おしゃれなものを一つ置くだけで質素な室内が華やかになることもあるくらい、ルームデザインではこだわりたいインテリアの一つである照明。そんな方におすすめできるスタイリッシュなデザインランプ「Just Another Lamp」をご紹介致します。

砂時計のような形をした、どこか一風変わったシンプルなデザインで室内をおしゃれな空間へと昇華してくれます。
天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
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照明を守るカバーとして、お部屋のインテリアとして役立つのがランプシェード。そのデザインによって照明の印象、引いてはお部屋の印象もガラリと変わるため、インテリア好きはこだわりたいパーツの一つ。今回ご紹介するのはそんなインテリア好きにおすすめな、DIY出来るペーパークラフトのランプシェード「VasiliLights」です。

金魚やクラゲ、ウミガメなど水生生物をモチーフとした透け感のある美しいランプシェードです。
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辺りが暗くなり明かりを灯す時、部屋をほんわりと照らす優しい光がなんとも心地よい気分にさせてくれます。そんなシーンに取り入れたいランプ「Cute Cactus Lamps by Chen Bikovski」を今回は紹介したいと思います。

光と空間の関係を探究するデザイナー Chen Bikovskiによって作られた、明かりの形でサボテンを表現したランプです。
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広くよく知られ愛好者も多いスポーツである、バスケットボール。今回ご紹介するのは、そんなバスケットボール愛好家に向けて作られたユニークなデザインの照明「Basketball Lamp」です。

球形のランプをボールに見立て、バスケットゴールにシュートをしているようなユニークな照明器具です。
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部屋を明るく照らす、という役割だけでなく、雰囲気を演出する役割も担う照明。各メーカーから様々なアイデアの照明が発売されていますが、今回ご紹介するのは、空中浮遊する照明「Glow」です。

東京に本拠地を置く「Glow Design」によって手がけられた、柔らかな見た目の温かみのある照明が、木の土台の上にふわりと浮かんだ素敵なインテリアです。製品を紹介するプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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日本は今冬シーズンなので、夏ほどは紫外線を気にする方は少ないと思いますが、常に暑い気候の場所だと日焼けや肌への負担を気にしなくてはいけません。今回はそんな皮膚をガードするための日焼け止めへの意識を高められるプロモーション「Bondi beachgoers get shady with free sunscreen claw machines」を紹介したいと思います。

皮膚がん発症の高さが懸念されているオーストラリアにて実施された、バス停に設置されたUFOキャッチャーで日焼け止めを手に入れられるユーザーに嬉しい内容となっています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本だけでなく、世界でも人気の高いゲーム・スーパーマリオブラザーズ。アートやクリエイティブのシーンでも、キャラクターや世界観などがテーマとして利用されることは多いと思います。そんな中今回紹介するのは、スーパーマリオのキャラクターがアイスクリームに変身したグラフィック作品「supermario ice pops」です。

アーティスト・Chungkong氏によって制作された、今の夏の季節にぴったりなアイスクリームをベースに、スーパーマリオに登場するさまざまなキャラクターやアイテムが展開されています。
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毎日キッチンに立つ主婦にとって、洗い物は欠かせない家事の1つ。洗剤を使って基本洗い物をすると思いますが、洗剤自体が環境に優しくない素材を使用しているため、できるだけ量を減らしていきたいものです。今回はそんなシーンに是非利用したい、食器や食材の汚れを取り除いてくれるボール「ECO Washing Ball」を紹介したいと思います。

水に汚れを落としたいものと一緒に付けておくことで、洗剤を減らして洗浄することが可能となります。
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食材として毎日といって良い程口にしている野菜や果物。当たり前のような存在となっていますが、よく見るとどれも非常に個性的な形をしていることに気付かされます。今回はそんな野菜や果物の形を、光の力を使って体感できる作品「The Light Inside.」を紹介したいと思います。

ルーマニアのカメラマン・Radu Zaciu氏手がける、野菜や果物の中に電球を入れ、中から漏れる光と融合したビジュアルを楽しめる作品となっています。
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私達の想像を超えるような、非常に美しい世界を見せてくれることも多い写真を使ったフォトーアート。世界中のアーティストやフォトグラファーなどが、それぞれの個性や感性に独自のアイデアをプラスし、いろいろな作品を発表しています。そんな中今回紹介するのは、さまざまな時間の景色をつなぎあわせたフォトアート「Time is a Dimension」です。

フォトグラファー・Fong Qi Wei氏によって手がけられた、定点で撮影した朝〜夜までの時間帯の写真が組み合わさることで、幻想的な世界観が表現されています。
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私達が住む世界を何十分の1のサイズにし、その世界観を楽しむことができるミニチュアアート。いろいろなテーマや表現方法で、さまざまなアーティストにより作品が展開されています。そんな中今回紹介するのは、ボックスの中に表現されたミニチュアワールドシリーズ「Sculpture Infinity」です。

トロント在中のアーティスト・TALWST氏手がける、手のひらサイズの小さなボックスを開いた状態をベースに利用し、小さな小さな世界が表現されています。
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紙を匠に利用し形成されるペーパークラフトは、アートのジャンルの中でもとても人気が高く、さまざまな作品が世界中で公開されています。そんな中今回紹介するのは、紙で作られたクラフトスニーカー「PAPERAIR ART SHOW」です。

フリーランスで活躍するペーパークラフトデザイナーのFilippo Perin氏手がける、いろいろなデザインのスニーカーが紙によって形作られたシリーズ作品となっています。彼の制作風景等を映し出したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
秋深まる季節の到来と共に、年末年始商戦が世間ではすでにスタートしています。業務でもいろいろ手がけ始めていますが、通常業務だけでなく、また新しい事にもどんどん挑戦して行きたいと考えています。
それでは、2013年10月6日〜10月12日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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「蛙の子は蛙」ということわざがあるように、小さい頃は違って見えても、子どもと親は似てくるものです。本人たちは気づかなくても、性格やしぐさ、クセまでそっくりという親子も少なくないのではないのでしょうか。今回はそんな親子たちの写真を重ねて、関係性や類似点を示していこうという作品「Similarities Between Fathers and Sons」を紹介したいと思います。

イギリスの写真家・Craig Gibson氏によって撮影された、様々な親子の写真を重ねて作られた、面白くも興味深く、どこか心温まる作品となっています。
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笑顔の人を見るとほほが緩んだり、逆に落ち込んでいる人を見ると悲しくなったり、人間は少なからず周りの人たちの表情や感情の影響を受けているものです。今回はそんな効果を利用したアート作品「Turn That Frown Upside-Down」を紹介したいと思います。

これはリアルタイムに自分の表情を額の中に写し出すといったものになっていますが、その表情はいつもと少し異なるように写るようになっています。展示の様子がムービーで公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。