この夏海やリゾート地へ出かける計画を立てている人はいませんか?海へ行くとなるとシュノーケルやダイビングを楽しむ人も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、水中ダイブマスク「#SEEKDEEPER」の紹介です。

一見すると何の変哲もないダイブマスクに見えますが…画期的な機能が搭載されています。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災から今年で20年。当時の悲しく辛い想いを抱えながらも、神戸は新しい希望に満ちた街に生まれ変わっていっています。今回はそんな神戸の今を伝える特設サイト「BE KOBE 世界に知ってほしい、新しい神戸をつくっている100人の話」を紹介したいと思います。

神戸を復興に導く力は人である。街の復興のために力を尽くす人々の姿を紹介した、今も、そしてこれからもどんどんと変化し続ける神戸の姿を感じることができるサイトとなっています。
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スマートフォンなどを使って、簡単にコミュニケーションができる現代。とても便利ですが、どうしても使い手側からの一方通行的なアクションが主になってしまいがち。今回はそんな現代に新しい風を吹き込む、人と新しいコミュニケーションができる人工知能を持った文字キャラクター「ヨコかな? AI EMOJI」を紹介したいと思います。

人の声や入力に反応し文字自体が言葉を発しコミュニケーションを促すという、今までにない形のユニークなコミュニケーションツールとなっています。
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数多く照明器具がある中、ここまでシンプルに作り上げられたものはあまりないのではないでしょうか。今回ご紹介する「for Flos」は、これ以上ないほど不要なものを削いでいった照明器具です。

「for Flos」のイメージは、誰かが光る筒を持ち上げる光景。クリエイティブ作品を感じさせるアーティスティックなデザインが特徴のインテリアプロダクトとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
TwitterでもFacebookでもブログでも、そろそろ1年のまとめという記事や今年の動向をまとめたエントリーなどが多くなってきました。今年はどうだったのか、振り返るチャンスは年末しか無いので、Designworksも今年一年を一度振り返って見ようと思います。
それでは、2013年12月8日〜12月14日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
スカートや舞台の衣装などの布素材として使用されることの多いチュール生地。ふわふわとした質感と透け感のある見た目が特徴となっています。今回はそんなチュール生地を使って描き出されたアート「Tulle works」を紹介したいと思います。

イギリス人アーティスト・Benjamin Shine氏が制作した、壁にアイロンを使ってチュールを匠に操り、さまざまな描写を表現しています。
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天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
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子どもはもちろん、大人からの人気も高い玩具・ぬいぐるみ。特に動物をテーマにしたものは可愛らしくアレンジされていることが多く、非常に人気が高いジャンルの一つとなっています。そんな中今回紹介するのは、縫製すればぬいぐるみにもなるアニマルタオル「Animal Tea Towels」です。

動物柄のタオルとして使用できる一方、タオルをイラストにそって切り抜いて縫製すれば、動物のぬいぐるみになる、非常にユニークなアイテムです。
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コレクションなどに参加する有名なブランドは、名前はもちろん、ロゴや象徴的なマークやデザイン感をを見るだけでブランドが判断できるもの。今回はそんな世界的ブランドをテーマにしたシリーズ作品を紹介したいと思います。

デザイナー・Peddy Mergui氏手がける、私たちの身近にある商品のパッケージが、世界的ブランドのイメージでデザインされています。
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