーティスト名和晃平氏によって作られたもので、2013年8月10日〜10月27日の期間開催されていた「愛知トリエンナーレ」にて展示されていました。日本で開催されていたので、実際に見られた方も多いのではないでしょうか。いくつかのシーンが公開されていましたので下記からご覧ください。