世の中どんどん便利になり、カメラもデジタル技術が進化し続ける中でも、独特の質感の写真が撮影できるアナログカメラの人気は衰えることはありません、そんな中今回ご紹介するのは、自分自身で組み立てる木製カメラ「Wooden Assembly Pinhole Camera」です。

一見、ヴィンテージカメラのように見えますが、木材で出来たパーツを組み上げているアナログ感満載の一台。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
動画は以下から
写真を共有することができるSNSの人気は衰えることなく増す一方。世界中のアイデアが光る写真が溢れる中、自分の写真も埋もれずに他者に評価されたいと思う方は少なくありません。そんな方におすすめできるシャッターチャンスを逃すことなく捉えることができるカメラ「Cleep」を今回ご紹介していきたいと思います。

訪れる機会の少ない貴重な瞬間を確実の捉えることに必要なのはすぐにシャッターを切れるということ。下記に動画を載せているので、ご覧ください。
詳しくは以下
1枚のフィルムに対して2回シャッターを切ることで被写体を重ねることができる不思議な二重露光モード。この機能を使用することで今までにないクリエイティブ性の高い世界観を生むことが可能に。今回ご紹介する「JARRED & DISPLACED」はそんな機能を使用してつくられたアートとなっています。

瓶の中に閉じ込められた自然。Christoffer Relander氏による美しい世界観をもったアート作品を下記にご紹介していますので、ご覧ください。
詳しくは以下
カメラに空いた小さな穴から、印画紙にじっくりと感光させ、モノクロの写真を撮影できる、昔ながらの撮影法が特徴のピンホールカメラ。もしかしたら子ども頃自由研究や授業などで体験したことのある人もいるかもしれません。今回ご紹介するのは、そんなピンホールカメラを一冊の本のようにデザインしたお洒落な「This book is a Camera」です。

本を広げるとまるで飛び出す絵本のようにカメラが飛び出してくる、ユニークなプロダクトです。製品を紹介するプロダクトムービーが御座いますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
有名ブランドから切っても切り離せないのが偽物の存在。近年では非常に精巧に作られたものが出回るようになり、肉眼では偽物とわからないことも。今回ご紹介するのはそんな偽物に対抗するべく、作られたスマートフォンに接続して使用する小型カメラ「Entrupy」です。

人の目ではわからない細部までカメラでスキャンして判定することができる、ハイスペックなカメラです。製品を使用しているトレーラー映像がございますので、まずは動画をご覧ください。
詳しくは以下
(さらに…)
”シャッターを押し、歯車を回してフィルムを巻く”、そんな動作が懐かしいインスタントカメラは、デジタルがどんどん進化する中でも変わらず人気を集めています。今回はそんな現代のカメラライフにぴったりな、iPhoneが手軽にインスタントカメラになる「Prynt Pocket」の紹介です。

すっぽりと手のひらに収まるサイズの魅力的なガジェットです。実際に使用している動画が紹介されていますので、是非ご覧ください。
動画は以下より
私たちにとって食べるということはとても大切なこと。しかし食べるためには、歯を健康に保っておくことが必要となります。そんな予防策を手軽に日頃から実施できる「MTG Dental Camera」を今回は紹介します。

なかなか歯医者に行けない人でも大切な歯を守るために日頃から歯の定期検診できる、専用アプリと連動した口内チェックツールとなっています。
詳しくは以下
写真撮影に使用するカメラ機材。デジカメで簡易的な撮影は身軽な装備で十分ですが、一眼レフカメラを使って本格的な撮影をともなると、機材の量もどんどん膨れ上がっていきます。今回ご紹介するのはそんな時にお勧めしたい、カメラ機材をコンパクトに収納する為に作られた専用バックパック「V4 ADVENTURE TRAVEL BACKPACK」です。

細かでまとまりにくく、損傷しないように分けて包む必要のあるカメラの機材をすっきりとまとめてくれる便利なアイテムです。製品のプロモーションビデオがありますのでまずはそちらをご覧下さい。
動画は以下より
(さらに…)
天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
詳しくは以下
(さらに…)
人間の顔をモチーフに絵画作品として形にした肖像画は、アートの現場でよくテーマとして取り入れられています。そんな中今回紹介するのは、空間の明暗で表情を変える肖像画「Binary Prints」

ブルックリン・バルセロナを拠点に活動を行うデザイナー・Alex Trochut氏によって手がけられた、1枚の肖像画で2つのビジュアルを楽しめる作品となっています。
詳しくは以下
普段なにげなく感じている不調が実は病気だったりと、ちょっとした意識で改善に向かうような症状も多く、病院のありがたさを感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、ユーモラスなアニメを見ながら症状の確認ができる、胸やけ・呑酸.jp「胸やけ・呑酸劇場」です。

逆流性食道炎の症状について確かめられるWEBサイト「胸やけ・呑酸.jp」のスペシャルコンテンツとなっており、アニメ動画を見ながら胸やけや呑酸に対する知識を高められます。
詳しくは以下
突如現れた直径6メートルの巨大なバブルは、人が触れることで光と音を放つインタラクティブなインスタレーション。今日紹介するのはパブリックアートを生物として表現しようと試みた「Sonic Light Bubble」です。

オーストラリアのメルボルンで開催される12時間の光と芸術祭「ホワイト・ナイト」のスタジオ・エンスで展示された光と音のアート作品の一つ。実際稼働している動画の紹介がありましたのでご覧ください。
動画は以下より
日本はもちろん、世界でも人気の高いテレビゲーム・スーパーマリオブラザーズ。アートやクリエイティブシーンで、スーパーマリオがテーマとなった作品は数多く展開されており、そのユニークな表現に魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分で編めるスーパーマリオベスト「Mario Sweater Vest」です。

レトロな時代のスーパーマリオブラザーズのステージ画面をモチーフとしたデザインセーターのベスト型を編める型紙をダウンロードすることができます。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
毎日、うだるような暑さが続いています。大きな仕事がようやく一段落し、お盆に向けての調整がスタートしています。お盆明けにバタバタしないようにしっかりと準備しておきたいと思います。
それでは、2015年8月2日〜2015年8月8日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
近年国内でも光と空間を利用したデジタルアート作品が公開されていますが、今日紹介するのはそんな作品の一つ、光と鏡で創られた異世界に繋がるような幻想的なトンネル「My Whale (inner revision)」です。

床の部分が全て鏡となっており、そこからトンネルのように弧を描いた、表示器が設置されています。反射した面と合わせるとまるでひとつの空間に投げ出されたようなそんな不思議な空間となっています。実際稼働しているシーンを収めた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
ペタペタと押すことでイラストや文字・メッセージなどを簡単に表現できるハンコ。ビジネスシーンからプライベートまで幅広く活躍してくれ、シチュエーションに合わせて種類も非常に豊富です。そんな中今回紹介するのは、コーンや顕微鏡をモチーフにしたハンコ「カラーコーン型 IMPORTANT」です。

工事現場でよく見かける三角形の赤いコーン、そして理科の実験などの定番・顕微鏡がそのままハンコの形になった、ユニークなデザインが可愛らしい文具となっています。
詳しくは以下
バス停に設置してあるフレームに展開されるバス停広告。日本でも見かけることが多く、待っている人たちを中心に高い効果を発揮してくれます。今回はそんなバス停広告を使った非常にユニークなプロモーション広告「Walkers Crisps put Gary Lineker inside a Twitter Vending Machine」を紹介したいと思います。

イギリスのスナック・Walkers Crispsのプロモーションで、バス停広告の中になんと男性が入っており、待っている人がツイートをすることで、男性からWalkers Crispsをゲットできるという内容となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。