照明を守るカバーとして、お部屋のインテリアとして役立つのがランプシェード。そのデザインによって照明の印象、引いてはお部屋の印象もガラリと変わるため、インテリア好きはこだわりたいパーツの一つ。今回ご紹介するのはそんなインテリア好きにおすすめな、DIY出来るペーパークラフトのランプシェード「VasiliLights」です。

金魚やクラゲ、ウミガメなど水生生物をモチーフとした透け感のある美しいランプシェードです。
詳しくは以下
昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
様々な商業施設や建築物に利用されているLED照明。明るく、熱も少なく、長寿命と照明としては非常に優れたものですが、今日紹介するのは屋内では無く、主にアウトドアで利用されることを想定された、iPhoneからライトニングで電源が取れるLED照明「LUMINOODLE LIGHT ROPE」です

こちらは一本のロープタイプのLEDケーブルとなっており、ケースと固定用のプラスチックパーツとセットになっています。利用シーンが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
最近は国内でも3Dプリンタや機材の発達もあり、DIYがブームとなっていますが、今回紹介するのはそんなDIYの強い味方、思い描いたパーツが簡単に作り出せるDIYCNCマシン「SHAPER」です。

今までボードをカットしたり、部材を切り出したりするのは大掛かりの機械が必要だったり、自分自身で加工しようとすると熟練の技術が必要だったりしましたが、「SHAPER」はガイドにそって目視で簡単にパーツの切り出しや加工ができるというものになっています。実際の製作シーンを収めたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
最近は電子部品を始め様々なものがインターネットを通じて購入できるようになりDIYの領域もかなり広がっていますが、今日紹介するのは3Dプリンタで制作する手作りワイヤレスランタン「3D Printed Wireless Lantern」です。

このランタンは名前の通りワイヤレスで充電されるものとなっており、制作された台座には置くだけで充電されるというもの。1回の充電およそ1.5時間点灯することが可能で、USBケーブルで充電台が稼働するようになっています。
詳しくは以下
ノートパソコンを使われている方に多い悩みだと思いますが、使用環境によってはPCを固定することができず、操作し難いといった悩みがあると思います。そんな方達に向けて、例えば車内で固定するアームが発売されるなど、環境に合わせた商品が発表されてきていますが、今回は自然の中を想定した、どんなところでも固定できるプロダクト「Standing Tree Desk」を紹介したいと思います。

ジャングルでの研究を通して、立ちながらノートPCを操作するための最適な環境を考察することによって生み出されましたそうです。
デジタルカメラはもはや当たり前のもので、誰しもが触れた事があるプロダクトだと思いますが、実際どのような仕組みで動いていて、中がどうなっているかは、なかなか知る機会も無いと思います。今日紹介するのはデジタルカメラを作って、学んで、撮影して楽しめるDIYカメラキット「Bigshot」です。

このキットは最初はバラバラの状態で届き、基盤や液晶部分を繋げて、組み立てていくというものになっています。作り方から楽しみ方をまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ポートフォリオをつくろう! 新しい自己PRのための「編集デザイン」」です。

ポートフォリオを使って、自分を的確に・より魅力的に表現したい、そんなときに是非参考にしたい、今までにないポートフォリオの参考書となっています。
詳しくは以下
スマートフォンを使った写真撮影が当たり前になる、景色や料理、人物などの撮影の他、自撮りをするといったことも意外に多いのではないでしょうか?今回はそんな自撮りのためのスマートフォンケース「Monster Selfie Case」を紹介したいと思います。

棒にスマートフォンを取り付けて撮影するタイプが主流ですが、「Monster Selfie Case」は鏡やディスプレイなどに貼り付けて自撮りをすることができる、新しいカタチの自撮りツールとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のデザイン」です。

日本のデザインの美しさを改めて感じることができる、「和」をテーマにしたグラフィック作品を多数集めた一冊となっています。
詳しくは以下
さまざまな表現ですでに定番化しつつある、手順を短時間にまとめた料理レシピ動画。コマ送りでテンポよくまとめられた動画は、若者から主婦まで幅広い世代の人々から指示されています。今回は、そんな流行りの演出取り入れたTOYOTA カムリのプロモーションビデオ「Southeast Toyota Camry “Recipe” Digital Spot」を紹介したいと思います。

料理の材料に車のパーツや関連機能をイメージさせるアイテムを取り入れた、とてもユニークな内容のムービーとなっています。まずは以下よりそのムービーをご覧ください。
動画は以下より
リビングのテーブル下などに足を保護したり、アクセントとして取り入れられるラグ。デザインや大きさなどさまざまなタイプがありますが、今回紹介するのは自分で毛並みをカットしてオリジナルのデザインを作り上げられるラグです。

オランダ人デザイナー・Stefan Auberg氏手がける、バリカンを使ってラグの表面の毛並みを自由にカットできる仕様のラグとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック 激動の100年」です。

日本においてのデザイン萌芽期である明治・大正時代に、高度経済成長期にともなって作りあげられていった独自の広告表現・グラフィック。それらが収録された、日本デザイン界の軌跡の決定版ともいえる一冊になります。
詳しくは以下
日本の伝統文化として、昨年お世話になった方への感謝と新年の挨拶を兼ねて送る年賀状。オモテ面のデザインは人によって個性が表れたりと、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状の展示会「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9が、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催されますので、紹介します。

毎年恒例の展示会で、クリエイター100人が手がけたデザイン年賀状を楽しむことができます。
詳しくは以下
車社会と言う言葉があるほど、国内では車が多く、毎年沢山の新型の車がリリースされ、デザインも機能も進化し続けていますが、今回紹介するのは現代のカーデザインから逸脱した車「UNITED NUDE」です。

この車は現代の車に必要であろう、ドアや窓などが一切みられず、究極にシンプルなものです。当然実際に商品として発売されたものではないそうですが、今までの概念を全て無視して作られたデザインはかなりインパクトがあります。
詳しくは以下
遊園地やアミューズメント施設などに設置されているところもある迷路。大きなものになると、まるで異世界に迷いこんでしまったかのような不思議な感覚を味わうこともできます。そんな中今回紹介するのは、要塞のような鋼製の迷路「Labyrint」です。

アーティスト・Gijs Van Vaerenbergh氏手がける、迷路自体がまるで彫刻のようにデザインされている、見る人も実際に中に入って体感する人も楽しめる作品となっています。
詳しくは以下