昨今のiPhoneのカメラ機能は驚くほど進化を遂げてきており、さらにコンパクトかつ加工もアプリで手軽にできてしまうので、iPhoneで満足している方も多いでしょう。でもこだわりたい方はもっとこだわりたいはず。そんな中今回は「Moment」の新作ケースを紹介したいと思います。

見た目はとってもお洒落。では肝心の使い勝手や画質は、どのように進化したのでしょうか。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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カメラで動画を撮影していて、人間の目で見ているような映像だったら良いのになんて思ったことは無いでしょうか?今日紹介するのはそんな要望を簡単に叶えてくれる、見たまま撮れるサングラス型ビデオカメラ「Spectacles」です。

このカメラはサングラスの両サイドにレンズが搭載されいて、このレンズは人間の目が見る方法に近くなるように115度角のレンズを採用。円形の映像を10秒記録可能とのことです。
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国内でも高級カメラメーカーとして知られる、ライカ。カメラ好きで無くても一度は名を聞いたことがあるぐらいメジャーなメーカーですが、今日紹介するのはライカのポラロイドカメラ「LEICA SOFORT」です。

小型でコンパクト。オレンジ、ミント、ホワイトというカラーバリエーションなど、取っ付きやすい展開となっています。「LEICA SOFORT」のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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コンパクトな作りとなっていますが、カメラには様々なモードが用意されており、マクロ、バルブ、オート、セルフタイマー、パーティーと人、スポーツ・アクション、二重露光、自撮りと豊富な表現が可能とのことです。
スマートフォンに搭載されているカメラや、デジタルカメラが全盛でこういったカメラはあまり見かけることもなくなってきましたが、アナログでしか無い魅力もあると思います。カメラ、フィルムとも11月からLeicaストアなどで販売される予定で、気になる価格は、3万4000円とのことです。インスタントカメラを探していたという方は是非どうぞ。
スマートフォンに搭載されているカメラが主流となり、もはやデジタルカメラも見ることが少なくなってきた中、新しいポラロイドカメラ「The I-1 Instant Camera」がリリースされようとしています。

こちらのカメラはポラロイドカメラを再定義したもので、元のポラロイドの良さは活かしながらも、リングフラッシュやオートフォーカス機能などを搭載し、その他にもiOSアプリとも連携した動きも可能となっています。いくつか実際に撮影された写真が公開されていましたので以下からご確認ください。
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iPhoneは魅力溢れるプロダクトでソフトウェアのアップデートなど様々な部分が改善されていきますが、カメラのパノラマ撮影など、ハード性能によって制約のある機能については、ハードの限界があり、少し不満を感じていた方もいるのではないでしょうか。今回紹介するのはそんなカメラを強化して、アナモルフィック撮影することができるレンズアダプター「1.33x Anamorphic Adapter Lens for iPhone 5/5S」です。

アナモルフィックとは映画などで見られる横長の映像のことで、iPhone5/5sにこのアダプターを取り付けることによって、簡単に広角な写真が撮れるものとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
最近ではカメラも様々な方向に進化を遂げており、特殊用途なカメラも家電製品として簡単に手に入る用になってきました。今回は紹介するのは空に投げて360度撮影ができるカメラ「Panono」です。

このカメラはソフトボール大の球体に36台のカメラを埋め込んであり、それらをフルにつかって全方位の撮影を可能にしてくれるというものです。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ファーストフードの定番でもあるピザ。手軽なのでどうしてもデリバリーしてしまいがちですが、時には手作りで家での味を楽しみたいものです。今回はそんなシーンに活躍してくれそうな、ガスで焼き上げるピザ用オーブン「Stovetop Pizza Oven」を紹介したいと思います。

ガス台に乗せて火を使って簡単に焼くことができる、デザイン性にも優れたピザ専用のオーブンです。
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冬寒い時期になると雪が降り、一面を真っ白に染めてくれます。その白さをキャンバスにして絵を書いたり足跡をつけたりした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、足跡で描く雪上のモチーフアートです。

アーティストとして活躍するSimon Beck氏手掛ける、雪原の上を歩いて足跡をつけた奇跡がさまざまなモチーフとして描かれているという、非常に大規模な手法に驚かされるアート作品となっています。
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文化の発展や時代の流れに合わせて、さまざまなデザインが作られてきましたが、その中で使われているフォントは文字の情報を伝えると共に雰囲気を伝える重要な役割を果たしてきたのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんなフォントの中でも自分たちの町に何気なくひそむフォントを対象としたアートプロジェクト「のらもじ」です。

これは昔の看板に見られるような、個性的で魅力的な文字を再利用しようというもので、広告デザイナーの下浜 臨太郎氏によって進められているプロジェクト。のらもじ発見プロジェクトのプロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
日本独自の文化として、お正月を中心に親しまれているお雑煮。それぞれの地域によって作り方や食べ方が違うというのは広く知られています。今回はそんな全国のお雑煮を紹介したサイト「お雑煮美人」を紹介したいと思います。

餅類や麺などを中心に製造販売を行う企業・前原製粉株式会社と、大阪の製作会社・ZIZOにより誕生した、各都道府県のお雑煮を女の子がムービーで食べ、さらにレシピも同時にチェックすることができます。東京のお雑煮ムービーをピックアップしてみましたので、まずは以下よりご覧ください。
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「昔は可愛かった」とか「昔の自分は絶対見られたくない・・・。」など、以前の自分にさまざまな思いを抱いている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、昔の自分を写真で振り返るプロジェクト「Awkward Years Project」です。

ユタ州出身のグラフィックデザイナー・Merilee氏によって撮影された、過去の自分を振り返ることができるユニークなコンセプト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンなど、画面上に表示されるキーボードが小さいと、どうしても押しにくく感じてしまうもの。別売りのキーボードを持ち歩いて使用されている方も多いと思いますが、かさばってしまうのが難点でもあります。今回はそんなシーンで活躍してくれるコンパクトキーボード「myType」を紹介します。

現在、KICKSTARTERにて寄付を募っているコンセプトアイデアで、ポケットに収まるサイズと素材を使った、外出先で文字をタイピングすることが多い方に最適なアイテムです。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「雲の見本帳 基礎知識と見つけ方、撮り方がわかるビジュアルガイド」です。

空を見上げれば常にそこにある雲という存在を、より上手に・思い通りに撮影するためのコツやアイデア・技術がつまった一冊となっています。
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地球上の環境汚染が問題視される中、特に中国の大気汚染は非常に深刻な問題となっています。そんな中今回紹介するのは、中国の子どもたちを大気汚染から救うフォルクスワーゲンのプロモーションキャンペーン「Clean Air In A Box」です。

専用のボックスに入ったオリジナルの手作りファンを使用することで、PM2.5の数値を下げることができる画期的な試みとなっています。実際に使用している様子を映しだしたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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