毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdN EXTRA Vol.5 絶対フォント感を身につける。」です。

デザイン誌『MdN』で大好評だった企画「絶対フォント感」特集をまとめた一冊。さらに新記事が追加され、フォントをより深く理解できる内容となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「みんなに伝わる!ガイドサイングラフィックス」です。

分かりやすく、さらにデザイン性の高さもしっかり意識された世界のガイドラインが集結した一冊となっています。
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世界中にあるいろいろな都市は、どの場所も昼と夜の顔を持っており、特に夜のネオンが輝き出す街の風景を高い位置から見ると、非常に美しい夜景を楽しむことができます。今回はそんな夜景のgifアニメーションを使ってアート作品「LIGHTSCAPES」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動を行うTroy Hyde氏手がける、世界の各都市の夜の風景を衛星写真で捉え、光がまたたく様子をgifアニメーションを使って表現しています。展示されている様子などを撮影したムービーが公開されれていますので、下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「大学・専門学校と学生をつなぐ 学校案内のデザイン」です。

学校を選定する際の決め手となるツールの一つにもなるパンフレットの、大学・専門学校の入学案内をテーマにしたデザイン書。デザイナーとして実際に手がけている方にとって必見の一冊となっています。
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毎日のように使用する水。特に日本は、蛇口をひねればきれいな水が出るというのが当たり前になっていることもあり、水を出しっぱなしにしてしまったりと、節水を意識している方が少ないように感じます。今回はそんなシーンに是非取り入れたい、水を使う量をあらかじめ設定し節水できる「Default Tap」を紹介したいと思います。

蛇口部分に設置されたセンサーに1回に出す水の量を設定することで、無駄な水を出すことを防いでくれる仕様となっています。
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カラフルな色合いのアイテムやイラストには、人の心を明るく・楽しい気持ちにしてくれる効果を秘めているのではないかと思います。そんな中今回紹介するのが、上を見上げれば100のカラーに出会えるインスタレーション「floating volume of 100 colors」「floating volume of 100 colors」です。

東京・新宿で2013年8月23日(金)〜9月8日(日)の期間中に開催された「SHINJUKU CREATORS FESTA」で、東京在住のフランス人建築家・emmanuelle moureaux氏によって発表された、美しいインスタレーションとなっています。
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女性が車を運転をするというのは日本国内では当たり前の光景ですが、つい最近まで女性の運転が事実上認められていなかったサウジアラビア。女性が理由で運転が許されないとういことに驚く方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、世界で唯一女性の運転が認められていなかったサウジアラビアで、女性の運転解禁を祝うBurger Kingのプロモーション「Burger King Saudi Arabia | WhoppHER」を紹介したいと思います。

2018年6月24日から正式に解禁された、サウジアラビア女性の車の運転を祝う、女性に嬉しいプロモーションとなっています。まずはプロモーションムービーをご覧ください。
動画は以下より。 (さらに…)
毎朝必ずやってくる起床タイム。特に今の冬シーズン、寒いということもありなかなか布団から出られなかったり、朝起きることが苦手という方も多いのではないでしょうか?そんな時に活躍してくれそうなアイテム「Ruggie」を今回は紹介したいと思います。

一般的に想像される時計タイプとは違い、3秒以上立つことでアラームを止められる目覚ましマットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2014」です。

毎年シリーズで刊行されている「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN」の2014年版。最新の日本のグラフィックデザイン事情をチェックできる一冊となっています。
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私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。
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写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。
一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。
日本では年明が開けるとバレンタインシーズンの到来で多くのパティシエたちが生み出す芸術的なチョコレートが街に並びますが、今回紹介するチョコレートは、パティシエが作るものではなく、3Dプリンターの技術と昔ながら技術を組み合わせて創られた幾何学的なチョコレートChocolates」です。

あまり見かけない独創的な形をしており、3Dプリンタならではの表現も垣間見えます。
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