この夏海やリゾート地へ出かける計画を立てている人はいませんか?海へ行くとなるとシュノーケルやダイビングを楽しむ人も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、水中ダイブマスク「#SEEKDEEPER」の紹介です。

一見すると何の変哲もないダイブマスクに見えますが…画期的な機能が搭載されています。紹介動画がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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デザイン性が重視されたもの、創意工夫のあるものなど、さまざまな種類のカレンダーやスケジュール帳がリリースされていますが、自分が納得できるものを見つけるのはとても大変。本屋に行ったり、雑貨屋に行ったり。そんなとき、自分の好きなノートでスケジュール帳を作ることができたら・・・。そんな思いを解決してくれるのが今回ご紹介する「貼暦(ハルコヨミ)」です。

日付が印刷されたマスキングテープを、ただのノートにぺたぺたと貼るだけでスケジュール帳に早変わり。曜日と日付の2種類のテープを並べて貼るとカレンダーになります。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆は充実した時間を過ごすことができ、リフレッシュした気分に。そんな連休も終わり、季節的にはだんだん秋の雰囲気が近づいているように感じられます。Designworksでもフレッシュな記事をお届けできるよう努めてまいりたいと思います。
それでは、2015年8月16日〜2015年8月22日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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マシンを使ったプロモーションやキャンペーンは世界各地で開催されており、そのアイデアに驚くこともしばしば。そんな中今回紹介するのは、KLMオランダ航空が行ったユニークなキャンペーン「KLM Live High Five」です。

街中に設置されたマシンの映像越しにハイタッチすると航空券がゲットできるという、ゲーム感覚で楽しみながらさらにお得なプレゼントも獲得できるかもしれない内容となっています。まずは実際の映像を以下よりご覧ください。
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紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
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普段なにげなく感じている不調が実は病気だったりと、ちょっとした意識で改善に向かうような症状も多く、病院のありがたさを感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、ユーモラスなアニメを見ながら症状の確認ができる、胸やけ・呑酸.jp「胸やけ・呑酸劇場」です。

逆流性食道炎の症状について確かめられるWEBサイト「胸やけ・呑酸.jp」のスペシャルコンテンツとなっており、アニメ動画を見ながら胸やけや呑酸に対する知識を高められます。
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世界にはその国の文化を象徴するようなさまざまなランドマークが存在しており、その特徴的な形からオブジェやアートなどに形を変えた作品も多数発表されています。そんな中今回紹介するのは、世界のランドマークを模したクリエイティブコレクション「Iconic Landmarks Turned Into Minimalist Souvenirs」「Iconic Landmarks Turned Into Minimalist Souvenirs」です。

シンプルなデザイン性でありながら、独特の存在感を感じさせてくれる、アートなインテリアとして取り入れることができるシリーズです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域の「おいしい」をつくる フードディレクションという仕事」です。

フードディレクター・奥村文絵氏著書、フードディレクションという職業についてをこれまでのプロジェクトを通して紹介した、フードディレクターを目指す方におすすめの一冊となっています。
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事故が起きたときのためにドライブレコーダーを設置している車は多く、その目的上あまり明るさのあるイメージは少ないのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する西日本鉄道のプロモーションムービーでは、良い側面に焦点をあてています。

バスは街を巡り、日常を眺めています。ほっこりとした幸せ、時にはドラマチックな場面に出くわしながら人々を乗せて走っている。見ていると胸にじんわりと温かいものが広がって、何かがこみ上げてくるような動画になっています。
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実際にはそこにないものを、あたかも存在しているかのように映しだすことができる拡張現実技術。今ではさまざまな場所で、さまざまな表現方法で取り入れられ活用されています。そんな中今回紹介するのは、ペプシマックスのプロモーション用に行われたバス停での映像プロモーション「Unbelievable Bus Shelter」です。

バス停内のガラスを利用した斬新な映像表現がユニークなプロモーションとなっています。まずは実際の映像をご覧ください。
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