照明を守るカバーとして、お部屋のインテリアとして役立つのがランプシェード。そのデザインによって照明の印象、引いてはお部屋の印象もガラリと変わるため、インテリア好きはこだわりたいパーツの一つ。今回ご紹介するのはそんなインテリア好きにおすすめな、DIY出来るペーパークラフトのランプシェード「VasiliLights」です。

金魚やクラゲ、ウミガメなど水生生物をモチーフとした透け感のある美しいランプシェードです。
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紙を切ったり貼ったり、紙通しを組み合わせてつくるアート作品ペーパークラフトといえば、レースのような細かい装飾など繊細な作りの作品が多いイメージがありますよね。今回ご紹介するのはそんなイメージとは少し違った、非常にキャッチーなペーパークラフト作品です。

1900年前半のヴィンテージなカメラの複雑な構造を、紙一枚で表現した作品です。
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世界中ではさまざまなスポーツが行われており、それぞれ競技する場所や環境は違っています。そんな中今回は、同じ舞台をテーマにしたスポーツフォトシリーズを紹介したいと思います。

ニューヨークを拠点に活動を行うフォトグラファー・Alix Martinez‘s氏手がける、水中でさまざまなスポーツをする人々を撮影した、幻想的な雰囲気を持ち合わせながらもアクティブな印象も感じられる不思議な作品となっています。
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ティータイムなどに食卓に並ぶ、ポットやカップなどの食器は、いわば一つのアートとして捉えることもできるのではないでしょうか?今回はそんな食器類を使い表現されたセラミックオブジェアート「Broken Things」を紹介したいと思います。

アーティスト・Livia Marin氏手がける、それぞれの食器の柄も一緒に解け出した様子が表現された、個性溢れるアート作品となっています。
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料理の際に汚れから衣服を守ってくれるエプロン。デザイン性や機能性が特に重視されますが、今回はそんなエプロンから、毎日の料理タイムを楽しくしてくれそうな遊び心溢れるエプロン「BBQ full length apron」をご紹介します。

初見はシンプルなデザインのエプロンですが、よく見るとこのプリント全てが「BBQのコツ」について書かれているもの。思わず隅々まで読みたくなってしまいそうな、遊び心溢れるデザインが特徴となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2014」です。

毎年シリーズで刊行されている「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN」の2014年版。最新の日本のグラフィックデザイン事情をチェックできる一冊となっています。
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時を刻む、私達の生活に欠かすことのできない時計。欠かせない存在だけにデザインには特にこだわりたいものです。今回はそんなこだわりのインテリアに最適な「Moon X CLOCK」を紹介したいと思います。

台湾のデザインスタジオ・Haoshi手掛けるプロダクトで、月に佇む幻想的な動物たちの姿が表現されています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック100年」です。

日本のグラフィックに置ける100年間の変化と作品をまとめた一冊です。
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スーパーなどでレジ袋を購入したり、エコバックを使用したりと、食料品を買う際には、持ち運びできる入れ物が必要。しかしどちらも自転車などの乗り物に乗る際には、荷台がないと移動が大変な事も多いのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できる、自転車の荷台にも簡単に詰めるダンボールボックス「PACKTASCHE」を紹介したいと思います。

簡単な組み立てでできるダンボールタイプで、レジ袋を代用するかのように手での持ち運びもこなすアイデアが生きたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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皆さんがイメージするボウリング場はどんな雰囲気でしょうか。キラキラとネオンが光り、流行りの音楽が流れる賑やかなイメージを持つ方が多いかもしれません。そんな中今回は、アートなイメージを思わせるボウリング場のフォトシリーズ「Bowling Alleys: Photos by Robert Götzfried」の紹介です。

ミュンヘンで活躍する写真家のロバートゴットフリート氏が写し出す、ボーリング場の写真集です。
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特に朝食などでメニューに取り入れられることの多いコーンフレーク。特に女性や子どもを中心に日本でも主流になっており、毎日食べているという方も多いかと思います。今回はそんなコーンフレークで描き出したアートシリーズを紹介したいと思います。

アーティスト・Sarah Rosado氏手がける、世界的に有名なアーティストをモデルに、コーンフレークと器を組み合わせてそれぞれの肖像画を作り上げています。
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建物や街中の壁面に展開されるストリートアート。非常に大胆でクリエイティブな作品が多く、世界中でいろいろな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、建物に紙で作られた奥行きのある空間を表現したストリートアートです。

ドイツ人アーティスト・1010氏が、イベント「MURAL KNOTENPUNKT 14」のために手がけた、層のように重なり、まるで建物に穴が空いてしまったかのようなビジュアルを楽しめる作品となっています。制作風景などを映し出したプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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